俺「初めてなんだろ?それなら俺が入れるより、、自分で入れた方がいいわ。その方が絶対入りやすいから」
あゆみ「うん、、私もそう思う!」
俺「じゃ俺が寝転ぶから、あゆみは騎乗位するつもりで、、いつもと違う部分に当てながら、、肛門の力抜いてゆっくり腰落としてこい。とりあえず先端な?先端だけ入れるって意識だけでいいから」
あゆみ「わかった」
俺「最初、穴の周りにゴムのオイルつけろよ?中は粘膜があるからそこまでオイルいらないし、腸管の中では宙に浮いてる感じなるから。あくまでアナルの時の性感部分は肛門な?」
あゆみ「うん、、、、ここに当てて、、(よし。そこで力抜け)うっ、、あっ、、、(俺の勃起も永遠に続わけじゃないぞ)はぁん、、変な感じ、、入ってきてる、、!!」
俺「その調子。ゆっくり!ゆっくり!そう、、入ってるぞー。そう、そう、、、、よし!はいった!手はしていいぞ!」
あゆみ「あぁん、、変な感じするよぉ、、、」
俺「ゆっくり、そのまままっすぐ!ゆっくり腰沈めてこい」
あゆみ「手を繋いで!!」
俺「おう!」
あゆみ「アァン!怖い!入ってる!!」
俺「しにはしねーよ。いつもコレより太いモノだしてんだろ」
あゆみ「感覚がないよぉ、、どれだけ入ってるのかわかんない!!」
俺「ここに感覚あったら自分がどれくらいの太さのうんこ溜めてるかわかるだろ。そっちのほうが怖いよ」
あゆみ「どう?これでいいの?」
俺「あぁ。そのままゆっくり沈んでこい。確実に自分で思ってるより深くまで入るから」
あゆみ「まだ入ってきてる!!」
俺「今んとこ6割だ。まだ入る!」
あゆみ「ああん、、変な感じだよぉ、、」
俺「そのまま!そのまま!!、、、、よし!最後まで入った」
あゆみ「入った、、お肌が触れてるのがわかる」
俺「じゃそのまま最後にゆっくり倒れていけ。腰ふれないだろ?」
あゆみ「わかった、、、、」
俺「で、、今度は俺が起き上がって、、と。これで完成。ゆっくり腰ふるからな?」
あゆみ「うん、、、」
俺「ほら、、動いてるぞ。どうだ?」
あゆみ「変な感じ、、、でも気持ちいい、、、」
俺「俺は動かすことに集中するから、自分でクリ触れ。もっと気持ちよくなるから」
あゆみ「うん、、、、アッ!アッ!!なんかいつもより気持ち、、アッ!!」
俺「興奮して敏感になってんだよ」
あゆみ「オナニーしてるとこ見られてるみたいで恥ずかしい!!アッ!お尻にも入ってる!!やばいよぉ!」
俺「何がやばいんだよ笑」
あゆみ「こんなにおちんちん入れて欲しいの今までになかった!すごい淫らな気持ちになってるぅ!!」
俺「ティンコは後で入れてやるよ」
あゆみ「あっ、あん!!いつもと違う!興奮する、、!ア、、やばい、、!!」
俺「あ!これ使うか。頭つかわんとな」
あゆみ「え?何??」
俺が運転席と助手席の間の収納から取り出したのは予備の発煙筒であった。発煙筒に仕事で使う極太の輪ゴムの数本を無造作にグルグル巻きにし、その上からコンドームを被せた即席ディルドを作ったんだ笑(亀頭の部分は特に太く巻いた)
俺「即席ディルドー♪」
あゆみ「それ入れるの??」
俺「このサイズなら普通に入るだろwいれていくぞ、、、ほら。アナルより簡単に入っていく」
あゆみ「あぁん!!へんな波み波みがあって気持ちいいよぉ!!」
俺「右で発煙筒ディルドもって左手でクリしばけ笑 ケツは俺に任せろ」
あゆみ「あ、、アン!!こんなきもちいことされたことない!きもち良すぎるよぉ、、!!
