2連投! そして俺は寝る!また明日!!
俺「じゃ、最終テストな?今から挿入前のあいさつを自分でやれ。その中に「子供」「旦那」「汚い」「奥深くまで」「ティンコ」というキーワードと自分の言葉を入れて俺に対して謝辞を唱えろ。不合格ならマッハクンニ、またはマッハ指マンの刑にする」
あゆみ「ぇーと、、。では、、この度は宗教施設に連れて行き勧誘行為をしたことを深くお詫びします。お詫びの印として汚い場所ではありますが、一応、私にとっては娘が生まれてきた大切な場所、また旦那しか許されない空間におティンコを挿入させて頂き、濡れたあゆみのお万個で包み込んで精液を採取させて頂きます。ぜひ奥深くまで差し込んで頂き、あゆみの中を体感してください、、」
俺「まだ続けろ」
あゆみ「騎乗位の時は気持ちよくなっていただけるよう私も頑張って腰を振ります、、また(ここから完全あゆみオリジナル)また、、入れてる間はオッパイを揉んでくれても構いませんしキスなども自由です、、。もし濡れ方に不満があればクリトリスを触って頂ければ、、」
俺「なげーよ。合格。じゃ自分で俺の上に乗って入れてこい」
するとあゆみは助手席の窓の上にある乗降アシストグリップを右手で掴みながら俺の膝の上まで上がってきた。そして左手でティンコを優しい手つきで上に起こすと膣口に当ててきたんだ。
俺「何か言えよ?勝手に無言で入れるなよ」
あゆみ「入れさせて頂き、、(ずんっ)!!アアッ!!入った!!」
俺「オメーが入れだんだろ笑 はいったじゃねーよ」
あゆみ「くぅぅん、、、入った、、、!」
俺「動かないのか?」
あゆみ「ぇっ、ぇっ、えっ、、ぐすん、、入れちゃった、、、」
俺「あぁ。入ったな。ナデナデ」
あゆみ「うぅ、、、」
俺「動かないのか?」
あゆみ「動くのが怖い、、」
俺「なんで」
あゆみ「動いたら気持ちよくなって、、あなたのことが本気で好きになりそう、、たとえそれが一時的なものであっても、、」
俺「心までは奪われたくないんだな?」
あゆみ「うん、、、」
俺「そーか。。。。おい勧誘女。それは無理だ。お前は俺をカルト宗教に入れて俺の人生を奪おうとしたんだぞ?何が今更心まで奪われたくないだよ。ふざけんな」
あゆみ「ごめんなさい、、」
俺「ま、別にいいよ?動かなくても。お前が動かなくても俺は動いていいんだよな?、、、なら、動かないならこうするか」
あゆみ「ひゃん!やめてぇ!そこはダメェ!!!」
隙だらけの剥き出しクリトリスを指先で左右に往復ビンタさせてやったんだ。しかも優しくなんてない。かなり、かなり激しめ動作である。
俺「どうだよ?!気持ちいだろ!腰振ったらもっと気持ちよくなれんぞ!ほら!腰振れ!!腰振れよ!!!」
あゆみ「アァン!!アン!アン!!アン!!んっ!!くぅ!、、、、アッ〜!!!」
俺「ほら!ほら!!腰振れ!!触れ!!!」
あゆみ「、、、、、んんんん!!!!!!ああああっ!!!!」(何かが吹っ切れる)
たんたんたんたんたんたんたんたんたんたんたんたんたんたんたんたんたんたんたんたんたんたんたんたんたんたんたんたんたんたんたんたんたんたんたんたんたんたんたんたんんたんたんん、、、、、(急ぎすぎてティンコが抜ける。また入れ直すあゆみ)
たんたんたんたんたんたんたんたんたんたんたん(急ぎすぎてティンコが抜ける。また入れ直すあゆみ)
たんたんたんたんたんたん!!!!!!!!(アンアンアンアンアンも同時)
俺「おぉ!すげーなおい!さすが騎乗位の女王っていうだけあるわ!うまいじゃねーか?!もっと振れ!!」
たんたんたんたんたんたんたんたんたんたんたんたんたんたん!!!!
俺「ほら笑 ギャラリーも集まってきたぞ!2組のカップルがこっちみてるぞ!楽しませてやれよ!これがあゆみの腰振りですってな!!」
たんたんたんたんたんたんたんたんたんたんたんんたんたん!!!!!、、、、、、、
あゆみ「はぁ、、はぁ、、はぁ、、はぉ、、、」
俺「なんだもう終わりか?」
あゆみ「はぁ、、はぁ、、きゅ、休憩」
俺「休憩?そんなのさせるかよ!」(またクリを左右にビンタする)
「ひゃあん!!!」
たんたんたんたんたんたんたんたん!!!!!(ほらぁ!腰振れぇ!)たんたんたんたんたんたんたんたんたん!!!
俺「中で出すぞ!!」
あゆみ「ダメ!中出しはやめ、、、イヤァ!気持ちよくてカラダが言う事きかないよぉ!!」
俺「気持ち良すぎて腰が止まらないのか?笑」
たんたんたんたんたんたんたんたん(急ぎすぎてティンコが抜ける。また入れ直すあゆみ)
たんたんたんたんたんたんたんたん!!!!!!
俺「でるぅ!!!!」
あゆみ「イヤァ!!!出さないでぇ!!!」
たんたんたんたんたんたんたんたんたんたんたんたんたんたん!!!!!!!
あゆみ「いっくぅ〜!!!!!!!」
がくん!
がくん!
がくん!!
あゆみ「はぉ、、はぁ、、はぁ、、はぁ、、、な、中で出したの、、、?」
俺「俺は忠告したぞ?出るって」
あゆみ「なんで、なんでコンドームつけなかったの、、持ってきてるって、、」
俺「わかってて入れたんだろ?入れたのお前だぞ?」
あゆみ「マジふざけないでよ!絶対に許される事じゃないよ!妊娠したら責任とってもらうよ!あなたにとっても望ましい事じゃないでしょ!!」
俺「べつに?」
あゆみ「なにが別によ!ふざけないでよ!」
俺「ほー。イッて目的果たしたら手のひら返しか。じゃこういうのはどうだ?」
あゆみ「やめてぇ!!!あぃやぁぁ、、!!!おしっこ出ちゃうぅ!!!」
俺「漏らしたくないなら腰振れ!!」
あゆみ「やめてぇ!そこ触られたら腰が動いちゃう!」
俺「自分が求めて腰ふってんだよ!!サポートしてやるから気の済むまで腰振れ!二度とこんな機会ないぞ!!!」
あゆみ「わかった、腰振るカラァ!!!クリはやめてぇ!!!」
あゆみのラストスパート!!
たんたんたんたんたんたんたんたんたんたんたん!!!たんたんたんたんたんたんたんたんたんたんたんたんたん!!!!!
「っくぅ!!!」
(以下、腰ガクブルコーナー)
「ハァン!!」 びくん!!
「アン!!」 びくん!!
「アッ、、!」 びくん!!
「アン!!」 ぴく・・!
「はぁ!」 ぐったり・・・
、、、「はぁ、、はぁ、、はぁ、、、」
全てが終わった後、、、じゅわぁぁぁぁ、、、、、とイキ潮を少し漏らしていった。
次回はその後の会話、そして今後の関係の話になる予定。
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