ミカという女
ミカの生まれは関西地方。そして中学進学のタイミングでコッチに引っ越しをしてきたらしい。そこて苗字が寺本ミカと寺岡あゆみは出席番号の問題で共に行動する事が多く、そして親友へとなっていった。
そのままミカは高校卒業後、すぐに就職。だが19才の時にデキ結し、今は中学生の娘がいるらしい。そして夫の都合で関西へとまた転居する。だが夫との以前からの価値観の違いで一年前に離婚。ミカは娘を連れて実家のあるコッチへ舞い戻るのであった。
そこであゆみとまた連絡をとるようになり、2026年に入りしばらくすると、いきなりの妊娠したとのカミングアウト。同時にマッチングアプリをやって金剛という存在と婚外関係でもあることを打ち明けられる。
するとセックスフレンドが欲しくてマッチングアプリをやろうとしていたミカは、そんな身元の知れたティンコがあるなら私に貸せw 妊娠したからもう必要ないんだろ?wどミカに詰め寄る。そして今のような展開になっている。
そんなミカは現在、化粧品コーナーでの美容部員をやっているとの事だった。土日祝は基本的には仕事、だから土日になると子供は祖父母の家にいってるそうだ。ただケータイは持ち歩ける職場なので連絡はいつでも自由。そんな感じであった。
またエロ方面では、本人曰く「私はメンヘラビッチなどではない。そりゃあゆみなんかと比べると経験多い方だけど、だからといって不特定多数と関係を持つような事はなかった」と言っていた。
だが、23の時にどうしてもまとまった金が必要で半年間ではあるが旦那に内緒でヌキ専門の風俗でバイトをしてきた経験はあり、「それなりに咥えてはきた笑」とは言っている。
以上のことから、(なるほど。だから平日オッケーで土日がNGなんだな。メイクが上手いのはプロだったか。いきなりパンツスーツ姿なのは仕事の影響だな。フェラが上手いのは経験者であったか。人生いろいろ経験してきた感があるのは若年出産している事もあるのかもしれないな、、)などと全ての合点がいったような気がした。そしておれは、、(かなり上玉じゃんw)と喜んだ。
数日後、今度は俺が攻め側に回る日がやってきた。その日はドイツ料理を食べた後、ロープウェーにのって山頂まで行き、少し散策(エロ)したあとまたロープウェーに乗って帰ると言うプランであった。
登場したミカは「こういう服しかもってない」ということでスカートではあるが男が大好き紺色のマキシワンピ。登場時はサンダル姿であったが山にいくのでスニーカー持参しており、デート慣れしている姿がうかがえた。
ドイツ料理屋で大きなフランクフルトを食べながらビールを飲み、「こんなサイズを入れたら気持ちいいやろね笑」などと下品な話題に事欠かないミカであるが、なんせ容姿が端麗すぎる。その下品さもある意味ギャップとして彼女の魅力の一つでもある。
料理屋を後にした俺たちはロープウェー乗り場へと歩いていくがマキシワンピでのお約束のパンティラインは皆無であった。さすが美容部員のプロの着こなしというか、後で脱がしたところケツ部分はもはや紐みたいなTバックであったのが印象に残っている。
山頂につき、人々のいる散策スポットから外れ林道へと入っていく俺たち。「あまり遠くに行って遭難してもな笑」ということでちょうどベンチ代わりになる巨石がある秘境ゾーンで腰を下ろした。
ミカ「こんな場所きて、、どうやって攻めてくるん?」
俺「そうだな、、あゆみにもやらせたんだけど、、ミカ(初めて呼び捨て)お前、さっき店で俺の奢りだからとガブガブとビール注文しやがって。あれだけ飲んだらションベン行きたいんだろ?俺の目の前でやれよ」
ミカ「ほー笑 そうきたか。オシッコ?ええよ?飲ませたろか?それともお漏らし?」
俺「そんなもん飲んだらまた酔っ払うだろうがwお漏らししろ」
ミカ「じゃしたるわ。みとけよw」
