俺「あゆみ、これでいいか?」
あゆみ「ぐすん、、ありがとう、、ありがとう、、、」
俺「ここまで言えばビビってデータ消すか、もしくはコッソリとオカズにされて永遠に楽しまれるくらいだわ。まちがってもアップロードなんてしないだろ」
あゆみ「うん、、、」
俺「撮らせるスキ与えたお前も悪いんだからオナネタにされる事くらいは覚悟しとけ」
あゆみ「わかった、、、」
俺「それに、、そのおっさん同志相手にユスリかけてくるくらいだから活動してないんじゃないか?」
あゆみ「うん、、それはあると思う。最近の組織の流れまったくわかってないし、、、」
俺「だったらいいじゃねーか。ま、一番いいのはお前もあんなカルト団体から抜ける事だけどな」
あゆみ「私もそうしたいけど家族がいるから」
俺「わかって結婚したんだろ。お前の責任だよ」
あゆみ「ねぇ、、」
俺「なんだよ」
あゆみ「私、マッチングアプリやって良かったと思う」
俺「は?気でも触れたのか?」
あゆみ「もしやってなかったら、いつまでもおっさんに付き纏われて性搾取されてたかもしれない。でも金剛くんと知り合えたから、おっさんの魔の手から解放された。これ良かった事なんじゃないの?」
俺「その代わり俺に性搾取されてるだろーが笑」
あゆみ「でも金剛くんがちゃんとあゆみをバシッと指導してくれないと、ずっと思考停止したままだったかも。今回の件で何か目が覚めた気がするんだ」
俺「目が覚めたらのなら今後の生き方考えろ」
、、、
、、、
、、、
あゆみ「ねぇ」
俺「なんだよ!」
あゆみ「状況に流されず自分の意思で考えた」
俺「なにを?」
あゆみ「あゆみのお万個に金剛くんのおちんちんを入れたい。いい?」
俺「いやだ。頼まれたら断る。家でディルドでも使ってオナニーしてろ」
あゆみ「今日もする予定だったでしょ?だからちゃんとパンツ汚してきたんだよ?」
俺「オメーのパンティは俺が言わなくてもいつも汚れてるだろうが」
あゆみ「私、、ほんとバカだから、すぐ騙されてしまうけど、、ぐすん、、今は違う、、自分の意思で言ってるの、、」
俺「洗脳状態も末期だな。病院いったほうがいいぞ」
あゆみ「ずっといいママでいなきゃ、ずっといい妻でいなきゃ、ずっとよい信者でいなきゃって自分を苦しめてたけど、金剛くんの前では素直なあゆみになれるんだ」
俺「オメーメンヘラ気質もあるんか?たんに長時間束縛されてたオッサンの魔の手から解放されてセロトニンとドーパミンでてるだけだろ?」
あゆみ「夢っていったじゃん!夢なんだから私が何を言っても自由でしょ?!おちんちん入れてよ!夢の中くらい好きな人と一つになりたい!」
俺「そんな単純思考だからオッさんに紹介してやるって言われて騙されるんだよ」
あゆみ「金剛くんは私を騙すような人じゃないってわかってる」
俺「ちなみにドラレコ回ってんだぞ?あとあと後悔しても、さすがに不同意はありえんぞ?この展開」
あゆみ「いいもん!あゆみの自分の意思で金剛さんとセックスするから。後悔なんてしないよ!」
俺「じゃ俺のカラダ貸してやるから勝手に好きにしろ」
あゆみ「うん、、おちんちん舐めてあげるね」
俺「カラダは貸すけど口は出すぞ?上から目線やめろ。何がら舐めてあげるねだよ。まるで俺が頼んでるみたいだろ。舐めさせて下さいだろ」
あゆみ「おちんちん舐めさせて下さい、、、」
俺「勝手にしろ」
あゆみ「やったー♪」
あゆみ「後ろ行こう、ハンドルが邪魔」
俺「あぁ、カラダは貸してるからな。移動してやるよ」
あゆみ「ありがと。じゃ出すね」
俺「どうせするなら真面目にしろよ?」
あゆみ「本気みせてあげる」
俺「なに?あのまたマッハ手コキフェラか?」
あゆみ「あれは最後の決めてだよ。普段はこうするんだー。見てて。まずはこうして先端をクルクルしますぅー」
あゆみは亀頭を舌先でクルクルと撫でてカリの部分に舌先で掻き出してきた。
あゆみ「気持ちいい?」
金剛「まぉ、普通だな」
あゆみ「次は、、喉の奥までごっくんしまーす。バグっ、、ゴク、、、ンプッ!ンプッ!」
金剛「結構おくまではいるじゃねぇか」
あゆみ「つぎは、スクリューして回しながら出し入れします」
金剛「こんな事教えてんの旦那かよ」
あゆみ「ふふ、正解♪つぎは根本からバキュームして吸い出します。ズブッ!ズブ!ズブッ!!」
俺「いい感じじゃねーか。顔に似合わず仕込まれてるんだな笑」
あゆみ「最後はランダムな動き。出る時は言ってね。ジュル!ズブ!!ジュル!!」
・・・・
俺「出るよ」
あゆみ「そのまま出して。飲みながら動かしてあげる」
俺「、、、!!くっ、、」
あゆみ「ジュル!ジュル!!んぐ!ジュル!!」(トゥック!トゥック!トゥック!トゥック!)
