マキ。中学の頃は顔は65点。カラダは80点であった。
ヘルメットをかぶって自転車通学をしている田舎の芋系女子。黒髪ショートのあどけなさが残るうぶな女の子。
だが30の女盛りに再会したマキは、顔型もスッと大人びておりスタイルも完成し、鮮麗された大人の女性へと進化していた。
初体験の頃、スポブラとセットの白の綿パンティを脱がした時、パンティ裏が真っ黄色に染まっていたあの頃が懐かしい。あの時の童貞の俺はには女子の黄色く染まったパンティを間近で見るのはまさに衝撃的な光景であった。これが今現在の俺の性的趣向につながり、つい女を漏らすまで指マンしたり黄色く汚れたパンティを見せつけて「これなんだよ?」などと言うのは、この時の体験が発端とするのかもしれない。
「パンティ見せろよ!!」
この展開は俺は狙っていた。最初からわかっていた。再会は偶然であったが、俺は「昔、再会のえっちをしようと約束しただろ!」と詰め寄る予定でいたし、マキがそれに断りきれない女であるのもしっていた。詳しくは後述するが、俺はこの人ために「※いろいろと準備していた」
といわれて、はいどうぞ。と見せれる女ではない。車の中、俺はマキの両膝を掴み強制的に開脚していく。役所の制服?それとも私物の仕事服なのかはしらないが紺色のタイトスカートがピーンと張り詰めるまで広げると季節の事もあって黒ストッキングを履いていた。
黒ストッキングの後ろには銀色のパンティ。俺はストッキングの中央部を指で摘み、ビリリリリ!!と左右へと引き裂いていく。
あらわとなる銀色パンティ。左右のゴムのところから懐かしい、、あのマキの剛毛が若干ハミ出ていた。マキは「ぅ、、!」と俺にそっぽをむき窓の外を向いていた。そういう仕草はまことあゆみとそっくりなのではないだろうか。
俺「40000回ティンコが出入りした万個みてやるよ」
そう言って俺は銀色パンティのゴムをつまみ、グイ!と捲り上げていく。モフモフの剛毛と肉厚のある陰唇は以前と変わらない。いやむしろ使ってきた分、陰唇に至っては昔のような新鮮さは無くなってるような気がする。
サテンのツルツルした銀色パンティの性器が直接あたる部分には若干の黄色い縦シミが認められ、これは後で攻めの材料となるであろう。
俺はそれからマキの陰唇に指をかけ、◇のようにパックリと開いていく。中のピンクの肉塊と剥き出しになったクリトリス。そして水分でテカる膣口が大気に晒されてヒクヒクと小さな穴を開けたり閉じたりしていた。
俺は指で万個を◇にあけたままパンティを元に戻す。するとマキの左右の陰唇がパンティ生地に喰らい付きマンスジという造形美を作っていく。俺はそのマンスジ中央部を指で中に押し込んでいくと「くぅ、、!」とマキは悔しそうな顔をした。
俺はそのままドリルのように強引にパンティもろとも突き刺し、指を抜き差ししていると、そのうちネチャネチャとパンティに付着した愛液が指の動きに合わせて音を奏ではじめる。指にはパンティを浸透してきたマキの愛液が指まとわりつき光沢を帯びはじめ、そして銀色のパンティは濃くそまっていく。
俺が指を離してもマキの陰唇は忠実に濡れて押されてシワだらけになったパンティクロッチ部に今も噛みついていた。マンスジを作られて弄ばれる。そんな光景にマキは泣きそうな顔とうらめしそうな顔で俺を見つめていた。
俺「みろよ?まだ直接触ってないのにこんなに濡れてんぞ?」(指)
マキ「あれだけ入れたら濡れるよ、、!」
俺「さすが40000回の万個だな。簡単にパンティもろとも奥まで指はいったわ」
マキ「ほんと、、かわらないねっ!」
俺「俺に悪意がないのもわかってるだろ?」
マキ「、、、」
ピリリリ!!ピリリ!!!!残りのストッキングを完全に破り捨て、完全なスカート生足にする俺。
俺「入れさせるんだろ?脱げよ?」
マキ「入れる前にまだ弄ぶくせに」
俺「よくわかってんじゃん」
パンティを強引に剥ぎ取っていく。
俺「みろよ?このパンティ。もうグチュグチュに濡れてんじゃねーか?それに何?この黄色いの?ションベン?」
マキ「、、、」
俺「うわ、くっさ。。アンモニア臭するわ。こんな臭い万個を男に舐めさせてんの?」
マキ「、、、」
俺「じゃ、俺以外、3人の男に舐めさせてきた万個の味を確かめさせてもらうか。広げろよ?昔は照れながら広げてきただろ?」
マキ「くぅ、、!」
俺「お前も変わんねーな。この剛毛。これじゃ舐めにくいわ。ちょっと待て」
マキ「まさか、、」
俺「パイパンにしてやるよ。フィアンセもよろこぶぞ?」
マキ「イヤ!そんなのイヤよ!!」
俺「静かにしろ!肌切るぞ!」
マキ「痛い!、、あああ、、!!!」
ジョリジョリジョリ!!
