あゆみ再登場(後半)
バックのポーズ、ザーメンを浴びた尻を突き出し「ハァハァ、、、」と言ってるミカ。
俺「ミカ動くなよ。絶妙なバランスで精子乗ってるから動いたら流れ落ちる」
ミカ「お尻ふいてぇ、、」
俺「ちょっとまて。濡れタオル作るわ」
そしていつも通りペットボトルのミネラルウォーターを100均のハンドタオルに含ませて、ゴシ!ゴシ!っとミカの尻に乗った精子を拭く俺。
ミカ「こんちゃんお掃除クンニしてよぉ」
俺「お掃除フェラは聞いたことあるけど、お掃除クンニは初めて聞いたぞ」
ミカ「しろ!」
俺「はい、、」
あゆみ「こんちゃんもミカちゃんにはかなわないのか、、、」
そしてついさっきまで自分のティンコを入れた場所をジュル、ジュル、、と舐めてあげると「ミカちゃんパンツ。どうぞ」と手渡してきたのがあゆみだった。
ミカ「誰が口から離してええっていうたんや」
俺「まぁまぁw 相手は妊婦さんだから無理させんな笑」
そして艶かしいロングヘアをキュ!っと手首のゴムで束ねて、後頭部でクルリ!とまいて、そのままヘアグリップでパチンととめるミカ。さらに「スッ!スッ!」と美脚に通されるパンティ。その所作に俺は(う、美しいw)と思った。
俺「で、、俺は放置?」
あゆみ「?」
ミカ「ん?」
俺「お掃除的なものは、、?」
ミカ「あゆみやってあげ。あたし疲れたから」
あゆみ「自分だけいい思いして私は雑用係か」
ミカ「あー、外の空気吸いたい!窮屈な場所いたからエコノミークラス症候群なるわ。手もあらいたいしウガイもしたいからトイレ行ってくる」
俺「はいどうぞー」
こうしてミカは悪態をついて出て行った。そして「なんで私がお掃除フェラ担当なんよー」とブツブツ言いながら咥えてくれるあゆみ。「ミカの万個の味するんじゃないの?」ときくと「する」と言ってきた。また「男だと別の男の精子ついた何かなんて舐めるの無理だけど、オンナは割と平気なのか?」と聞くと、、「平気じゃないけど、、まぁいける?わかんない。人によるんじゃない?」答えてきた。
そして服を着て窓を開けて換気。ゴミをまとめたりいろいろしていると、思いの外早くにミカがテクテクとアイコスを吸いながら歩いてくる姿がバックミラーに映ったのだ。
あゆみ「もう帰りたいー」
ミカ「こんな時間か。じゃ帰ろかー。帰り道は運転するわぁ。峠道やし運転してみたい♪」
俺「事故んなよ」
するとあゆみはテクテク帰ってきたそのまま運転席に乗ると、、「なんでこんなに座面高いねんww あとハンドル近すぎるわww」と、シートを一番下まで下げ、さらにガシャんと後ろに引くと(つまり足が長い、、俺は胴長短足)そのままヴォグシーなのに、まるでレーシングスタイルでブーンと車を走らせた。
そして場所の関係で一番先にミカの地元へと到着。そして「じゃ、まったねぇー」とミカは帰って行こうとした。さらに帰り際も「お前ら無許可でヤルなよ?今はあたしのチンコなんだからな」捨て台詞を吐いてきた。
するとあゆみは、、、「まるでこんちゃんのセリフ、、、汗」とミカと俺の共通するドSぶりに驚いていた。
ぶーーーーん
俺「とはいうものの、、ヤルだろ?笑」
あゆみ「もちろん。自分だけアンアン言って気持ちよさそうに」
俺「どこにする?」
あゆみ「止めやすいとこでw」
俺「よっしゃ」
そして交通量の極めて少ない道路へ駐車した俺。そのままあゆみの座る三列目へと移動。
時間も夕暮れになっている。あゆみの旦那もそろそろ帰ってくる頃ではあるまいか。
俺「手短にすますぞ」
あゆみ「うん、、」
というと、あゆみはパンティを脱ぎ、正常位となってきた。
俺「じゃ前みたいに優しい感じでしたらいいんだろ?」
あゆみ「うん、、♪」
俺「中で出していいのか?やめとく?」
あゆみ「うーん、、、いいよ。出して♪」
そしてゆっくり、、たん
たん たん たん たん たん たん♪と優しく腰を振ってあげた。あゆみも「今はこれくらいのリズムが一番いいかも」と言っていた。
そして俺はフィニッシュだから早くする、、といったこともせず、、最初から最後まで一定のペースで腰を振り、、「出すからな」といってほんの最後だけ、、、!たん!たん!!たん!!!と自身の脈動にあわせてあゆみの中の最も奥深いところで放出させていただいた。
結合する2人
あゆみ「出した?」
俺「おう」
あゆみ「じゃ、、帰ろうか」
俺「うむ」
その時は普段慣れない場所だからか、特にお掃除フェラなどはせず、、すぐにズボンをあげ、あゆみはパンティを履き、、、そして終わって行った。
3Pのようで3Pとは違う、不思議な体験であった。
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