迎えた翌日。
正直『ま、冷やかしかドタキャンだろうな』と思い、約束の場所に着きメールすると『私も今着きました。駅前のロータリーにいます。茶色のコートです。』と返事が来ました。
本当に来てくれました。
外見は少しふっくらしたショートカットの女性でした。
『こんにちは、本当に来てくれたんですね。』
『こんにちは。とりあえず車に乗って良いですか?他の人に見られたらヤバいので』
と、車に乗り込んできました。
少し車を走らせながら、お互い軽い挨拶や自己紹介をしながら世間話をし、そこから本題に入って行きました。
名前は仮に【ゆみ】さんにしておきます。
こんな普通に見える人もナンネット見てるんだなぁ・・と少し意外な感じもしました。
ゆみさん曰く、人の体験談を読むのが好きで、暇な時はこのサイトに来たりします。たまたま自己PRの所を見たら、あなたの掲示を見て、ちょっと面白そうと思ってメールしちゃったんです。と答えました。
『H自体は好きなの?』と聞くと『嫌いならナンネットなんて見ないです(笑)』と笑顔で答えてくれました。
『場所はどうします?』と聞くと『見るだけで良いんですよね?そしたら、他の人に見られない場所なら、どこかの駐車場とかでも』と言うので、運動公園みたいな場所の駐車場に停めました。
後部座席に移動し、いよいよ見せ付け開始。
・・の前に、ゆみさんに一つだけお願いをしました。『少し服をはだけさせて、胸の谷間を見せてもらっても良い?』
『え〜恥ずかしいな』と言いながら、胸元のボタンを外してくれ、なんと自分で服の上から胸を揉んで見せてくれました。
ペニスは硬度を増し、カチカチになったところで『じゃあ見せるね』と言い、ズボンとパンツを一気に下ろしました。
続く
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