※準備したものその①カミソリであった。
さすがに刃物の効果は絶大だった。また俺が言い出したら引かない性格の男であることも知っている。この日のために準備した真新しい4枚刃のカミソリの切れ味は凄まじく、カミソリが走った部分はキレイに毛が剃り上げられ、恥丘の左右に残された陰毛が虚しく無様に垂れ下がっていた。
俺「残りも剃るからな。広げろ」
ジョリ!ジョリ!ジョリ!!
俺「これで舐めやすくなっただろ。みろよスッキリしたじゃねぇか?」
マキ「なんて説明したらいいのよ、、こわなの、、ひどい、、!」
俺「心配するな。男は喜ぶ。あと、勝手に生えてくる。心配すんな」
(ちなみに今のマキの陰毛はキレイに細い▽に整えられたオシャレヘアである)
それから俺は親指で左右に陰唇を広げ、剥き出しクリトリスを激しく吸引していった。
俺「ジュル!んーーープッ!チュゥ、、、、ンプっ!、、、ぷはぁ!うめぇ!ションベンの味しやがる!ジュル!!!」(味がしようとしまいと、、ションベンの味がすると相手を辱めるのが俺の流儀 笑)
マキはあゆみと反応が似ているので前回のあゆみ編と描写が重なるがご容赦されたし。
マキ「あっ、、あぁ、、、ンッ!ンン!!」
俺「元カレって意外と興奮するらしいな?いま興奮してるのか?」
マキ「ん!んん!!別に!んん!!」
俺「興奮してっからこれだけマン汁ダクダクと垂れ流してるんだろ?」
マキ「流してないよ!自分の唾液じゃない?!、、、きゃぁ!どこに舌入れてるのよぉ!」
俺「お前の彼氏がティンコいれるとこだよ」
こうして俺はべろべろべろ!!!とクリトリス、膣口、尿道口、陰唇の内側まで舐め尽くしていった。
※準備したもの②ナイロンテープ
これは俺が仕事で保守点検をしているときに「立ち入り禁止」のために張る幅広いのナイロンテープだった。俺はナイロンテープをマキの片膝に巻きつけ、それを右側の窓の上のグリップへと結びつけていく。そしてもう片方の膝にもナイロンテープを巻きつけ、左側のグリップへと結びつける。するとマキは後部座席で超!M字開脚をしたまま固定されてしまったのだ。そしてマキの股間にひかれる透明な養生シートとバスタオル。
マキ「こんなことまでしてどうするつもりなのよぉ!」
俺「昔、膝にラップだっけ?近いことやったじゃねーか笑」
マキ「いつまで子供なの?こんなの大人がする事じゃないよ!」
俺「大人だからするんだよ」
ジュルルル!!!
マキ「ひゃ、、アン!アアン!!」
俺「随分と気持ちよさそうだな。じゃ、こう言うのもどうだ?」
マキ「な、なによそれ、、」
※準備していたもの③養生シート
俺「お前、恥丘おされながら指マンされるの好きだったよな?」
マキ「んん!!いやぁ、、、アッ、、、アア!!!!」
俺「ほら、もう出てきてるぞ!」
マキ「んんん!!んん!!、アァ、アアッ!!で、でるぅ、、!!」
チョロ、チョロ、、じゅわ、チョロ、、チョロ、、、
マキ「いやぁ、、、っ!!」
俺「気持ちいいだろ?」
マキ「いやぁ、、アッ、、アッ、、!」
俺「ほら。ションベン出しながら感じ始めてるじゃん」
マキ「アッ、、アッ、、!いやっ、、アッ!!」
俺「お!!また出てきた!全部だせ!」
マキ「アァ、、!アッ!!こ、こんなの、、アッ!!」
恥丘&クリの次は中に指入れてGスポをかきまわしていく。
マキ「アッ!アッ!!アン!奥まで入れないで、、、アッ!!アアン!!」
プシュ!プシュ!!プシュ!!!
俺「じゃティンコ入れてくださいって言えよ」
マキ「入れてっ!入れていいからこんなの指ぬいて!!」
俺「じゃぬいてやるよ」ニュキッ
マキ「ひやぁん!」プシュ!
