ほんと悪趣味でタチの悪い男ではあるが、この時は楽しくてゾクゾクした。
とくにあゆみは宗教者特有の清楚で温厚なイメージがある女なのだが、そんな女に「パンティ脱げよ!」なんて詰め寄った俺も今思えばよくやったなぁ、、って思う。
助手席にて足首まであるロングスカートの中に手を入れゴソゴソと動くあゆみ。
俺はあゆみに逃げ出されないようドアをロックこそはしてないが(監禁の意図はない)駅もバス停もない山林へと車を走らせていた。
あゆみ「脱いだわよ!」
俺「貸せよ」
あゆみ「変態!!」(しぶしぶ差し出す)
俺「俺は仏様に誓っていうけど、嘘つけない人間なので?俺はヤリ目的で来てるから本来やろうとしてた事をやるだけだよ」
そして俺は運転しながらあゆみから手渡されたパンティを左手でくるくると操作し、万個が当たっていた面を面に向けた。
俺「かーー。めちゃションベンついてるじゃん。トイレ行った後ちゃんとふいてんの?万個の当たるとこ真っ黄色なってるよ?」
あゆみ「セリフがいちいちキモい」
俺「うわっ!くさっ!酸っぱ!毎日こんな臭いパンティはいて南無◯◯◯◯経とか連呼してんの?ギャップがすごいわぁー」
あゆみ「ほら、、ほら!もし私がヤリ目的できてるならマシな下着を選んでるよ!だからヤリ目的じゃないってわかるでしょ?こんなの不同意だよ!」
俺「じゃ宗教勧誘目的ってことを認めるんだな。じゃ旦那さんのとこいきますか!このままパンティ嗅ぎながら旦那さんと握手するわ笑」
あゆみ「なんでこうなるのよ!」
俺「宗教勧誘目的であることを認めるか?ヤリ目的でしたと認めるか?どっちかだって。だから言ってるじゃん。宗教勧誘じゃないならパンティ脱げって。行動で示せって。それで君はパンティ脱いだよね?だから今から俺と君はエッチなことするの」
あゆみ「しないよ!」
俺「じゃ宗教勧誘目的ということにチェンジして、、さっきの話にこころ打たれた俺が施設、または実家にいってパンティ手に持ったままありのままを報告するだけ。何度も言わせんなよ」
あゆみ「くっ、、、!」
俺「さて、車も通らないとこまできたし、適当なとこ止めてフェラチオしてもらおうかな」
あゆみ「あんたのほうが後悔するよ?女を山林まで連れ回して逃げれないようにして性的な行為を要求してるよね?」
俺「何いってんの?いやなら降りてもいいんですぜ?ドアにロックしてるわけでもないし、いつでもどうぞ?降りれば?なんなら送っていこうか?施設か実家に?どうする?やめとく?笑」
車を停車
俺「さて、マッチングアプリで知り合った既婚者同士。旦那には内緒で密会している俺はたち。ここでセックスしようか?笑」
あゆみ「南無◯◯◯◯経!!南無◯◯◯◯経!!(以下連続)
追い詰められての神頼みなのか?俺に対する防御手段なのか?それともカルト的にキモい女と思わせて俺のヤル気を削ごうと思ったのか?いきなりあゆみは合掌しながら題目を連呼しはじめたのだ笑
俺「はいはい。そうやって頑張って題目あげてて。その方がよけい燃えるわw ユキちゃんだっけ?娘さんの名前。ユキちゃんが出てきた秘密の場所をみせてもらうかなw」
あゆみ「南無◯◯◯◯経!!!南無、、、、、!!!(さらにテンション高くして連呼)」
俺「よいしょっと!」
俺はあゆみの膝を抱えてエム字開脚してやった。モフってとした陰毛とキレイなワレメが見えるとさらにあゆみは題目のトーンをヒートアップ。
俺「はいはい。奇跡おこして。いやー、キレイな万個してるな。さっきパンティにあれだけションベンついてたから舐めたらさぞかし美味いんだろうなぁ、、」
ジュル!!
あゆみ「南無、、ンッ!!南無◯◯◯、、ンンッ!!南無、、アッ!!南無◯◯◯、、ハァン!!」
ちと仕事で外回り行ってくる。その間に誰かからコメントくれてたら嬉しいな♪
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