中に入ると向こう向きでズボンを下げた法子さんが立っていました
更衣室といってもロッカーが1つと1人か2人着替えるスペースがあり備品の荷物とかもおいてあるので
中はけっこう狭く入っただけでも少し触れちゃうくらいの距離でした
法子さんに抱きつき
これヤバいよね笑
と言うと
ヤバいね
と少しうつむいてささやきました
2人とも凄い興奮だったと思います
キスしていい?
私が耳元で言うと法子さんからの返事はありません
顔を持ってこちらを向かせもう一度目を見て
キスしてもいいよね?
と言っても法子さんからの返事はありません
でも顔を背けることもしないので
私は法子さんに深めのキスをしました
お互い溜まっていたものを吐き出すように
舌を絡ませ夢中でキスをしました
時々漏れ出る法子さんの吐息がすごくエロかったのを覚えています
キスをしながら法子さんの胸に手を伸ばしブラをずらすと小ぶりな胸に小さめの乳輪と乳首が見えました
私小さいから、、、
囁くように言った法子さん
じゃあ俺がいっぱい揉んだらおっきくなるかもですね
と言うと
もぅーエッチ
と言い法子さんの方から舌を絡めてきました
法子さんも完全にエロモードに入っていました
私に抱きつき一生懸命舌を絡める法子さん
私も胸を揉みながらこの興奮に身を委ねていました
一通り胸を堪能した私は
そのままお腹を伝いパンツの中へ手を入れていきました
パンツの中は本当にびっくりするくらい濡れていて
思わずキスをやめて顔を見つめてしまうくらいでした
めっちゃ濡れてるよ笑
顔を見ながら言うと
違うの、、んん~、やだぁ、、
と喘ぎ声混じりの声で顔を背けました
中に指を入れるともぅ潮を吹いているのかと思うほどの濡れ具合で
指を動かすとジュパジュパと更衣室の中に音が響いていました
法子さんは片手で口を抑え声を我慢していましたがそこから漏れ出る
んん~ん~〜ん〜
と言うくぐ持った喘ぎが更に私を興奮させました
そのまま手マンを続けていると法子さんが私にしがみつき
ダメ、、ダメ、、、
という言葉とともに私の指を締め付けました
法子さんがイッた事を理解した私は指を抜き
法子さんを正面から抱きしめ頭を撫でながら
気持ちよかった?
と聞くと私の胸に顔を埋めながら
、、うん
と小さく頷きました
このまま挿入もしたい気持ちでしたが時間的に
業者とかがきだすタイミングだったので諦め
法子さんに
落ち着いてからおいで
と声をかけ私は業務の方に戻りました
正直私は尋常じゃないくらいムラムラしていたのですがこればっかりは仕方ないと諦めていました
しばらくして法子さんが戻ってきて2人で仕事をこなしあとは次の時間の人が来るのを待っているような状況でした
2人で並んでぼーっとしていると
法子さんから
指、、入ってたよね
と言われ
うん、入ってたね。凄いことになってた笑
と少しからかうと
確かに笑。さっきトイレ行ったけどパンツビシャビシャだった笑
と少し照れを隠すように言ってきました
そのまま何となく無言でいると
ねぇ、終わったらさ、〇〇スーパーの駐車場で待っててよ、、
法子さんが唐突に言ってきました
うん、わかった。待ってる
そう言うとそこから次の人が来るまで2人とも喋ることなく店を退勤し
私はそのスーパーの駐車場へと向かいました
※元投稿はこちら >>