『えっ、ちょっと待って。凄い・・拡がっちゃう・・太い、本当に太い・・』
と言いながらも微調整しながら、とうとうペニス全体がアソコの中に包み込まれました。
小刻みに痙攣してる感じのゆみさん。思いっきり俺に抱き付いて来ます。
少し落ち着いてから、ゆっくりと自分の良い場所を求めて腰を動かしているかと思いきや、突然『ああっ!ダメ!イク!』と言い、イッてしまいました。
息も絶え絶えになり『凄いね、入れて直ぐイッちゃったの?』と聞くと『なんか突然来た。こんなの初めて』と照れ笑いしながら答えました。
『シチュエーションもあるんじゃない?車の中で、外も見えるし』『そうかも。凄い興奮しちゃった』と。
『しかも生でだもんね』『我慢出来なくて、もうそのままで良いやって思っちゃった。ごめんね。』と言うので、俺は大丈夫だよと言い『でも、まだこれからだよね?』と言いながら、お尻を抱えて前後に腰を振りました。
ゆみさんは、程なくしてまたイッて、自分から腰を振って、またイキました。
自分もそろそろ限界になって来たので『中に出すのはマズイもんね。』と言うと、ゆみさんは『お口に出す?』と言ってくれました。
ペニスをタオルで拭き、再度フェラをしてもらい、最後は口内に大量のザーメンを放出しました。
ゆみさんは少し苦しそうな顔をしましたが、なんと、そのまま飲んでしまいました!
こっちが驚いて『飲んでくれたの?』と言うと、イタズラっぽく笑いながら『うん、男の人のって嫌いじゃないしね。でも凄い量が多い(笑)』と言いました。
その後は身支度をして、車の中でコーヒー飲みつつお話をして、駅まで送って行きました。
『今後はどうする?』と聞くと『お互い無理なく出来るなら、また会いたい』と言うので、連絡先を交換してお別れしました。
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