それに対してあっさりと、いいわというあみさんの答えに、ガンと血圧が上がりフワフワした足取りで私の部屋へ移動して、そして部屋に入りファーストキス。
それを終えると。ファーストキスおめでとう、その子にもさっきあたしに言ったように言えてたら、今頃脱童貞してたと思うよ?と言われ、ハッとした思いでいると
まー君に興味があったから、あたしにとってはラッキーだったかな?と言われ、いつから知ってるのか尋ねるとそれには答えず
おしゃべりはあとにしようかと、私の服を脱がせてくれます。
最後にパンツを脱がせると、ピンク色のおちんちんかわいい!と先っぽをペロッと舐めました。
そして私のも脱がせて?見たいでしょ?と催促されてドキドキしながら1枚1枚脱がせていきます。
ほんとにデカいおっぱいだなと、鼻息荒くブラジャーを外しにかかり、それがすんなり外せてホッとしていると、あらもっと手こずるかと思った上手ねと、頭を撫でられながら目の前にあるのは初めて見る素人のおっぱい。
最初にお風呂でお相手してくれたお姉さんは、細身でBかCくらいでしたが、あみさんはE。大きな乳輪に小粒な乳首その迫力に心臓はさらに高鳴り、ちんこがピクピクしてしまい、それを見たあみさんに興奮してピクピクしてると笑われ、ちょっと恥ずかしいような悔しいような気持ちで、ちょっと強引にズボンとパンツをずり下げました。
金も払っていないのに、童貞の自分におまんこを晒してくれている事に興奮と同時に感激して、縦長で範囲は狭いものの太く密集したマン毛の生えたおまんこを凝視していると
本当に童貞なのね(笑)こっち来て・・・と浴室に誘われ、ピンクで可愛いけど固くていいおちんちんね、早く入れて欲しいけど・・・見たいでしょ?とニタァっとした笑顔で、浴槽に腰掛けおまんこをご開帳してくれました。
ああ、ここにこれからちんこを入れさせてもらえるんだ・・・と至近距離でじっくり見ていると、手で開いてほらよく見て、ここにおちんちん入れるのよと煽ってきます、その既に濡れそぼった蜜の溢れるおまんこを見ていて、無性に舐めたくなりクリトリスをペロッとひと舐めすると、頭を太腿でギュッと挟まれしばらくそのまま舐め続けました。
ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛と声をあげヨガっていたあみさんが、ふっと身体を動かして、あ、よくなかったかな?と失敗したか?と思っていたら、あみさんは浴槽に手を突き股を開いて待ち構えています
言葉はありませんでしたが、童貞でも来てと催促されていることはわかりました。
少し入れるのに手間取ったものの、失敗することなく入れられて、奥深くまで入れたところで体を重ね合わせ、垂れ下がったE乳を掴みながらグイグイとちんこを押しつけました。
お風呂は格安店でゴム付きでしたので、初めての生挿入。あ・・・卒業、おめでとう、生あ!初めてでしょ?中出し、ああ中出ししていいわ。卒業記念んん!そんな風に童貞を狂わせる申し出、頭のネジが完全に飛び、できたら結婚すりゃいいんだろ?なんてアホな考えが浮かぶくらい、生のおまんこは童貞にはたまらないものでした。そんなですからろくにもたずに誤射するように射精してイキました。
仙台の女の子とえっちをするつもりで、オナ禁していたのもあり大量に出たので、ちんこを引き抜くとダラっと精液が垂れ、それをまた興奮しながら眺めいました。
へへへ垂れてきたたくさん出たね、そう言いながら今度はお掃除フェラをしてくれ、改めてシャワーしてベッドでいちゃいちゃしてから、2度目のえっちに突入。
女性の身体の柔らかさ、滑らかさに感動し、お願いだからまたさせて欲しいという欲求に満たされました。そして2度目の中出しの後お互い眠りに落ちました。
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