それから俺とミカは、まさにマッチングアプリで最初に行うテンプレやり取りをしていった。
連絡可能な時間帯。NGな時間帯。会うとすれば平日か土日か。などなど。
ミカは子供が小学校に行ってる間、つまり平日9時から14時はオールオッケー。それ以外は土日含めてNGとの事だった。
ただ、今回に限っては俺はミカの存在をあゆみから見せてもらった一枚の顔画像でしか知らないが、相手はほとんど俺の事を知っているところからスタートとなる。
またミカからすれば俺との出会いはとても合理的かつ迅速な展開であったと本人が言っている。
ミカいわく、マッチングアプリで色んな人を探す手間が省けた。目的がハッキリしてるから変な腹の読み合いは不要。リスク管理やしっかりと線引きした付き合いができる人。などなど。
まさにミカは竹を割ったような性格というか、優柔不断なあゆみとは正反対であり、俺は何もリードして会話することなく、相手の方からズバズバと話してきたといっていい。性格がドSなのもなんとなくうなずける。
初デートの前の、、
ミカ「初対面だけどヤル方向で考えてたらええやんな?」
俺「ミカさんがそれでいいなら?俺の方からは断る理由はないですよ」
あれだけあゆみをボロクソに言ってた俺が敬語を使い、ミカは俺にタメ口という段階で彼女がいかに強気な性格をしているのかわかるようなものだと思う。
2026年2月中旬 初デート
ミカの容姿は顔は80点(だがメイク上手なので+10ポイント)スタイルは95点はあると思った。だが、欠点としては俺が吸わないタバコを吸い、たまにではあるがパチンコも行くという、あゆみが育ちのいいお嬢様だとすればミカは男も知ってるしそれなりに色々経験してきた女性、そんな感じだろうか。
服装も(あゆみと比べると)多少はクールで色気重視というか、足が長く見えるグレーのパンツスーツ姿の中は胸の輪郭がはっきり見えるピッタリサイズのタンクトップというか、まぁ大人の女性。そんな印象を受けた。
(生まれは関西。そして離婚するまで関西に在住していたという事で関西弁がはいっていた。作中ではミカの性格を浮き彫りにして描きたいので過度な関西弁を多用させて頂く)
ブーーーーーーン
ミカ「これからどこいくん?」
俺「あゆみとよくデートしてた展望台でもいこうかなと」
ミカ「どこでもええよぉ。あ、そやタバコ吸っていい?禁煙車?アイコスなんやけど?」
俺「あぁ、いいですよ。窓さえあけてくれたら」
ミカ「あゆみととはどんな感じやったん?笑 いろいろやったって聞いたけど笑」
俺「まー、、なんせ1年付き合ってましたからね。ある程度の事はしたかもしれませんね」
ミカ「それでいきなり妊娠カミングアウトやからびびったんちゃうん?笑」
俺「そらひびりましたわ笑」
ミカ「いろいろ聞きたいけど、あゆみも知られたくない事あるやろうから聞かんとこw」
俺「ハハハ」
ミカ「で、楽しみにしてるのがドSなんやって?」
俺「あゆみの前ではそうしてましたね」
ミカ「あたしもドSやで?どうなるんやろ?笑」
俺「さぁ、、まぁあゆみにはかなり罵声浴びせましたよ笑」
ミカ「たとえばどんなん?」
俺「この勧誘女!とか臭い万個しやがって!とか笑」
ミカ「あゆみ喜んでたやろ?wあたしにも言っていいよwいいかえしたるわ笑」
俺「序盤はキレてきましたけどね。中盤からはドMなのが丸出しなって喜んでましたけど」
ミカ「でもアイツ、かなりエロいやろ?」
俺「化けの皮はがしたらエロくなりましたね」
ミカ「あたしもエロいけどエロさの種類は違うかもしれんね」
俺「まぁそれは後のお楽しみということで」
ミカ「敬語つかわんでええよ?年上なんやし」
俺「いや、あとで俺がドMにならないといけない未来の事かんがえて、とりあえず敬語でいかせてもらいますw」
到着
ミカ「展望台ってここ?ここでヤッたん?」
俺「そうっすね。半野外プレイというか」
ミカ「おもろいやんww じゃちんちん出してよ。まずは挨拶代わりに口でイカしたるわ笑」
俺「じゃお言葉に甘えて、、ヨイショっと」
ミカ「あゆみはどんなフェラしてたん?」
俺「まー彼女なりにいろいろ研究してるみたいっすね。先端ぺろぺろ舐めてきたり、喉まで入れたり、あとはスクリューとかバキュームとか」
ミカ「エロいなww あたしもやったるわ。たぶん負けへんで?笑」
俺「じゃお願いします」
すると、、すると、、笑 バケモノみたいに上手いフェラだった。そもそも骨格の時点であゆみと違い、かなり奥行きのあるアゴをしているミカだった(そこが美人系の特徴でもある)
最初の一手で根本奥深くまで完全に包み込まれ、スクリューしながらカリの部分まで引かれると、またズボッと根本まで包み込み、根本とカリの間の筒状部分を圧着した唇で何往復も吸い上げられたんだ。
