ここからはもうちんちんの感覚だけで、何も考えずピストンを続け、もうとにかくイキたいイキたいという脳が溶けたような状態です。
体位も変えず、楽しませもせず、まるでオナホのようにまんこを使いました。澄子さんの反応も覚えていないくらいです。
そしてヤバい!と思った瞬間暴発し、ピュっ!と出てしまって、慌てて引き抜こうとするとぐいっと澄子さんの足が腰に巻きつき、慌てたことで射精感が引っ込んだので、もう少々腰を振って中に射精して1回戦が終わりました。
そして初めてした中出しをの余韻を味わうと同時に、その後来るであろう恐怖に動けずにいると、あのニヤッとした笑顔を見せたかと思うと、口をすぼめてキスを求めてきます。
それに応えて初めてのキス、それは濃厚なキスでした。そのキスが終わると同時に萎んだちんちんを引き抜き、垂れる精液を、満足に思いつつも出来たら子持ちか…と思いながら眺めていました。
『中出し初めて?』
「うん」
『激しかったぁ』
「そう?」
『ふふっ心配?』
「そりゃあね、気持ちよかったけどさ」
『できても困るからピル飲んでるから平気よ』
「そうなの!?」
この時点でうん?と思えなかったのが後々響いてくるんだけど、中出しの余韻で旦那と離婚している事に気がつけなかった。
『そう。これからも中出しし放題(笑)』
「これから?」
『え?まさかこれっきり?』
「いや、澄子さんさえいいなら」
『いつでもやらせてあげる、だからいつでもやらせて(笑)』
中出しし放題、いつでもOK、これを聞いてたまらなくなり、またムラムラとしてきました。
そしてようやくお互いに裸になり、やはり色素の薄い乳首に感動し、それを伝えると
『私は北海道だから、たぶんどこかで白人の血が入ってるんだと思う』そう話してくれました。
そして一緒に風呂へ入り、ひとしきりいちゃついた後に、2回戦に入りました。
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