後片付け。
、、、、、
俺「やーめたやめた。なんか虚しくなってきたわ」
マキ「??」
俺「昔は楽しそうにこんなことやったりもしたが、今のマキはもう別人だもんなな」
チョキ チョキ ナイロンテープを切る
マキ「どうしたのよ急に」
俺「ごめん。悪かった」
マキ「え?」
俺「確かに昔もエスっ気プレイもやったけど、、あれはいい思い出だよな」
マキ「う、、うん」
俺「それを今やれば、単なる陵辱の思い出に上書きされるよな」
マキ「うん、、、。そうね」
俺「、、、。」
マキ「、、、、」
俺「すまん。俺が勘違いしてたわ。マキも変わったんだよな。俺の中では15年前のまま大きくなってなかったよ」
マキ「そうだよ、、、」
沈黙、、、
俺「あの、、昔に約束したからいまヤらせろなんかじゃなくてさ。今の彼氏さんには申し訳ないけど、、少し昔に戻って、、もう一度交わってみないか?」
マキ「でも、、、」
俺「俺は今でもマキのことが好きだ。大人になったマキを抱いてみたい。やっぱ俺じゃダメなのか?」
マキ「好きなの?」
俺「ああ」
マキ「、、、、それなら、、それならしても、、いいよ、、、私も約束まもる」
俺「陵辱みたいなことしてごめんな、、マキ「うん、、、」
それから俺たちは熱いディープキスを交わしていった。
マキ「こんちゃん、、」
俺「ん?」
マキ「んとね、私、前から気が付いてたんだけどさ、、結婚する人と好きな人って別なんだなって、、」
俺「というと?」
マキ「正直にいえば、私も今でもこんちゃんの事が好きだよ。でも結婚相手は別、、というのかな」
俺「それな。俺も感じてたよ。俺はバツイチなんだけど、マキより早く気が付いてた。好きな人は今でもマキ。でもその時の流れっていうか、、結局は結婚したな。離婚もしたけど」
マキ「付き合うだけなら好きっていう感情だけでオッケーだけど、結婚ってどちらかというと経済力とか生涯幸せになれるか、みたいなとこにウェイトが行くよね。純粋に好きだけでは出来ないというか」
俺「まぁな。あっそだ。これ覚えてるか?」
俺は一枚の写真を見せた。それは俺がメルカリに出品するために撮影したとある家電の写真なのだが、背景には15年前にマキが誕生日でプレゼントしてくれた目覚まし時計が写っていた。
マキ「空気清浄機??」
俺「じゃなくてさ、ここ!」(ピンチアウトして画面を拡大していく)
マキ「あ!この時計!!」
俺「今でも使ってるんだぜ。マキがデートに遅刻するからってくれたんだよな」
マキ「こんちゃん、、、」
俺「マキ関連の思い出は全部実家にあるぞ。別にケンカ別れして捨てたわけじゃないからな」
マキ「そうなんだ、、、」
そしてまだ強く濃いいキスを重ねていく。
狭い車内で胸を揉み、優しく指マンをしてあげる。
そして15年ぶりのマキからのフェラを享受した。
感想としては、、明らかにフェラは上達していた。昔はもっとぎこちなかったのに、、俺は不思議とマキを育てあげた俺以外の3名の人物に嫉妬心を覚えるのであった。
俺「マキ、そろそろ入れようか、、、」
マキ「うん、、15年ぶりかぁ、、」
俺「そうだな、、w」
マキ「彼氏には申し訳ないけど、、こんちゃんとの思い出は後から出てきた彼氏が入り込む余地ないもんね」
俺「こうやって女は元カレとやってしまうんだな笑」
マキ「うるさいw」
俺「入れるぞ」
マキ「うん、、、。あ、、あ、、ああっ、、アン!こんちゃ、、アッ!!アン!!」
俺「マキ!!」
左右の陰唇にカッポりと包まれた俺の肉棒がマキの胎内へと入っていく。
昔は慣れてなかったりお互い緊張したりして俺の方が萎えてしまうことも多かったが、、15年の月日はマキのカラダも俺の精神も大人へと進化させていたようだ。
ズブ、、、、!!!、と何の抵抗もなく肉棒は奥まで包まれていった、、、。
マキ「あ、、あ、、あ、、アアッ、、!!!」
俺「奥まで、、入ったぞ、、、!」
俺は激しくキスを絡めながらピストンを繰り返した。
恐怖での支配ではなく、愛情で接したマキはとても魅力的だった。
はだけた胸元からは昔はピンク色だったが今は茶色い乳首をツン!と立たせて万個からはジュクジュクと大量の愛液を分泌ささていた。
突いても!突いても!どれだけ突いてもジュクジュクと真新しい愛液が奥から流れ出してくるのだ。
狭い車内で正常位で入れて、、そして強引にバックで入れて、、また正常位で入れ直した。
どんな角度で突いても、どれだけ激しく突いてもマキは15年前とは違い「こんな体勢はずかしいよぉ」「痛い、、」「ゆっくり、、!」などと言うことはなかった。
マキ「あぁん!!あぁ、、!アアッ!!こんちゃん!!!アアッ!!!!」と俺の激しい突きの全てを万個で受け止めていく。
俺のマキに、、俺のマキに!!俺のマキに!!!3人もの男がこうしてチンボを突っ込んだのか!!!!