ミカ「どう?気持ちいやろ?」
俺「上手いっすね、、、」
ミカ「久しぶりのおちんちんやから美味しい♪」
俺「どれくらいぶりなんすか?」
ミカ「離婚してから忙しかったからねぇ、、引っ越しとか仕事探したりとか、、まる一年、、ってとこか」
俺「それはかなり久しぶりっすね」
ミカ「つぎ舌も使うから」
そういうとまた、バグっ!と全部包み込むと包み込んだ状態を維持しながら、中でレロレロと舌を転がし、まずそれなりにサービス精神旺盛な風俗嬢でもなければ体験できないような舌使いをされた。
俺「お。カップル第一号、展望台の階段登ってますよ。こっち見てくるんじゃないですかね?」
ミカ「カップルやろ?オッさんやったら嫌やけど、こうやってフェラするねんでーって見せたったらいいねん笑」
俺「気合い入ってますねw」
ミカ「久しぶりやから舐めてるだけでパンティ濡れてきてるw」
俺「交代しますか?」
ミカ「交代?じゃイカしとくね」
俺「自由自在にイカせれるのです?」
ミカ「あたりまえやん。じゃ本気だすで」
するとミカは、歯を使ってきたんだ。今までは唇だった感覚に歯が加わったことでネチャネチャしていた快感にさらに、ゾワゾワした快感が加わり、まさに根本からヌカれる。まさにこれ。(やべっ、、気持ち良すぎる!)と内心焦ったがそこは冷静に構えていった。
ミカの本気だす宣言から30秒後には精子の第一波が飛び出しており、ミカはノーハンドフェラ状態になり最後の一滴まで吸い出して、、、そして飲み込んできたのである。
ミカ「何点?」
俺「120点w」
ミカ「じゃ、つぎそっちの番な?」
俺「じゃ助手席いきますわ」
ミカ「スカートのほうがカーセックスはやりやすいね」
俺「まぁ、そうっすね」
そういうとミカはスラックスを脱いでいった。日焼けサロンにでも通ってるのかミカのカラダはどこもすべてが軽い小麦色になっていた。そして化学繊維で出来た伸縮性のあるオレンジのTバック。万個が直接あたる部分は愛液を吸い一部が濃くなっていた。
俺は細いTバックのフロント生地を引っ張るとパイパンの万個に舌をなぞりこませ、ぺろぺろ!!と激しく舐めて行った。
ミカ「アッ!気持ちいい!アッ!!そこ、そこもっと激しく、、アッ!アッ!!やばい笑 すでにイキそうなってる笑 アッ!あかん、それ以上クリやられたらイク、、イク!!アッ!!イッた!!(ガクン!)アン!!(ガクン!!)
俺「速攻でイッてますやん笑」
ミカ「だから久しぶりなんだって笑」
俺「敏感っすねw」
ミカ「じゃ、また交代な?今度は後ろいこ。前はでは出来へんねん」
俺「なにするんすか?」
ミカ「このパンティ履いてきたんは訳があるねん。めちゃ柔らかくて伸縮性あるやろ?これでスマタされたらめちゃ気持ちいいで?」
俺「たしかに濡れたスク水みたいな感じっすね」
(後ろへと移動)
ミカ「手繋ご♪」
俺「了解」
ミカ「始めるよ。いくで」
俺「はい」
するとミカは俺のティンコの上にギュッと座り込んで圧をかけてくると、ゴシゴシと器用に腰を前後させてパンティ生地でティンコを擦ってきた。たしかに柔らかくて水分を含んだパンティ生地にティンコの皮が引っ張られ俺のティンコはムクムクと大きくなっていった。
さらにこの後のミカのセリフと行動がエロかった。
ミカ「大きくなってきたな。じゃ直接万個でやってあげるわ。ヨイショ、、。(また擦り始める)どう?万個で擦られて気持ちいいのとパンティで亀頭包まれて気持ちいやろ?出すならパンティの中で出していいからね。ちゃんと代えもってきてるから笑」
俺はまたまた驚愕した。女の口から、「万個」と表現する事でまず焦った。さらにパンティスマタでも焦ったのに、パンティの中に格納してのスマタなんて初体験だった。しかも射精自由って、、笑
俺は万個とパンティにサンドイッチされて、なんというか未知の快感に襲われた。さらにあゆみはドSぶりにスイッチが入ってきたのか、、「出せよ笑」「パンティ汚せるものなら汚してみろw」「そう簡単には入れさせねーからな?笑」などと言ってきた。
俺は普通に気持ちいのでリラックスすると、すぐに射精第二弾が襲ってきた。そして、、ドピュ!ドピュ!!と望み通りパンティ内射精をしてやると「コイツ、だしやがった、、」とはいうものの精液がローションがわりとなり、、「はぁん、、クリにめちゃ当たってる、、はぁ、、ん、、」といいながら俺が射精した後は自分のために腰を振っていた。
つづく
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