ふるとミカはマキシワンピの裾をくるくるとめくりあげて腹の位置で固定すると、巨石の上で足を開脚させた和式すわりとなり、ブルーの細いくてエッジが閘門側に食い込んでいるTバックを見せてきた。あまりに生地が細くフロントのマン肉にも食い込んでいるのがエロかった。
ミカ「あ、、はん!、出るぅ、、」
じゅわ、、、じゅわ、、、と二度ほど生地が大きく湿り、、あとはジュワァァォァォァ、、、、とパンティ生地では吸いきれなくなった水分が生地を浸透し、ポタポタと表から流れ出ていた。
ミカ「やったよ?やったんだから舐めてキレイにしろよ笑」
俺「しかたねぇなあ」
そして俺は巨石の前にしゃがみ、カポッとミカの股間をパンティごと口に嵌め込んでいく。そしてチューーと吸い取ると、パンティ生地に含まれた水分が吸引され俺の口に少し入ってきた。
俺「そのまま巨石から降りて咥えろ。顔射するから」
ミカ「顔射ぁ?メイク崩れるやん」
俺「いやか?」
ミカ「いや笑 そのかわり、、パンティ手コキしてあげるわ」
俺「なんだそれ?」
ミカ「まぁみてなさいって」
するとミカは俺のティンコを出すと軽く咥えて立たせると、履いてたTバックを脱ぎ、それを俺のティンに巻きつけてきたんだ。そしてそのまま手コキをはじめると湿った布生地が一枚噛んでるだけでソフトな感覚となり、、、「ほら、出せ!イケよ!!」と後半はハードに擦られた。勢いよく山林にむけて飛び出す白い精液。「めっちゃ飛んでるやんww」と絞り出したあと、ミカは指先や俺の先端についた精液の残骸をパンティで拭き取り、、そのパンティですら「自然にかえれぇ!」とポイ!!と投げ捨てたのだ。
俺「自然破壊だろw」
ミカ「コットンだし土にかえるよ笑」
俺「パンティ手コキなんてどこで覚えたんだよ?」
ミカ「店のオプションの一つww」
俺「あーそこで覚えたのね」
ミカ「ここ電波届く?あ、届くみたいやな」
俺「どーすんだ?」
ミカ「ちんちん入れながらあゆみに電話しようよ。おもろくない?」
俺「あゆみが発情するだろうが笑 妊婦の体に負担かけるなw」
ミカ「ええやんええやん」
そして俺は巨石のミカのションベンで汚れてない部分にティンコだけ出して座ると、その上をマキシワンピをこしまでまくったミカが座ってきた。座りバックという形である。
この時のミカはなんの躊躇もなく万個に入れてきて「あん、、入った♪」と喜んでいた。そして本当にあゆみにビデオ通話を始めるのである。
あゆみ「はいはい。どーしたの?」
ミカ「あゆみぃ、いまこんちゃんとデートしてんねん」
あゆみ「え!そうなの?」
ミカ「しかも今、ちんちん入れてる途中w」
あゆみ「ちょっとまってよぉ!どんなタイミングで連絡してくるのよ!」
ミカ「なにしてたん?」
あゆみ「家事してるぅー」
ミカ「こんちゃんにかわろか?」
あゆみ「お楽しみ中でしょ、、別にかわらなくていいよぉ」
ミカ「みて、ほら。入ってるやろ?」(カメラを結合部に向ける)
あゆみ「もー!そんなのみせないでよぉ!」(スピーカーなので聞こえる)
ミカ「さっきオシッコさせられてん。普通にやったったわ笑」
あゆみ「もー、昼間からなにしてんのよぉ、、」
ミカ「こんちゃんも何か話たりーや」
俺「あゆみー元気かー?」
あゆみ「うん、元気だよー」
俺「体調は?」
あゆみ「うん。順調。この後も検査いくんだ」
俺「無理するなよー」
ミカ「おもんなww なにその社交辞令みたいな会話w」
あゆみ「もぅきるよぉ!2人で楽しんで!」
ミカ「あゆみのフェラよりあたしのフェラの方が気持ちいって笑」
俺「そんなのいってねーよ!w」
あゆみ「はいはい、忙しいから切るよ!またね!もぅーー」
ツーツーツーツー
ミカ「あゆみ発情させる作戦成功やな」
俺「妊婦に酷なことするな笑」
ミカ「こうして大自然の中の青空の中でちんちん入れられるのって最高やわぁ、、あたしも赤ちゃんほしいなぁ、、中で出してくれへん?産むから」
俺「アホなこというなw」
