俺「一応きいとく。エスか?エムか?笑」
あゆみ「エム、、、ですw」
俺「だよな。これでエスとか言われたらどうしようかと思ったわ笑」
あゆみ「変な事しないでね、、」
俺「何言ってんだよ。しまくるよ。あと、苛烈な言葉で攻めていくからな。これも夢の演出みたいなものだ。気にするなよ」
あゆみ「やっはり、、」
俺「万個もっと広げろ」
あゆみ「うぅ、、、、」(赤面)
陰毛の下でパックリと開いていく両陰唇の中のピンクの生肉。まるで解剖を彷彿させるほどエロい姿であった。剥き出しになり大気に晒されたクリトリス。そしてテカっている膣口の穴が見えた。
俺「この娘が生まれてきた穴に週どれくらいのペースで旦那は突っ込んでくるんだ?」
あゆみ「1〜2かな」
俺「1.2?かなり多いな。仲良いんだな。そりゃあんな手コキマッハされたら旦那もそりゃよろこぶわ」
あゆみ「はずかしい、、」
俺「そして、後にこの旦那専用の名器に俺の背徳で不浄なティンコを包み込み、360度の膣圧を使って俺を射精まで導くんだろ?」
あゆみ「はい」
俺「はいじゃなくてさ、こう言え「旦那しか許されない場所だけど今回は特別に入れて下さい」って」
あゆみ「旦那しか許されないとこですが、入れて下さい、、」
俺「まず舐めてやるよ」
こうして俺は助手席シートを最大まで後ろに下げたあゆみの足元に屈めて入り、そしてロングスカートを頭に被せていった。約50メートル先にある展望デッキに向かう階段を上がるカップルからはどう見えただろうか?
助手席で野球帽を深く被った女が1人、足を大開脚させて悶えているのである。誰にも(クンニさせてんだろうなw)と察知されるのは必定であっただろう。
タッタッタッタゥタッタッ♪
俺は舌以外の全ての身体部位を固定させ、舌のみをまるで機械のように動かしてクリトリスを連打していった。
あゆみ「うっ、うーん!んっ!あっ!アッ!きもちっ、、アッー!」
俺「イクまで延々と舐め続けてやるよ。イクときはイクといえよ?終わらないぞ」
あゆみ「アアッ!あん!そこばかり、、アン!アッ!!」
ぺちゃぺちゃぺちゃぺちゃぺちゃ♪
とくに舐め方をかえず、同じ運動量と法則で動作させたものだから唾液と愛液の破裂音も規則正しく鳴り響いた。
俺「自分でも興奮してるってわかるだろ?舐めても舐めても穴の奥から新しい汁が出てきてんぞ」
あゆみ「うぅ!アァ、、アン!あ、アン!!」
俺「旦那はここまで舐めてくれないのか?」
あゆみ「う、うん、こんなの、、初めて、、アンっ!!」
俺「じゃこの時点ですでに旦那より俺としてるほうが興奮するし気もちいって事でいいんだな?うんとかハイじゃなくて自分の言葉で返事しろ」
あゆみ「だ、旦那より気持ちいい、、!アッ!イキ、、、」
俺「なんだよ?」
あゆみ「イキそう、、!」
俺「イカせねえょ笑(中断)」
あゆみ「はぁ、、はぁ、、、」
俺「なんだ?イカせてほしかったのか?それともティンコでイカされるほうが好きなのか?」
あゆみ「ティン、、コのほうでイキたいです、、」
俺「よし。シートの背もたれを倒せ。そしてケツ向けろ。指で浣腸してやるから」
あゆみ「そんなの、、」
俺「あぁん?」
あゆみ「はい、、、」
ガッチャン。シートを限界まで倒すとあゆみはシート側を掴んで尻を向けてきた。スカートをまくって施術しやすいようにする俺。そしてアタッシュケースからコンドームをとりだし、そのゴムを中指に包んでいった。
ヌプッ
あゆみ「あぁん!どこ入れてるの!お尻はダメぇ!!」
俺「ココはな本来はティンコ入れるとこなんだよ?指で入れてるだけありがたいと思え」
あゆみ「んんっ!!んんん!!!」
俺「そうやってケツにチカラ込めれば込めるほど、入れてる俺が喜ぶっていうこと忘れるな」
あゆみ「、、、!」(といわれたら肛門の力を緩める)
ヌプッ!!!!
