よっしゃ続き!
展望デッキまでの階段を上がる俺たち
俺「なんかキレてた時と雰囲気ちがうな?」
あゆみ「え?私?」
俺「他に誰がいるんだよ。つーかもともとあゆみはこうして素直で可愛げのある女の子なんだよ。それを宗教の義務感や洗脳であせって身の丈に合わない無理な自分を演じてるだけに見えるけどな?」
あゆみ「やっぱそうなのかな、、」
俺「あぁ。そもそも自分では認知してないストレスがあるからこそ、マッチングアプリなんか使うんじゃないのか?そうしてまで勧誘しないとって誰が決めてんだよ?教団がそうしろと言ったのか?」
あゆみ「言ってない」
俺「だったら自分で自分を苦しめてんだろ?そんな訳のわからないノルマがなければマッチングアプリしようとも思わなかっただろうし、こんな俺みたいな外道に弄ばれる理由もなかったんじゃないのか?」
あゆみ「わかんない、、」
俺「わかんないんじゃなくて自分で考えろ。自分で考えないからわからんまま洗脳されんだよ。お前たちは自分の宗教で幸福になったと思ってるかもしれないけど、その陰でどれだけの人が迷惑してどれだけの人が苦しんで脱会していってるかを」 (そーだそーだby読者の声)
あゆみ「うん、、」
俺「お前たちの所属してる宗教がどれだけ世間から嫌われてるかくらい知ってるんだろ?」
あゆみ「それは知ってる、、」
俺「よし、ついたな。やっぱ景色いいな」
あゆみ「うん。私こういうとこ好きだよ」
俺「俺も自然の風に髪の毛を靡かせてるあゆみの横顔みるの好きだよ」
あゆみ「え、、、。もぅ、、」
こうしてあゆみはまるでカップルのように、コトっと頭を俺の肩に乗せてきた。
(以下、小声。5メートルとなりにカップルがいる)
俺「さて。続き。景色みながら柵を持ってお漏らししろ」
あゆみ「え!なんで、、いいムードだったのにぃ、、」
俺「甘やかすか。勧誘女め笑 そのためにパンツ履かせたんだよ」
あゆみ「近くに人いるよぉ、、」
俺「人いるってもロングスカートはいてんだろ。誰も足元の溢れる液体なんて見てねーよ」
あゆみ「無理だよぉ、、」
俺「やれ。何時間でも待つぞ」
あゆみ「うぅ、、、、」
数分後、、、
あゆみ「アッ、、」
俺「出てきたか?」
あゆみ「うん、、アッ、イヤ、、出てる、、止まらない、、」
俺「止めるなよ。最後まで出せ」
あゆみ「あ、は、恥ずかしい、、」
俺「出たか?」
あゆみ「う、、出てる・・・」(足元の水たまりを見る)
俺「よく液体が出る万個だな」
あゆみ「うん、、出た、、終わった」
俺「よし。もどるぞ」
あゆみ「早く戻ろう!」
俺「スカート汚れたか?」
あゆみ「内腿を流れたから大丈夫だとは思うけど、、サンダルが、、」
俺「サンダルなんて水洗いできんだろ」
あゆみ「後、、気持ち悪い・・・」
俺「オメーの宗教の方がよっぽど気持ちわりーよ」
車到着
あゆみ「ねぇ、後ろじゃないとダメ?」
俺「ダメ。入れられてるとこを見られながらするの」
あゆみ「怖いヨォ、、変な人きたらどうするの?」
俺「俺自体が既に変な人だろ?これ以上変な人寄せ付けんのか?怖いなら題目でもあげてろ」
あゆみ「しかも公然わいせつとかにならない?」
俺「裸ならまだしも車という空間で服着て密着してるだけだろ?なにが公然わいせつなんだよ」
あゆみ「そうだけど、」
俺「だったらフェラ中、タオルかけてやるよ?そっちのそうが逆に見られるぞ?」
あゆみ「なぜ?」
俺「タオルかけてるからこそ、あきらかにフェラしてるって気になるし、タオルのせいで見えてないっていう部分が余計に見たくなるだろうが。普通にやっとけばみんな遠慮して目を逸らすよ。なんせカップルしか来ないんだから他の女がやってるフェラチオシーンを彼氏が見ててそれを許す彼女がいるかよ」
あゆみ「なるほど、、タオルだと本来なら制止するはずの彼女にも見られるということか、、」
俺「だから普通にやれ。ただし、今は夢みてるんだからな?現実世界で旦那にやればドン引きされるような淫らな動きでマッハ手コキフェラしろよ?」
あゆみ「わかった、、」
シートを後方まで広げた助手席で大股を広げて座る俺。そんな俺の両足の中にあゆみは身を丸めて入ってきた。
俺「咥える前に何か一言いえ。システム理解してるんだろ?」
あゆみ「ぇ、、と。では、今から私のお万個に入れてもらえる為に頑張ってご奉仕させて頂きます。大きくなったらあゆみのお万個に入れて下さい」
俺「まだ80点だ。いろいろ付け加えろ」
あゆみ「うー、、勧誘した謝罪と、、汚いお万個なめてくれた御礼もかねて、、あゆみの赤ちゃんが生まれて、旦那だけの場所に、、ぇー、、と」
俺「このマヌケめ。日本語もまともに使えないのか。読めるのは経典だけか?もういい。早く咥えろ」
あゆみ「はい、、、!ングッ!!」
俺「忘れるなよ?旦那でも知らないくらい淫らでエロいフェラするんだぞ」
あゆみ「ふぁい!」(咥えながら返事)
というと、6速あるギアだとすると、いきなり4速くらいのスピードで口、手コキを展開してきたんだ(初回のマッハは5速)
あゆみ「んっ!んっ!!ん!!ん!!ん!!はぁ!!シャコシャコシャコシャコ!ん!ンンンンン!!ん!ングッ!ん!」
俺「よし!その調子だ!もっと早く!急げ!早く出さないと人くるぞ!?見られんぞ!?」
あゆみ「はぁ!ん!ん!!んんん!!!」
俺「早く!遅い!!もっと!!早くしろ!!ティンコ欲しいんだろ!欲しいなら欲しいっていって最速を目指せ!!」
あゆみ「ほしい!!ん!!ンンン!!ング!!シャコシャコシャコシャコ!!!!!」
これはモラハラでもないパワハラでもない、フェラハラだった笑
正直、4速ベース、イクときだけ5速が理想笑 いきなり5速、6速(あるいはそれ以上)となると、もう気持ちいいというより狂った女が暴れてるだけ笑 まったくイク気配なし笑
俺「なんか言え!言いながらやって俺をもりあげろ!」
あゆみ「はぁ、、はぁ、、!ザーメン出して!飲ませて!ん!ん!!ング!!!」
俺「清楚な顔でザーメンとか言うな笑」
あゆみ「つかれたよぉ、、なんで出ないのぉ、、」
(あたりめーだろ笑)
俺「こうしてると入れてやるのがもったいなくなったわ。延々と入れないまま苦しめてやるのもアリかと思ってきたけどどうだ?」
あゆみ「えー、、入れてよぉ、、」
俺「お前、なんか素直なったな笑」
あゆみ「何が?」
俺「入れてヨォとか普通に言えるようなってんじゃん」
あゆみ「、、、(赤面)」
こうして読書の皆さんが、(挿入シーンいつなんだよ!!)と思うと同時に、あゆみはそれ以上の渇望感でティンコを求めていた。読者のみなさんにあゆみの気持ちを伝える為に挿入前のシーンにかなりの尺をとったつもりだ。
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