カチカチカチカチカチ(秒針)
ミカ「ン・・・、ン・・・、、ハぁっ・・・ン・・・」
葉音同様、大きなクッションを抱きしめながら、足だけ大開脚しているミカ。今までTバックしか見た事がなかたが、普通のフルバックショーツの股間は電球モードでもしっかりとわかるくらい湿り初めていた。
ミカ「はぁ・・・、、あ、、、っつ!!(ぴくん!)あ、、、」
普段はあれだけ口の悪いドS女が、娘が近くにいると言うだけで、まるでMな娘のようになっていた。そして興奮しているのだろう。手を伸ばして俺の股間を掴んでくると、強引にズボンの上から前後に擦り(早く入れて・・!欲しい・・!!)と言わんばかりの手つきであった。
だが俺もドSである。その懇願するようなミカの手を払いのけ(ズボンの中なんかでイカされたら困るw)さらに、足を開脚させ、娘の隣での大胆な痴態を晒させていく。
すると、そこは大胆なミカである。娘がいようとなんだろうと、自身の興奮要素の方が強いのだろう。もう興奮して開き直り、堂々と足を大開脚させていくのである。(俺が注意していないと足首が葉音に触れそうな勢いであった)
元々アスリート系の体格、そして美容部員というだけあって、伸びる両脚はまこと見事なものであった。また1年間、セックスを休めていたカラダは非常に敏感の極みであり、ジュクジュクとパンティを濡らしていく。
俺はそんなミカから、左足のみパンティを脱がし、右足の膝くらいに引っ掛けた状態で、今度は中に指を入れていった。
クッチュ♪ クチュ♪ヌチュッ♪とミカの吐息より、はるかにデシベルの高い音が部屋の中を鳴り響いていく。
この時、ミカはすでにスリルと興奮でヤケクソ状態になっていたのかもしれない。そのミカのヤケクソ精神は俺にまで伝染してきたんだ。正直、年端もいかぬ娘の前で大人の振る舞いとしては人間失格レベルの無態ぶりであろうとは思う。でも理性ではそうわかっていてもあまりに強い興奮要素が理性を超えていくのである。俺はふと思った。(多分、後先考えず痴漢してしまう男の心理って、こんな制御できない強烈な興奮状態でやってしまうんだろうな)と思った。
もうバレてもいい。これが俺とミカが共有した異常思考だったと思う。俺は開脚するミカの股間を舌で舐めずり回し、ミカもクッションで顔を押さえてはいるが、「アンッ!アン!!」という声が聞こえていた。
そして一通りなめずり終わると今度は俺がリラックスして体を委ねた。ミカは「ンン!ンンン!!」と言いながらティンコを口に入れ、もう作法や流儀なんてあったものじゃない。ただティンコに飢えたメス豚のようにしゃぶり倒してきたんだ。
そしてリラックスをして周囲を観察する余裕が出た俺が見たものは、、。
葉音は起きている。であった。
ついさっきまでは寝息を立てて無造作に足を投げ出して寝ていた葉音が、今は俺たち側に背中を向けて丸まりながら硬直しているのである。寝息も立ててない、むしろ体に不自然な力みすら入っており、少なくとも寝ている人間の姿ではなかった。
(バレてるな、、、でも後で怒られるのはミカだし、、、)と俺は気にせずミカの濃厚なフェラを楽しんでいく。
すると、、本作シリーズの中で過去最高に衝撃的な描写が展開されていく。
それは何気ない少しの動作であるのだが、、葉音は背中を丸め、、そして。指を股間に回していたのだ。
俺からは位置的に背中を丸める葉音のパンティが見える角度であった。むろんフェラ中も眺めていた。
すると細長い指の先端で、、、パンティの一部の箇所を擦っていたのである。
常識で考えれば親の性行為中の姿なんて想像するだけて吐き気がするだろう、だが片親だからか?俺が他人だからか?それともミカと葉音は本当に友達感覚なのか?それとも年頃特有の感受性の高さからなのか??