ミカ「あぁん、、めちゃ気持ちぃわ、、あゆみが言ってたけどカリがエグイって、、ホンマやな、、」
俺「まぁミカのガバガバ万個でも気持ちいいということは俺のカリがデカいのかもしれんな」
ミカ「そこまでガバガバちゃうで?人数かて10人いるかいないか程度やし。50人とか100人とかヤッてると思った?」
俺「そんなの思ってねーよ。言葉でいじめてるだけだよ」
ミカ「でもあゆみには言葉攻め通じたかもしれんけどあたしには通じへんねw」
俺「そうだな。どれどけ言っても暖簾に腕押しというか、手応えないわ、、」
ミカ「クレーム対応は慣れてるからね」
俺「じゃミカは何されたら喜ぶんだ?エスだから攻めさせて俺がエムなればいいのか?」
ミカ「何されたら喜ぶかー。そやなぁ、、泣くまでボロボロ言われるか、それか素直にエムなってみる?」
俺「とりあえず、、泣くまで罵倒しよか?」
ミカ「やってみて、泣かせてよ笑」
俺「よっしゃ。じゃ、まず、、お前なあ、パイパンするのだったらケツのほうまでちゃんと剃れよ?若干小さいのがケツ側に残ってんぞ?見苦しいわ」
ミカ「あかんwそれは酷すぎるwそんなん言われたら泣くww はい、次回ちゃんと手入れしときます、、」
俺「後お前、お漏らしさせるまえからパンティビチョビチョだっただろ?色変わってたぞ?どのタイミングから濡れてんだよ。まさかドイツ料理食べてた時からエロいこと考えてたんじゃねーだろうな?」
ミカ「昨夜からすでに考えてた、、」
俺「あと今も小刻みにケツ振ってるよな?激しくズボズボと入れて欲しいんだろ?欲しいなら欲しいって言えよ」
ミカ「え?バレてた?w 、、欲しい、、
突いてくれる?」
俺「うーん、、なんかあゆみの時とは違うなぁ、、あゆみはマジで泣くからなぁ、、」
ミカ「磁石も同じ極どうしやと反発するもんね」
俺「そうだなぉ、、とりあえず口汚い男女ってことでいいんじゃない?編にドS意識しなくても自然体で。あ、でもミカはドS意識しよな。俺、ドS女初めてだから」
ミカ「わかった。あたしはドSでいくわ。じゃ、、入れたんやったらちゃんと腰振れや!男やろうが、なにボケーっと座っとんねん。動かせよ!」
俺「そこまでいうなら動かしたるわ。その代わり強気にでた以上、可愛い声で喘ぐなよ?ほらぉ!パン!!パン!!パン!!奥まで刺さっただろ!どうなんだよ!!」
ミカ「こんなん、、大したことない、、!アッ、、平気やもん!気持ちよくないし!!!アッ、、」
俺「声で始めんぞ!?」
ミカ「出てねーよ!」
タンタンタンタンタンタンタンタン♪
ミカ「くぅ、、んん、、くっ、、、アッ、、」
俺「感じてんじゃねーか」
ミカ「感じてるねーよ!」
タンタンタンタンタンタンタン!!!
ミカ「くぅ、、!アッ!アァ、、!い、い、、、」
俺「まさかイクとから言うんじゃねーだろうな?」
ミカ「、、アァッ!!イクッ、、イクゥ!!!」
がくん!! がくん!! がくん!!!
(すぐ我に帰るミカ)
ミカ「!こんちゃんお口に出して!」
(即座に体勢をかえてフェラしてくる)
ジュルジュルジュルジュル!!!!
俺「あぁ、、出る!!!」
ジュルジュルジュルジュル!!!!
!
!
!
!
ごっくん♪
ミカ「ゴムつけてたら中で出せたのにな笑 私だけイッてこんちゃん放置するのかわいそうやから最後はやってあげた」
俺「気がきくなぁ、、」
ミカ「やっぱ野外はやりにくいわー。しかも野外って見られながらするから燃えるんやん?こんな秘境まできたらただ不便なだけよ、今度はホテルにせぇへん?」
俺「あぁ。ホテルでいいよ」
ミカ「あとウチでもええよ?普通にママの友達っていう設定でウチくる?友達いうてもセフレやけど笑」
俺「迷惑でないならそれでもいいけど?」
という具合で、次はミカの自宅で会う事となった。そして俺はその日、初めてミカの娘を見るのだが、、さすがこの母にしてこの娘あり。超弩級の美少女だったのである。
つづく
※元投稿はこちら >>