俺「場所変えるか。なんかしらけちまったよ」
あゆみ「・・・・」
ぶーーーーーん それから俺は車を走らせた。見渡しのいい山麓にあるデートスポットにでも行こうかと思ったのだ。
車内
俺「あゆみちゃん、咥えて」
あゆみ「え、運転中に!?」
俺「うん。何か問題でもあるのか?」
あゆみ「普通に危なくない・・?」
俺「何?危険運転させるくらいあゆみのフェラはやばいってか?」
あゆみ「そ、、そういうわけじゃないけど、、」
俺「わかったらやってくれよ」
あゆみ「はい・・」
ぶーーーーーん
ング・・ング・・ング・・・
あゆみ「みられてない・・?」
俺「さぁw みられてるかもしれないけど、あゆみは後頭部しか見えないよな?俺は俺でティンコみられる訳じゃないし・・・。(赤信号)おっと!ここで口を外したら、隣に停まってるトラックのおっさんからモロに顔見られるぞwそのまま!」
あゆみ「もう、、!!ングッ!ング!」
俺「助手席に座ってる作業着のおっさん驚いて運転席のやつに何か言ってるわwwww おもろwwww ・・・・(ブーーン。また走り出す)だがこうして、普段しない事するとストレス解放なるだろ。いつもは宗教で篤信者の仮面かぶって、家では良妻賢母の鎖でがんじがらめなんだろ?」
あゆみ「うん・・・」
俺「そんなあゆみが、、今、公道のど真ん中で男のティンコ咥えてるるわけだ。これこそ、あゆみが求めていた普段にはない刺激だよな」
あゆみ「ここまでハードなのは求めてない・・w」
俺「さっきのマッハ指マン気持ちよかっただろ?どうなんだよ?」
あゆみ「う、、、うん・・・」
俺「旦那はそういうことしてくれないのか?」
あゆみ「旦那に限らず、そんなことしたことないもん」
俺「後でケツにも指入れてやるよ。クリと同時に攻められたらイキまくるぞ」
あゆみ「いやだよそんなのの!!」
俺「それを決めるのは俺だ」
あゆみ「なんでそんな・・・」
俺「会館・・・・w」
あゆみ「わかったよ!もう同じことばかり言わないで」
俺「さて到着。と言っても展望台までは歩かないといけないから、この駐車場でするか。ここの展望台はカップルのデートスポットなのは知ってるだろ?であると同時にこの駐車場はカーセックススポットでもあるんだよな」
あゆみ「そうなの?」
俺「すでに怪しい車が何台か、、アレとかアレとか多分、ヤってると思うぞw」
あゆみ「なんでそんなことわかるの?」
俺「端っこで、かつ山肌に向けて前に向けて止めてるだろ?普通、あんな風に止めたら出る時出にくいはずなんだよ。なぜ、あの向きで車止めるのか?それは前だと人に見られるからじゃん」
あゆみ「なるほど」
俺「だが、俺はあえてそこは正面を向いて止めるつもりだ」
あゆみ「え!そんなことしたら展望台に行く人から丸見えなんじゃ・・・」
俺「丸見え、、っていうか。まぁ何してるかくらいわわかるわな。よほど近くにくるなら丸見えだろうけどw」
あゆみ「そんなのいやだよ」
俺「何も裸にするって言ってるわけじゃないよ。そもそも俺は着衣プレイの方が好きだからよ。その点は安心しろ」
あゆみ「誰も来ませんように・・・」
俺「さて・・・本来なら場所のこと考えて後部シートいくが今回はあえて前だ。あゆみ、助手席のシート限界まで後ろに下げてくれ。俺がそっち行って舐めてあげるわ。運転席はハンドルが邪魔だからな」
あゆみ「助手席で足広げてたら、今、何かされてるって展望台の階段に上がる人から丸見えじゃん・・!!」
俺「だから、全裸じゃないし服着てるし、遠くから見てる人も、あ、多分彼氏にスカートの中で万個舐められてるんだ。くらいにしか見えねーよw」
あゆみ「それすらいやなんだって」
俺「だったらバイザーおろしとけ。多少は顔は見られなくて済むw あ、野球帽だったらあるぞ。これ深く被っとけw」
そして俺の「初めに」という演説が始まった。
俺「じゃ、今から始めさせてもらうけど、まず初めに言っておくことがある。(?)
今回、俺たちは数奇な縁でカラダの関係を交える事になるんだけど、俺はなにもヤカラじゃない。安心してほしいのは今回が最初で最後のあゆみとのセックスになるし、全て終われば俺のケータイの中の今までのやりとりの履歴、連絡先、そしてドラレコリセットも全てするつもりだ。そのほうがいいだろ?(うん)そして二度と合わない。(うん)ただし、条件がある。(え?)あゆみには良妻賢母の顔、篤信者としての鎖は全部断ち切ってもらう(どういうこと?)何のために来てるのか?それは日常では体験出来ない刺激を求めているんだろ?その非日常を体験できる唯一のチャンスなのに、普段の顔はいるか?いらないだろ?(う、うん、、)だから、、今までの人生でもこれからの人生でも、絶対に体験出来ないような、あゆみの奥底にある極めて淫らな姿を見せてもらうつもりだ。(、、、)つまり、夢なんだよ?今見ているものは。夢の中だと何しても自由だろ?(夢か、、、。何をしても自由、、)あぁ。だからあゆみも遠慮せず、、溜め込んできた願望とか求めてた刺激を、俺なんかが相手でよければ思う存分、発散したらいいよ。夢だから。終われば全て消えるから」
あゆみ「わ、わかった、、」
俺「じゃ言ってみろ。あゆみのお万個舐めてください。舐めてあゆみをイカせてくださいって」
あゆみ「あ、あゆみのお万個舐めて、、いっぱい舐めてイカせて、、!」
俺「よし、じゃ舐めやすいように自分で広げろ」
あゆみ「くぅっ、、!」(恥ずかしいそうに赤面して◇に広げていく」
ジュル!!
あゆみ「あっあっん!!!きもちいっ!!!」
カルト宗教以上の洗脳工作により淫らに崩れていくあゆみであった。
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