健気な人妻であった。どうしても宗教組織にマッチングアプリを使って出会いを求めてた事を知られたくないのだろう。知られれば自ずと同じ信者である旦那や家族にもバレるのは必然である。
俺「ちゃんと口でイカしてザーメン飲み込まないと、やる気なし!と中断するから、その後は会館で宗教の話をしにいこうな笑」
あゆみ「するから静かにしてよ!」
こして俺は助手席側にティンコを出した下半身を投げ出していった。(車内の雰囲気はトヨタヴォクシー)
するとあゆみはジロッと俺を一瞬睨んだ後、ストレートヘアを耳にクイッと指でかけ、(お、、美人じゃん♪)と清楚な人妻の意外な怒り顔と仕草にドキっとした。
覚悟を決めたあゆみはティンコを掴み軽く3.4回手で上下にしごく助走をした後、パクッと咥えてきた。
(こんなつもりじゃなかったんだろうな笑今頃、会館で入信おめでとう!とか言って盛り上がってる予定だったんだろうな笑)と俺はわらけてきた。
それからやる気のないあゆみのフェラはある意味、最高によかった。俺に快感なんて与えたくない、かといって咥えた以上、動かざるはえない、そんな葛藤の中にいるのがありありと伝わってきた。
そして前屈みになったあゆみの清楚な白いブラウスからは美乳の谷間が見えており、俺は腕を伸ばしそのまま片方の胸を掴んで行った。あゆみは(やめろよ)みたいな顔をしたが諦めもあるのだろう。胸は普通に揉ませてくれた。
俺「そんな中途半端にするなら一時間たっても二時間たってもおわらねぇぞ?それとも会館いくか?」というとあゆみはやっと諦めたのか、平均的なリズムで頭を振ってきた。
すると根っこは真面目な子なんだろうな。なんだかんだ言ってもやるとなれば意外とちゃんとやってくれて、、正直かなり気持ちいいほうのフェラだったと思う。
一見するイメージではお嬢様育ちの清楚な奥様、そんな雰囲気なのだが咥えさせてみるとちゃんと仕込まれてるのか、舌の使い方、歯の使い方、緩急の付け方は派手さのない丁寧な作法であり、下手な風俗よりよっぽとよかった。
俺が「出そうだわ、、」というと、すぐに切り替えて、手コキ多め口は飛び出す精液を受け止めるために咥えたまま一時停止をしてきたんだ。
そして射精の第1波がくると(!?)とあゆみは気がついていきなり、ブワァァォァァ!!!!!と超高速で手コキされて俺はあまりの気持ちよさに腰がガクガクと震えたよ。
あと俺の精液量も相当あったんじゃないか笑
勢いよくしごき出したはいいものの「んっ!んんっ!ん〜!!」と言いながら大量のザーメンに驚き、ゴブっとか言わせながらも必死にくらいついてくる姿はまこと健気だった。
最後までなんとか受け止め俺のティンコが振動しなくなると口に咥えたものをゆっくりと離してきて、、(ちょっとまって、、)みたいに手を広げてストップみたいな意思表示をしてきた。その間にゴクゴクと喉を波うたせ飲み込んでくれたのだと思う。
全て飲み込んだ後、「はぁー、、」と安堵の息を漏らし胸を軽くトントンと叩いた後、カバンからポケットテッシュをとりだし口元を軽く拭いてテッシュのクズを丁寧にカバンの中になおしたんだ。
俺「やればできんじゃん。めっちゃ気持ちよかったよ」
あゆみ「別に何も特別なことしてないよ」
俺「ザーメンで始めたからのマッハ手コキは旦那に仕込まれたの?」
あゆみ「べつに」
俺「俺にも得意技あるよ?」
あゆみ「何よ」
俺「マッハ指マンしてあげるわ」
あゆみ「そんなのしなくていいって。普通にできないの?いつもそうして女のカラダを弄んでるの?」
俺「いいから、とりあえずパンティはけよ」
あゆみ「?」
俺「マッハ指マンされた子は必ず潮吹くから。車内が汚れる」
あゆみ「やめてよ!そんなこと!!」
俺「え?潮吹いた事ないの?」
あゆみ「ないわよ!」
俺「気持ちいぞーwますます吹かせてみたくなった。とりあえずパンティ履けって前狭いから後ろ移動するぞ」
こうして俺はあゆみを広い空間へと連れていった。そしてまずは最初はゆっくり優しく撫でるようにパンティの上を撫でていき、、あゆみが(?何がマッハなのよ)くらいに思うまでじらしたあと、、、一気にゴシゴシゴシゴシゴシゴシ!!!!!!!!とクリトリス豆と尿道口を激しく刺激し、さらに手の腹でグイ!グイ!!と恥丘を何度か圧迫し、またクリトリスと尿道口への刺激を交互に繰り返していった。
まだ優しく撫でてるうちは中途半端に足を広げて窓の外を見ている余裕があったみたいだがマッハ指マンが始まってからは「ヤダァ!!あ、いゃん!!アアア!!!!」と悲鳴に近い声をあげ、そして足をギュッと閉じてきた。
俺「足閉じたらできねーだろ!」とあゆみの片足を俺の足で挟んで腕で強制開脚し、さらにマッハ指マンを与えていった。「いやぁ!イヤダ!イヤダ!こんなのイヤァ!!!」
暴れ回ってクリトリスを触れさすまいと腰を前後左右にこねくりまわすあゆみ。
俺「気持ちいんだろ!少しづつ漏らしてきてるじゃねぇか!」
「イヤダイヤダイヤダ!!アアアアアッ!!!!く、くうううんんん!!!そこ、そこ(恥丘)押さないデェ!!!!」(後半もはや悲鳴)
すると恥丘を押すリズムに合わせてパンティがジャワ!ジュワ!ジュワ!!と数回に分けて湿り始めビニールのレザーシートがに軽く水溜りが出来るまで潮を漏らしていった。
俺「ほら!潮ふいてんぞ!!見ろ!」
あゆみ「イヤァ!イヤァ!!押さないで、イヤァ!!」
下腹部をおすとポンプからでた水のようにモワッ!モワッ!とパンティを膨らませていった。
あゆみ「こんなの、、こんなの、、ぅう、、うぅ、、うぁぁ、、グス、、えーん、、」
俺「泣いたところで終わると思ってんの?」
あゆみ「泣いてないよ!」
俺「さて。ティンコ入れるか」
あゆみ「入れるんだったら避妊してよね!ゴムないなら入れさせないから!」
俺「あん?俺はやるつもりでココきてんだぜ?持ってきてるに決まってるだろうが」
あゆみ「グスッ、、グスッ、、、」
俺「じゃ足広げろよ?入れていいんだろ?またさっきの入れるならゴムつけろは嘘か?ちゃんとゴムつけたぞ?」
あゆみ「ぐすん、、」
俺「自分でパンティ脱いで足広げろ!!」
つづく
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