俺「言葉はいいから手うごかせ」
あゆみ「アァン!!気持ちいい!!アアッ!!すごい、、こんな気持ちいいだなんて、、アッ!!アッ!!」
俺「アナルのほうも慣れてきたか。いいぞ。その調子だ」
こうしてあゆみは即席ディルドを俺が思ってた以上に気に入り、ズボズボと入れて抜いてを繰り返していた。クリと同時進行というのは難しかったのか、発煙筒ディルドを何度か入れ回したあと、次はクリに刺激を与えて、またディルドをズボズボと奥まで入れていた。もちろん、アナルもぐっぐっ!と俺に差し込まれながら。
俺「お前、アナル病みつきなったらどつすんだ?これ癖になるっていうぞ?旦那やってくれるのか?」
あゆみ「うぅーん、、、じゃアナルだけ不倫しない?アソコだと旦那専用だし、妊娠のリスクもあるから、金剛くんはアナル専用っていうのは??」
金剛「お前がそれでいいってのなら俺はそれでも構わんけどw」
あゆみ「じゃそれで笑」
金剛「でもそれはあゆみが無理だと思うぞ?アナルイキと万個イキは別物だからなw」 男からすれば手コキとフェラでイカされる違うみたいなもんだ。手コキもいいけどフェラがやっぱいいんだよ」
あゆみ「そういうものかなぁ、、」
俺「どうだ?アナルはもういいのか?俺はもう出したぞ?」
あゆみ「え、イッたの?全然わからなかった、、、」
俺「万個ならわかるのか?」
あゆみ「うん、、脈打つし一瞬大きくなるし、あと速度とかテンポとか、、」
俺「よし。じゃ終わるけど、、これ終わりが大変なんだよな。ちょっと待て、、手届くかな、、、ヨイショ!」
こうして俺はドリンクホルダーから水を取り、車の中にある備品のハンドタオルにふりかけた。そしてあゆみのアナル臭が漂う前に抜くと同時にタオルで棒を包み込み、、そしてタオルの切れ端であゆみのアナルをゴシッ!と拭き取る。そしてタオルの中にコンドームを包みながら丸め出して、、、もう一度あゆみのアナルと自身の先端を拭いた。あとはタオルを丸めてコンビニ袋にいれて縛るだけ。匂いは最低限で済ませる事に成功した。
俺「軽く吸い出せ」
あゆみ「うん、、バキュームね」
俺「そうそう。吸い取られてるっていういい感じ」
あゆみ「セイシの味する、、、w」
俺「吸い出すで思い出したけど、ションベン飲んでやろうか?」
あゆみ「ええ!!」
俺「いけるぞ俺は。というか大半の男はいけると思うぞ?相手にもよるが」
あゆみ「飲むの??」
俺「結果的には飲むのかもしれないけど、どちらかというと吸い出すの。皿に入れたションベン飲めって言われて飲めるヤツがいるかよw 万個に口当ててるから飲めるんだよ」
あゆみ「う、うん、、、」
俺「これはさすがに車の中では無理だから外でるぞ」(森林地帯なのでオッケー)
そしてあゆみは車の影で立ち、パンティを膝までおろしてきた。
俺はあゆみの万個にカポッと口をはめていく。
あゆみ「こんな事されながらオシッコなんてだせないよぉ、、、」
俺「こんな時俺がなんというかわかるか?」
あゆみ「何時間でもまつぞ」
俺「正解。カポッ」
あゆみ「うぅ、、少しずつ出そうなってきた、、、、、あっ、、で、出る、出るよ!気をつけて!」
俺(ジョワッ!口の中に広がる生暖かい液体。そして、、尿道口から、チューーー!チューーーー!!!!と激しく吸い上げる」
あゆみ「あぁん!!出てるっていうより吸われてるっていう感じがする!!」
俺(チューーー!ちゅーーー!!!!)
あゆみ「いゃぁぁぁん!!」
俺「コプっ!ごふ!!ゲホっ!!」
あゆみ「大丈夫?!」
俺「だ、、大丈夫じゃねぇよ、、、、普通に出しただろテメー」
あゆみ「だって飲んでくれるっていうから、、」
俺「こういう時は遠慮しながらチョビチョビだして吸い取ってもらうんだよ。何普通に排尿してんだよコラァ。俺を便器扱いしてんのかテメー」
あゆみ「服汚れたね、、」
俺「こんなことするのも2回目だからな。いちおう着替えとかタオルとかは予備もってきてるよ」
あゆみ「そう、、安心した」
こんな感じでエロいというより面白いという時間を過ごしていた。
だがあくまで事実に基づき話をすると、この日はすでに俺は二発発射済み。あゆみは初アナルと万個への発煙筒の2穴攻めで性的な意味では2人とも満足していた。
それよりも、オッさんの件はとりあえず解決。これから俺たちの関係はどうするのか?という話になっていった。
2人で話し合った結果、関係を切るという理由がない。互いにリスク管理をしながら互いの配偶者ではする事の出来ないエッチな関係を追求していこう、という流れへとなる。
そして時が過ぎた。。。。
2026年2月の話である。(あゆみと関係を持ち約一年後)
あゆみからの申告があったんだ。
あゆみ「こんちゃん、、もうそろそろお別れかもしれない」
俺「お。環境に変化でもあったのか?」
あゆみ「妊娠してるみたい」
俺「え?」
つづく
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