俺ならこの女の人生の全責任を負うことができたのに!!!!
くそぉおおおお!!!!!
たんたんたんたんたんたんたんたんたゆたんたんたん!!!!!!!!!
マキ「アン!こんちゃん、、!!アアン!!きもちいよぉ、、!アアン!!アン!!アン!!」
俺「マキ!!はぁ!!はぁ!!!はぁ!!!」
たんたんたんたんたんたんたんたんたんたんたんたんたん!!!!!
ドピュ!!ドピュ!!ドピュ!!!!!
はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、、、、、、
中出し、、、。
マキ「はぁ、はぁ、、中で、、出したんだ、、、」
俺「あぁ、、、」
マキ「はぁ、、あ、赤ちゃんできたらどうしようか、、、笑」
俺「その時は、その時だ」
マキは怒らなかった。そしてマキはテッシュで万個を拭き取り、、破れたストッキングをあつめてカバンに押し込んでいく。
マキ「じゃあね、、バイバイ」
俺「あぁ。バイバイ」
ここからはマキへのインタビューから。
俺と元カレセックスをしたマキ。完全に愛情が俺へと移ってしまったと言っていた。
(今ではあれは錯覚だった。私が間違ってた笑 といわれるが)
マキ曰く、生々しいまでの、獣のように獰猛で鋭利のある俺の愛情表現、それがマキの心をエグリ尽くしたそうだった。
その後も彼氏と関係はあったが、、俺の存在が彼氏との関係に大きな亀裂を入れたらしい。
経済力があるから、、互いに公務員だから、、将来が安泰だから、、
本当に私の結婚はそれでいいのか
、、。と考えたみたいだ。
そしてマキは彼氏からの正式なプロポーズを「考えさせてほしい」と返事するに至る。想定外のマキの返答に焦った彼氏は、いきなり狼狽し始めて「5年付き合ってきたんだぞ?なんで??」とあわてふためいた様子だったとのこと。
だがマキは(悪く思われてもいい)と、はっきりと「交際と結婚は別」といったそうだ。相手は「俺のどこがいけないんだ?」と言ってきたみたいだがマキは「私の心がまだ整理できないの!あなたに問題がある訳じゃないから」とつっぱねたらしい。
この一件はよほど相手の男を苦しめたのだろう。相手はマキの真意を確かめるために以前から断ってきた転居込みの転勤(出世を意味する)を受諾したそうだ。それまではマキがいたからこそ地方で一緒にやっていたと言ってた。
だが、マキは相手を追っていく事はなかった。
相手が転勤し、、それからも交際は形式上続いたが、、もはや月に一回だけ、ただセックスのために会いにいくという冷めた関係になっていったとの事。
それから日に日に連絡もとらなくなり、、、相手の方からの「俺たちって今はもう付き合ってないんだよな?」とのメッセージに、、マキは、、、「そうね」と返事をしたそうだ。
そして俺目線。。。
ある日のメッセージ
マキ「こんちゃん、私、、別れた」
俺「え?なんで?」
マキ「こんちゃんの事が好きだから!!」
俺「マ、マキ!!!今どこだ!すぐいく!!!」
俺は車を飛ばしてマキの自宅へとむかった。
急いでマンション下にいき、車を止める俺。マキはマンション玄関で待っていた。
俺を見るや胸に飛び込んできて、、
マキ「ごめん、ごめんね、、こんな事になるなら、あの時がんばってお互い違う高校でも付き合っておけばよかった、、あれから3人もの人にカラダを許しちゃった、、ごめんなさぃ!!!」
俺「うんうん、いいよ、、マキ。おかえり。これからは俺が幸せにしていくからな」
マキ「うぇぇ、、ん、、、」
俺「マキ!!!」
と、まぁ(赤面)こんな具合でした。汗
ちなみに今の家内はクリ電マ、尿道ブジー、万個、アナルの4点責めくらいしないと満足してもらいないほどのエロいカラダになってます♪
さておき。ほのぼのストーリー終わったとこで本題いきますか。ほのぼのストーリーは次の地獄をうきぼらせるための仕掛けったったりします。
ミカ。
では次回乞うご期待!!
※筆者春休みなのでマキと旅行いきます。執筆ペースは遅れるかも。3、4日後には続編(完結)できてると思います。
では!
※元投稿はこちら >>