前回までのおさらい
あゆみの言い訳。
所属する団体は人を罠に嵌めての集団勧誘などする姑息な団体ではない。ただあれは一部の強信者がつい勢いで仏法解説をしただけ。
それを俺が勝手に勧誘行為されたと誤解をしている。
私はただいろんな人とお話ししたり知らない場所に行ったりして視野を広めたりしたかっだけ。
これがあゆみの立場であった。
俺の狙いはこうである。
勧誘行為を認めさせ、騙して勧誘をする卑劣な組織であったと認めさせる事。
あるいは100歩譲って勧誘行為ではいなら通常、既婚者男女の密会は婚外セックス目的以外ありえないんだから、「パンティを脱いで今回のデートが勧誘ではなかった事を行動で証明しろ!」という理論。
突然、あゆみは勧誘行為ではなかったことの証明として何故性行為に発展するのか?極端ではないか?との姿勢を返してきた。だかこそ俺は、勧誘でもない、性行為でもない、つまり正統な行為なら「堂々と出来るはず!」だったら堂々と宗教の話をしに行きましょうよ!?こっちはいつでもオッケーですよ!?と主張した。
結局、あゆみは俺が会館に行って「宗教の話聞かせてくださーい」なんて乗り込んだら当然、あゆみとの関係を聞かれるのは間違いない。そこでマッチングアプリで知り合いました。何度かデートもしています。なんて言われると困るのである。(旦那一族も信者であるがゆえに)
そして俺の理論に負けて「勧誘でないならパンティ差し出せ。そうすれば信用してやる」との挑発に乗りあゆみはパンティ差し出して万個を舐められるという顛末となったのだ。
話を戻そう。
俺「ジュル!ぷはぁ!うめぇ!ションベンの味がする!ジュル!」
あゆみ「ほんと最悪、、こんなことになるなんて、、、」
俺「勧誘なんかするからじゃないか?勧誘さえしなければ普通にまたお食事でもしましょうねーで終わってたと思うぞ?ジュル!」
あゆみ「だから勧誘じゃないって!!」
俺「じゃなんだ?あの強引なオバハンが暴走したってのか?」
あゆみ「だから最初からそうだって言ってるじゃん」
俺「じゃ、あゆみが今、万個舐められてるのもあのオバハン信者のせいなんだな?ジュル!」
あゆみ「誰かのせいっていうか、、あ、アンッ!舌なんかいれないでよぉ!」
俺「普通クンニつったら入れるだろ。されたことないのか?あるんだろ?ほんと嘘で塗り固められた教団と信者だよな」
あゆみ「嘘なんかついてない!」
俺「じゃあるのかよ!?舌入れられたこと!!」
あゆみ「少しはある」
俺「気持ちよかったのか?」
あゆみ「好きな人だったらね。今は気持ちよくなんてないけど」
俺「じゃなおさらいいじゃないか。気持ちよくなるほうが逆に苦痛なんだろ?」
あゆみ「器用な舌ね。さっきからベラベラしゃべりながら」
俺「ベラベラじゃねーよ。ベロベロとしてるんだよ!こんなふうに!ジュル!チュパッ!!ジュルル!!!」
あゆみ「あぁん!ひやっ!(嫌)あ、あん!!南無、な、アァん!」
俺「舐めすぎて味もしなくなってきたな。そろそろティンコ咥えてくれよ」
あゆみ「なんでそんなことしないといけないの?それって強制なんじゃない?」
俺「強制?わかった。じゃおわろう。さて、会館いくか。そういやさっきオバハンいつでも連絡下さいって名刺渡してきたよな。連絡しよっと」(マジで電話かける)
あゆみ「わかったからぁ!!やめてぇ!」(携帯を奪ってきて通話切るボタンを押す)
俺「俺はちゃんと言ってるよな?信心の話の続きを聞きたいって?なんで阻止するの?信者なんだろ?喜ばしいことなんじゃないのか?」
あゆみ「そういって全部バラすんでしょ?」
俺「バラすとは?」
あゆみ「マッチングアプリで知り合ったとか」
俺「バラすってwwそれが事実じゃねーか。え、なに?俺に嘘つけって?そういう団体の教えなの?」
あゆみ「だから会館にもいかなくていいし宗教の話なんかしなくていい!」
俺「うん。だから本来の目的を思い出して、、、あゆみちゃんは俺とセックスするためにこの場に現れて、、パンティ脱いで、、こうして万個舐めさせてるんだろ?」
あゆみ「もう勝手にそう解釈しときなさいよ!」
俺「だから最初からそう解釈してるって笑 だからティンコ咥えろ笑」
あゆみ「わかったよ!やればいいんでしょ!やれば!」
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