俺とマキは同じ中学の同級生である。俺が37であるのに対しマキは36なのは単にマキが遅生まれだからの理由だ。
マキとは中学3年の時に付き合い始め高校1年まで交際していた相手でもあった。
初体験をしたのもマキであるしマキも俺であった。だが2人は別の高校に進学した事により関係は自然と別れへとつながり、、そして30歳の頃まで再会する事はなかった。
30の時、俺が地元に会社の手続きかなにかで住民票をとりに役所に行った時の話である。その時の戸籍担当の窓口に座っていた女、、それがマキだったのだ。
マキ「もしかしてこんちゃん??」
俺「マキか?公務員やってんの?」
マキ「うん。久しぶりw はい、これ住民票」
俺「せっかくだし連絡先交換しようよ」
マキ「え、、、う、うん。わかった」
この時、マキが躊躇したのは既にマキには交際5年目の彼氏がおり、そろそろ結婚という段階だったのだ。そんな時に突然、元彼が現れ、またマキは俺の性格をしっている。嫌な予感がして連絡先交換をするのをためらったらしい。
そして「久しぶりたな。何年振りだっけ?」と会話をしていき、俺たちはドライブする事に。その時はまだ軽自動車であったが、昔よく歩いたデートスポットなどを巡ったり昔話に話を咲かせたものだった。そして帰り際、マキは「元気でね」と今生の別れのような挨拶をするのである。俺は「またメシいこうよ」というがマキは「今度会うのは無理かなぁ、、わたしもうすぐ結婚するんだよね。そしたら仕事も辞めて彼氏のとこに引越しして同棲しようと思ってる」と言い出したのだ。
俺「え、マキ。お前、、約束忘れたのか?」
マキ「なんの約束??」
俺「別れ話した日、、俺たち最後のエッチやったよな?覚えてる?」
マキ「それは覚えてる」
俺「その日、いつかどこかで巡り合ったら、その時は再会のエッチして旧交を温めようねって言ってただろ?」
マキ「そ、それは、、」
俺「言ったからこうしてデートに誘ったんだよ俺は」
マキ「でもさ、それは若さゆえのノリというか、、今は私も交際相手いるし結婚するし状況が変わったからさw」
俺「状況がかわったら約束はなんでも反故にできるのか?どんな状況でも必ず遂行するからこそ約束なんじゃないのか?」
マキ「でも昔の事だから」
俺「過去のことは知りません?それ最低最悪な言い方だぞ?政治家かよ?」
マキ「でもわかってよ、、もうフリーじゃないから!こんちゃんだって結婚前提の彼女がいて私と遭遇して迫られたら、応じるの?応じないでしょ?」
俺「俺は応じるね」
マキ「それは男だからでしょ?」
俺「男だから?違うよ。約束だからだよ!」
マキ「それでもできない!どうやったら許してくれるの!?」
俺「出来ないことないだろ?俺と別れた後も何人かとヤッたんだろ?」
マキ「それはそうだけど、、」
俺「何人とヤッたんだよ?」
マキ「いえば許してくれるの?」
俺「それは返答による」
マキ「こんちゃんぬいて、、3人。今の人もいれて、、」
俺「へぇ。あの硬くて始め入れる時に苦労した万個に、もう3人もティンコ入れたのか。今はもう慣れてるって感じだな?」
マキ「相変わらず口悪いねぇ、、」
俺「5年付き合ってる男と週一ペースでヤッてるとすると260回か。それに他の2名も足すと400回近くは万個にティンコを入れさせてきたわけだな?」
マキ「そう言う計算は早いね、、」
俺「さらに一回100ピストンで射精させてたとすると400回で4万回近くは万個の中をティンコが出入りしてるんだぜ?」
あゆみ「やめてよ」
俺「俺とですら15回くらいしかヤってないよな?その後に40000回ティンコ出し入れさせてるんだから、今更一回増えたところでなんともないだろ?」
マキ「じゃ、、その言い方だと一回だけ、つまり入れるだけしたら約束は果たされたことになるの?」
俺「まぁそうだな。一応、セックスは成立するよな」
マキ「、、、、、わかったよ!入れさせてあげるから本当にそれで満足してね」
俺「いっとくけど、、セックスって一回入れて終わり。じゃないぞ?前座ってのもあるからな?」
マキ「そんなこと言ってくることくらいわかってたよ!どちらかというとそっちのほうがメインなんでしょ?」
俺「俺の性格よくわかってんじゃん」(俺はとにかく前座が長いw」
マキ「もぅ、、結局こんな事なると思った、、、」
俺「じゃ昔話みたいにいこうか。足広げてパンティ見せろ!!」
久しぶりの俺のドSモード炸裂。フィアンセがいるというマキ。どんな陵辱を受けるのか?そして略奪婚のプロセスとは?乞うご期待!
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