あゆみ「はぁん!!!」
俺「バカめwそういったらチカラ抜くと思ったよw これで奥まで入ったからな。ゆっくり抜き差ししてやるよ」
それから俺は中指の第二関節の膨らみ部分を利用しあゆみの締め付け部を刺激していった。
俺「お。アナルに指突っ込まれてる姿、カップルに遠くから見られてるぞ」(これは嘘。あゆみには見えてないから)
あゆみ「いや、、、やててぇ、、」
俺「旦那はこんな事してくれないぞ?いいのか?本当は興奮してるんだろ?自分の言葉で返事しろ」
あゆみ「こ、興奮してます、、!でも恥ずかしい、、!」
俺「しばらくこのままアナルトレーニングつづけるぞ。お願いしますは?!」
あゆみ「ハイ、、!お願いします、、!」
それからも俺は時間をかけてアナルに指をヌプヌプと抜き差ししていった。しばらくするとあゆみも慣れてきたのか、「ハァっ、、あん、、アッ、、」と反応し、そして尻をグッと急角度で突き上げてくるようになってきた。
俺「どうだ?慣れてきたか?気持ちいだろ」
あゆみ「う、うん、、気持ちいいです、、、」
するとナイスタイミングというか面白いところで宗教団体のオバハン信者からLINE通話がきたんだ。
呼び出し音♪
俺「だれだ?」
あゆみ「さっきの、、会館にいたあの人、、」
俺「スピーカーにして通話しろ」
あゆみ「え!」
俺「はやく!」
あゆみ「う、、、ピッ。はいもしもし寺岡です」
オバ「あ、あゆみちゃんー?あの後どうだった?ちゃんと話できた?」
あゆみ「はい、、いちおう前向きに考えてみるといって最後わかれました。っ!!!」
※!はアナルほじくり回してる
オバ「そうなんだぁ。しっかりとお題目あげて彼の幸せを祈っていこうね。私たちもお題目送っておくから!」
あゆみ「はい、ありがとうございます、、っ!!!」
オバ「?大丈夫?」
あゆみ「はい、、ちょっと子供の世話してて、、っ!!!!」
オバ「あ、そうなの?じゃまた連絡するね。あゆみちゃんが頑張ってるの◯◯長(役職)さん褒めてたから。またねぇ」
あゆみ「はい、、またれんらっ!!くします!」
プチ!ツーツーツー
電話での会話シーンはかなり割愛しているが、実際は今回のカルト信者たちの作戦は計画的なものであるのが明らかとなった。
あゆみの言ってた「家族が入信してるだけで私は活動家ではない」の大嘘、それがバレた瞬間でもあった。
あゆみは現在、組織の中のなんらかの役職採用試験みたいなものの渦中であり、
その為には1人の勧誘を成功させる必要があるみたいな、そんな会話をしていた。その為に俺をターゲットに選んだのだろう。
だがここにきてまで俺はその大嘘をめくって暴いてやろうという気にはならなかった。だがそれなりの処罰は必要だとおもった笑
俺「よし、ホンモノ入れてみるか」
あゆみ「いや、それだけはやめて、、!」
俺「一瞬だけだって約束する」
あゆみ「そんな、、一瞬だけでも嫌よぉ、、」
俺「それは無理だな。さっきの電話の話蒸し返すか?」
あゆみ「うぅ、、」
俺「安心しろ。そんな簡単にできる事じゃないから。一瞬だけ入れてすぐに出すから」
あゆみ「ほんとに、、?」
俺「ああ」
あゆみ「やさしくしてね、、、」
このやさしくしてねセリフには俺の心はとろけそうになった。フェラ時の仕草、やさしくしてね、、とのアナルを委ねる姿、あんがい愛おしいヤツ、、そう思った。
だが結果としてアナルはうまくいかなかった。先端が一部入ったり、すぐ出たり、、とにかくあゆみが緊張して入らなかったんだ。だが先端だけでも入れれたので俺はヨシとしている。
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