お腹周りのゴムにわりと太めのレースがかかったベージュのパンティ。妊娠中のあゆみが着用するからこそ、マタニティウェアのように見えた(もしかしたらマタニティウェアなのかもしれないが)
蒼い爪をしたあゆみの細長い華奢な中指は、そんなあゆみのベージュのパンティの裏にある敏感な箇所に触れて指に残像を作りながら左右に振って刺激をしていった。
あゆみ「やん!やぁぁぁん!!」と防戦一方であゆみの攻めを耐え抜くあゆみであるが、肌に優しいコットン生地のベージュのパンティの小さな楕円が一気に大きな楕円へと変化した(ピュッ、、!とかるく尿漏れしたみたいに)
ミカ「ほらほら!!潮まで吹き出したでぇー!ほらほらぁ!!」
あゆみ「あぁん!!それ以上されたらイッチャウぅぅ!!」
ミカ「(ストップ)だれがイカせるかボケ。イカしてほしいならちゃんとフェラせんかい」
俺「うわぁ、、やってる事俺と同じだ、、。俺ってこんな酷いことしてたのかよ、、、」
あゆみ「そ、そうだよぉ、、!」
ミカ「じゃちゃんとするんやな?」
あゆみ「する!するから許してぇ、、」
ミカ「じゃトルネード実演しろ」
あゆみ「スクリューだよぉ、、」
ミカ「どっちでもええわ!」
あゆみ「もぅ、、妊娠中はもう呼ばれてもこないから、、ぐすん」
そしてリスタートとなった。構図はやり始めと同じ。またあゆみがパクッ!と一気に喉まで届く深いフェラで包み込んでくると、そこからはまさにスクリュー。ングっ!ング!!ングっ!!と一心不乱に頭を「♾️」無限マーク」(文字化けするかもしれん)のようなイメージで捻りながら上下に振ってきた。
あゆみの本気フェラが始まりここまでのおちゃらけムードはへ一変。「あたしにも貸せぇ、。!」とマジ興奮し始めたミカが乱入し、そこから夢のダブルフェラが始まった。
この時は俺もあまりに現実離れした展開に呆気にとられていた。ただ2人のオンナが俺のティンコを半分ずつ、また交代で口に含み、そしておのおの得意なやりやすい個性で一本の棒を奪い合っていた。
特にあゆみの「後すこしてこんちゃんイクからぁ、、邪魔しないでっ」と乱入するミカを払い除けると、ミカは「こいつー」と言い始め、ミカのパンティを脱がしていこうとしたんだ。
状況からみて、あゆみは単に早く終わらして早く帰りたかっただけだと思う。だからミカに邪魔すんなと言っただけで悪意はない。だが妨害されたと感じた本気モードのミカは究極のドSぶりを発揮してきたんだ。
ミカ「脱がしてやるよ!」
あゆみ「ちょっとぉ、、なんなのよぉ!」
っと、あゆみは俺のティンコを握りながら、ミカの行動に???となっていった。
あゆみ「最後までしないよぉ?入れないよ!」
ミカ「!!!!脱げ!!!」
そしてあゆみは訳もわからずミカの手によりパンティを脱がされ、、。
ヤダァ!!!!
あゆみ「やん!!ミカちゃん!やめてぇ!なんで舐めるのぉ!!!」
俺「お、おい!!」
ミカ「じゃる!!じゅる!!!じゅる!!!」
俺「マジかよ!!」
あゆみ「ヤダぁん!舐めないで!」
足をギュッと挟んでミカの顔面を圧迫するが、そんな左右から挟んだところで舌が止まる訳がない。
ミカ「ぷはー。うめぇ。昨日旦那とやって中出しさせたんだよな?ってことは間接的にあゆみの胎内に残留する旦那の体液をあたしが吸ってる事になるんだよ?」
あゆみ「変にリアルな表現つかわないでよぉ、、!」
ミカ「ジュル!!ジュル!!」
あゆみ「あぁん!いやん!!ミカちゃ、、アァン!!!」
ミカ「なにが「みかちゃあああん!」だよ。お前のキモい喘ぎ声と私の名前混ぜるな」
俺「おいおい、、2人ってこんな関係だったのか??」
ミカ「昔ね。少しだけ」
あゆみ「誤解しないでぇ、、!」
(過去に冗談の範囲で、、、そういうこともあったらしい。あくまで冗談の範囲で、、、汗)
あゆみ「はぁん!アン!アン!!」
俺「、、、、、汗」
ミカ「ほら、感じ始めてっぞー。自分から足ひらいてやがる。ジュルルル!!」
あゆみ「あん!あん!!あぁ、、、アン!ひゃっ、、そこダメ、、いっ、、舐められたらイッチャウ!」
ミカ「こんちゃん一番端っこきて(左側窓際)あゆみは向こう行け(右側窓際)
俺&あゆみ「え?」
ここから鬼だった。鬼としかいいようがない。妊婦にすることじゃない。笑と汗
するとミカはスシャ!(右足!)スシャ!!(左足!)とかなり早い動きで自らパンティを脱ぎ捨て、、そのままパンティをあゆみの口に突っ込み、、「うんんんん!!!」ってあゆみがなってる間に、自分は(座りバック)ズブっ!!と俺のティンコを中に入れ、、そして引き続きあゆみの万個を舐め続けたんだ。一瞬の出来事だった。
車の中の平面図
窓[俺→ミカ→あゆみ]窓
流れ的にはきっと、あゆみも突っ込まれたパンティを吐き出すのは簡単だったと思う。だけどそうしなかったのは、吐き出してもどうせまた突っ込まれる。それをわかっていたからではないか?と、俺はそう思う。
ミカ「こんちゃん、、突いて!!」
俺「あ、あぁ、、!」
たんたんたんたんたん!!!
ミカ「アン!スゴイ!!気持ちいいっ!!もっと!激しくついて!!ジュル!!ジュル!!!!
あゆみ「うぅー!!う!ぅぁん!ーー!ンン!!」
たんたんたんたんたんたん!!!!
ミカ「きもちぃ、、!アァ!!!きもちぃぁ!!はぁっ!はぁっ!!突いて!突いて!!」
たんたんたんたんたんたんたんたん!!!
もはや感じ狂い始めたミカを俺は腰を振りながら、そしてあゆみはパンティを咥えたまま足を開き呆然とみていた。
ミカは快感のあまり、あゆみの万個を舐めることが出来ず、、ただただ「アン!突いて!突いて!!」を連呼していた。
俺はそのまま「出るぞ!!」といい、ミカから危機一髪のとこで脱出すると、、ものすごい勢いでミカのケツにべったりと大量の精液をかけていく。
つづく。
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