理由はわからない。だが葉音も興奮してたのである。
するとミカも不自然な構図に気がついたのだろう。俺の視線から察知したのかもしれない。2人で葉音の股間を見るとコシコシとパンティを激しく擦る指先をみてミカはニコッと俺に苦笑いを送ってきた。俺は心の中で、、(年頃だからw)とテレパシーを送った。
それでさらにミカは吹っ切れたのか、「ハオちゃんオナニーするんやったら自分の部屋でし」というと、、ここは流石に大人の反応ではなかった。動かす指をとめ、また寝たふりを始めたのである。(きっとここで目を覚ましたり言うことに従ったら、自分が興奮してオナニーしていたことを認める形になるのが恥ずかしかったのだろう。意地でも寝たふりを続ける葉音であった)
むろん、あとで「何が自分の部屋でオナニーしろだよ笑 ヤルんだったらお前たちが部屋いけって葉音は思ってるぞwww」と突っ込んでおいた笑
話を戻そう。
するとミカは小声ではあるがこう言ってきた「ゴムつけて。いれちゃお」俺は「え?」となる。するとミカは「ハオは自分でこの場に残るって判断したんやから。別にうちらが遠慮する必要なんてないやん。もう何でも自分で考えて出来る子なんやから」「そ、そうか、、?」
俺はミカの性へのスパルタな教育方針にたじろいた。(ま、親がそう言うなら、、)と俺はゴムを装着しグチョ濡れのミカの万個にズブリと挿入したのである。
そのまま葉音が丸まって硬直をする真横で、ミカは多少は遠慮もあるのだろう。普段のような悪口もなく、比較的おとなしめに「はぁ、、んん!」とどちらかというと堪え気味の声をあげていった。
また俺も遠慮して様々な体位を試すこともなく始めから終わりまで終始、正常位を貫いていった。
そしてこの時こそが、俺が初めて床の上でのミカとの交わりとなった訳だが、、ミカの引き締まった体躯ならではの筋肉レベルに引き締まった万個を体験させてくれるのである。
まるで人工的にサイズ調整したオナホールのように、根本から先端まで力強く締め付けられ、特に左右の壁が当たっている!という感じをモロに覚えた。むろんそんな状態なものですぐに出してしまった。
だが早々と抜いてしまうとミカもものたりないだろう。射精だまりを作ったコンドームのまま、まだしばらく突いてやるとミカも「んっ、、くぅ、、!」と果てた様子をみて、、そして初めて俺はミカから抜け出していった。
その日、客人である俺は別室にあるミカの部屋で1人で寝る事になった。飲みすぎたせいで目覚めは9時過ぎとなっており、俺は昨日のこともあってなかなかリビングに顔を出しづらかったが、LINEに「ハオと買い物いってくる。もし帰るなら開けたまま帰ってもええよぉ。遠くまで行ってないからー」とメッセージが入っていた。
とにかくションベンがしたい。部屋から出てトイレをかり、洗面台で手を濡らして寝癖をとかしていく。そして目に入った洗濯カゴにはこれから洗濯される予定のミカと葉音の衣類が詰まっており、カゴの上の方にはミカの昨夜の青パンティ、水玉のハオパンティが乗せられていた。俺はおもわず、、その2枚のパンティを交互に使用し、、、さらに葉音のパンティをティンコに巻きつけてオナニーをしてしまった。ミカのパンティは香水のようなフルーティーな香りが混じったものであったが、、葉音のパンティは純度100パーセントのオシッコ臭であった。
そして出たものは葉音のパンティのクロッチ部へ擦り付けていき、、、何事もなかったようにそっと元に戻していく。
(ま、、すぐ洗濯機にいれるだろうしバレないだろ、、、。しかし二日酔いでガチ変態なってるわ、、、)と自身への嫌悪感を持ちながら、、颯爽と去っていくのであった。
つづく
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