コメント感謝。執筆意欲アップ!
俺「まずお前に聞いておく事がある」
あゆみ「え、、、」
俺は「これ?なんなんだよ?」(あゆみの脱ぎ捨てて足もとに落ちてたパンティを手に取り広げる)
あゆみ「私のパンツ、、だけど、、」
俺「そんなもんら見たらわかるよ。ここ、、なんでこんなに黄色いんだ?答えろ」
あゆみ「少しついてしまって、、」
俺「少し?どこがだよ?旦那の趣味か?こんな甘酸っぱい香りさせて匂い嗅ぐのが旦那の趣味なんか?」
あゆみ「偶然、たまたま、、女の子だから、、」
俺「お前、偶然とかたまたまとか好きだな?それに30超えた女が何か女の子だよ」
あゆみ「ごめんなさい、、」
俺「自分で匂え」
あゆみ「そんなのいやんっ、、」
俺「笑 あの?エムだよな?笑 やめたほうがいい?俺がエスなるの?笑」
あゆみ「本気で言ってると思って怖かった、、、」
俺「本気だよ。匂え!!」
あゆみ「うぅ、、!••••!く、くさいっ、、!!」
俺「どんな匂いするんだよ」
あゆみ「オシッコの匂いします、、、」
俺「こういえ。この黄色い形状はあゆみのお万個の形に沿ってできており、匂いはあゆみのエッチなお汁とオシッコの混合物です」って」
あゆみ「こ、ここはあゆみのお万個の形で、、うぅ、、言えない、、」
俺「なんだかお前かわいいな。愛おしくなってきたよ。ナデナデ」
あゆみ「ぐすん、、」
俺「だからと言って甘やかれると思ったら大間違いだぞ」
あゆみ「優しいほうがいい、、!」
俺「優しいのは現実世界で旦那にしてもらえ」
と、いいながらと俺とあゆみの関係は近くなっていった。よほど夢だからという言葉が効いたのだろうと思う。
俺「お前の潮で濡れたパンティ、ここにひっかけとくからな。こうしとけば乾燥するだろ」(左右のウィンカー操作のノブにひっかける。そして空調を最大パワーにして風を当てる)
あゆみ「ありがとう」
俺「車間の中があゆみ臭くなるけど、まぁいいだろ」
あゆみ「私そんなに臭い?」
俺「おめーさっき自分でパンティ臭って臭いって言ってただろうが笑」
あゆみ「ごめん、、」
俺「まぁ、臭いのは万個だけだよ。それも舐めまくってやったから今は俺の唾液臭のほうがあるんじゃないか。臭いあゆみの万個舐めて綺麗にしてくれて謝礼もないのか?」
あゆみ「舐めてくれてありがとう、、、」
俺「じゃ次。何して欲しいんだ?自分でいえ」
あゆみ「え、、、。うーん、、、言わないとダメ?」
俺「ダメ」
あゆみ「おちんちん、、入れて欲しいです、、、」
俺「入れない。尋問に答えたら入れてやる」
あゆみ「まだ続くの??」
俺「お前のマッハ手コキ、いつからやってんだ?なんとなくは絶対にありえねぇ。嘘はいうなよ、いつ覚えたんだ?」
あゆみ「あれは、、実は旦那に教えられました」
俺「詳しく聞かせろ。どんな経緯で教えられたんだ?」
あゆみ「最初は普通に口だけでしてたんだけど、旦那は手のほうがイキやすいから、って自分から言ってきて、、それから手を使いだしたんだけど、あとはなんとなく自分のオリジナルでこうしたほうがいいのかなって」
俺「お前、なんとなくとか好きだな。まぁいい。で、なんとなく出てる時に激しくすれば相手も喜ぶと思ったんだな?」
あゆみ「うん」
俺「てことはさっき、俺を喜ばせようとしたのか?」
あゆみ「さっきは早くだしてほしくて、、だしたら許してくれるかなって思ったからやったの」
俺「聞くけど、、正直こたえろよ。お前、マッハ手コキに自信もってるだろ?」
あゆみ「もってる、、笑」
俺「だよな。あんな気持ちいの俺も初めてだよ。あと、他にどんな特技あるんだ?旦那が喜ぶこと。他にもあるだろ?」
あゆみ「えー、、他、、」
俺「自分中心に考えるな。旦那が何された時によろこんでるかを考えろ。マッハ手コキ以外で」
あゆみ「うーん、、騎乗位の動きが上手って言われる、、」
俺「へー!それは以外笑 こんな清楚な雰囲気してヤルときは自分から腰ふんの?」
あゆみ「うん、、、だって動いてって言われるから、、」
俺「よし。それは再現可能だな。他には?」
あゆみ「他なんてないよぉ、、」
俺「じゃ俺が旦那には当たり前過ぎて気がついてないあゆみの魅力を教えてやるよ」
あゆみ「うん。何?」
俺「まずスタイルいいよな。(え、私なんか、、)こういうと何でもすぐ女ってモデルと比較するよな。違うって。普通に華奢でウェスト細くてアソコ綺麗で美乳だし、うなじとか首元とか魅惑的だよなって言ってるの」
あゆみ「ありがとう、、」
俺「入れて欲しいのか?」
あゆみ「う、うん、、」
俺「まだだ。尋問つづけるぞ。じゃ、怒らないから正直に答えろよ。マッチングアプリやって宗教勧誘したケースあるのか?」
あゆみ「、、、、、、(答えろ)、、、、あります」
俺「だよな。会館連れて行くまでの流れが慣れてると思ったわ。でも宗教勧誘するのとこうしてエッチな事をするの、どっちが楽しいんだ?」
あゆみ「エッチのほうが楽しいです」
こうしてあゆみはストックホルム症候群(誘拐などされた時に犯人に信頼と安心をもう心理状態)になっていった。完全に短時間での洗脳と調教が完成していたと言えるだろう。
俺「じゃ、そろそろ入れてあげようと思うんだが、この状態では入らないよな?どうするべきなんだ?」
あゆみ「私の口に入れて立たせてあげます、」
俺「そうだ。やっとこの夢のシステムがわかったか?」
あゆみ「はい」
俺「立たせた後はどうするんだ?」
あゆみ「舐めてもらってキレイになったお万個に入れさせて下さい」
俺「そのお万個について説明しろ」
あゆみ「娘が生まれた場所であり、本来なら旦那しか入れてはいけない場所です、、」
俺「なぜそんな大事な場所に入れられるハメになったんだ?」
あゆみ「勧誘して気分を害させちゃったからあゆみのお万個で気持ちよくしてお詫びさせてください」
俺「よし。じゃ咥えろ。すぐ入れてやるからザーメンは出させるなよ?それともザーメン飲みたいのか?」
あゆみ「飲みたいです」
俺「万個で飲ませてやるよ。その前に水分補給だ。自販機いくぞ。万個なめすぎて喉かわいたわ。パンティはけ」
あゆみ「乾かしてるんじゃ、、」
俺「いいから履け。いくぞ」
こうして俺たちはカーセックスはキリのいいところで中断し、カップル同様に展望デッキを目指したのであった。
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