お。誰も読んでないと思ったけど、たまさんからコメント来てるな。さて書こう。
このまでいうとあゆみは泣きべそをかきながら横を向き、自らパンティを脱ぎエム字開脚をしていった。だが両手でしっかりと万個の上に重ねてフタをしていたんだ。
俺「なに?その手?入れれないんだけど?」
あゆみ「入れさせたくないのわかるでしょ?」
俺「そうやってあくまで拒否する姿勢を貫いて後々不利な状況作ろうとしてんだろ?笑」
あゆみ「そうよ!私の手をどけて無理矢理入れたら不同意性行為だからね」
俺「え?まじ?ほんとそれでいいの?大丈夫か?」
あゆみ「え?」
俺「不同意性交って、これ俺も法律には詳しくないけど、刑法上の罪名だよな?ってことは被害届だすって事でいいんだな?」
あゆみ「そ、そうよ」
俺「そのかわり、、全部明るみになるぞ?いいの?俺はいいけど」
あゆみ「全部?」
あゆみ「ああ。マッチングアプリの会話データ、初回、2回目のデートの時の会話、今回の車の中でのフェラチオから潮吹き、全部だぞ?ドラレコに残ってるからな。この今の会話も」
あゆみ「、、、」
俺「聞くけど、マジで自分は正しい、俺が間違ってると思ってる?今日だけの勧誘行為の前にお前さ、人生が退屈だとか新しい刺激がほしいとか散々抜かしてよな?だからマッチングアプリ始めたとか言ってたよな?それで宗教勧誘失敗したとたん、オバハン信者が暴走したとか言い始めて、お前、、亭主、家族、仲間の信者、・・最後に俺。ありとあらゆる全方面を裏切ってるってことわかんないの?そこまでカルトに汚染されてんのか?」
あゆみ「、、、」
俺「俺もヤカラじゃねーからよ?別にアプリでのデータとかドラレコの画像を持ってるからってキミを
の事をこのネタでゆすったりはしないよ?俺にも家族がいる。キミにも家族がいる。互いに社会的な立場もある。そこはフェアだよな?だけど、、本当に俺はキミと真面目な社交しようと思って下心なく接してきたぜ?信用してたよ俺は?それを、、、わけわからんカルト施設つれてって宗教勧誘してきたのお前だろ?お前が招いた結果なんだろ?どうなんだよ!黙ってねーで答えろよ!」
数秒後、、、
あゆみ「、、、、ご、ごめんなさい」
俺「今度は謝るのか?謝ったら許されると思ってんのか?」
あゆみ「あなたの言ってる事、、確かにスジは通ってる、、だから・・・謝ってる、、」
俺「俺は何も謝罪なんてききたくないよ、ただ謝る気があるから、、その手。自分で広げろよ?こういう刺激もとめてたんだろ?宗教勧誘じゃなくて?どうなんだよ!人生に退屈して刺激求めてたんだろうが!?」
するとあゆみはおそるおそる塞いでいた両手を動かしていった。
俺「自分の指で広げろ。中見せろよ」
あゆみ「恥ずかしい、、」
俺「恥ずかしいと興奮してるは同じ意味だよな?広げろよ」
ゆっくりと広げていくあゆみ。◇の形にパックリと割れてピンク色の艶のあるマン肉をみせてきたのだ。
俺「入れてくださいは?」
あゆみ「なんで、、!そんなこと、、」
俺「また嘘つくんだな?あれだけ指マンされて潮吹かされた女が欲しくない訳ないだろ?また嘘か?さっきの謝罪も嘘か?」
(本当にあゆみには「嘘」というキーワードがかなり有効だった)
あゆみ「入れて下さい、、、」
俺「入れてやるよ。だけど熱弁してる間に萎えてしまったよ。また咥えて立たせろ、いや69するか。もういざこざは終わらせて楽しもうぜ。それで終わり。会いたくないなら二度と会わなければいいじゃん」
あゆみ「わ、、わかった、、」
次回、信心深い清楚な人妻の見せる意外な淫らなセックス。旦那に仕込まれたのか、それとも「少しでも男性に良くしてあげたい」という彼女の素直で真面目な本来の性格からくるものなのか、、覚悟を決めたあゆみは意外な一面を見せるのであった。
お楽しみに。
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