俺「全部でたぞ、、」
あゆみ「うん。いっぱいでたね笑 ほら、あーん。ちゃんと飲み込みながら出来たでしょ?」
俺「じゃ、初めの時のいきなりマッハ手コキとか苦労して飲み込んでたのは、あれはフリだったのか?」
あゆみ「うんwだってこのフルコースは旦那専用だもん。特別な人しかしてあげないから」
俺「旦那、どんな奴なんだよw」
あゆみ「普通の人だけど、、ちょっとAV見過ぎなところもあって、かなりHな人」
俺「で、次はなにするんだ?いろいろ仕込まれてそうだな?笑」
あゆみ「じゃぁ、、次はー、、寝てくれる?」
俺「おぅw さて何が出るやら」
あゆみ「ズボン脱ぐね。。、そして、こうやってまたいでー(69になる)」
俺「なんだ69の向きで咥えるのか?」
あゆみ「それも出来るけど、、まずはこれかな、、今まで女の子にこんなことされた事ないでしょ?w」
俺「ンップ!!」
するとあゆみはパンティの股間を俺の鼻に当てると、あえて二重カギカッコ付きでいおう「「めちゃくちゃソフトなタッチ」」でパンティ面を鼻や唇に擦り当ててきたんだ。
強くやりすぎたら鼻や口が摩擦してヒラヒリしてくる。かといってやさしすぎると意味のわからない行為。
騎乗位が得意といってたあゆみの真の姿というのか、、、ほんと柔らかい、なんだか安心する、、そんな気持ちにさせるパンティ顔面騎乗位だった。
摩擦が進むにつれ俺の鼻腔があゆみが醸し出す香りを認知するにいたり、ぷわぁぁん、、と優しい柔軟剤の香りと、そしてツーーん、、、というオシッコ臭が鼻の奥を刺激した。
あゆみ「私も恥ずかしいんだよ、、でも特別だよ、、」
俺「これも旦那の趣味か?俺の推測まちがってなかったんだな笑」
あゆみ「うん、、これされるととてもエッチな気分になるんだって」
俺「ま、、好きな人にはたまらんだろうな、、、」
あゆみ「ああん、、旦那じゃないのに、こんなことまでしてる・・・私も興奮してくるよぉ、、、」
シュリシュリシュリシュリシュリ♪
あゆみ「こんなこともするよ?」
するとあゆみはギュッと柔らかいスベスベした太ももで俺の顔を挟みまた、グッとパンティを鼻に押し付けてきた。
あゆみ「包まれたら安心するでしょ?」
俺「息苦しいよ笑」
あゆみ「ここで、、また咥えてあげる♪」
ジュル!ジュル!!
俺「在庫に限りがあるんだから出すなよw」
俺はあゆみの意外ない一面に驚いた。本人は旦那しか知らない姿を特別に見せてるというが、俺には旦那ですら知らない姿なのではないかと思った。
宗教による洗脳がとけたとは言わない。だが良き母、良き妻、良き信者と重たい仮面をかぶっていたのは事実なのだろう。そしてオッさん信者からのユスリからの解放もあいまって、やっとつか沼の自由を体感しているようにも見えた。
この時ばかりは俺も(今くらいいい夢見せてやらないとな)とトゲのある対応を和らげてしまうのである。
俺「あゆみちゃんがこうして楽しんでくれてると俺も嬉しいよ」
あゆみ「そう?ありがとう」
俺「本当は素直だし好奇心旺盛でちゃんと自分の事を犠牲にしてでも相手を立てる事ができるいい子じゃん」
あゆみ「急にそんなセリフに合わないよ?笑 いつもみたいにあゆみのことをボロボロに言って?笑」
俺「いつものモードの方がいいのか?」
あゆみ「うん、、、慣れてきたし、、そのほうが私に合ってる。これこそ新しい刺激だよ」
俺「そうか、、ならいつものモードでいくか?この勧誘女めw」
あゆみ「ねぇ、、舐めてよぉ、、お尻に指入れてもいいから、、!」
俺「指じゃなくてホンモノ入れっか?」
あゆみ「おちんちん?!、、、、う、うん。頑張る。入れて、、!」
俺「よっしゃ。あゆみのする事はひとつだ。入れられる瞬間だけ肛門の力脱け。先端さえ入ればあとはなんとかなる」
あゆみ「わかった、、、!」
俺「じゃゴムここにあるからつけろ。付け方くらいしってんだろ?」
あゆみ「お口でもつけれるよ?笑」
こうしてあゆみはゴムを先端に当て、亀頭だけ指で装着すると、あとは器用に唇をつかってノーハンドでゴムをつけてきた。旦那もよほど数奇者なのだろう。
続く
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