ベテラン保母さん泰子さんと日帰り温泉へ日頃の疲れを癒しでしたが目的は男女の仲にでした。
温泉は大浴場と家族風呂があり私は泰子さんに、「家族風呂でいいですか」
泰子さんこんな私でよろしけれと言ってくれました。
十数棟あるその中の一つに二人で入りました。
私が脱ぐと泰子さんが、先に入っててください後から行きますから。
やはり他人に見られるにはいくつになっても恥ずかしいのです。
私は先に内湯と露天のある風呂へ、まず内湯に入ります。
しばらくするとガラガラと戸が開き泰子さんが入って来ました。
ハンドタオルで胸から下を隠しながら入って来ました。
着痩せと言うより少しブヨッとした身体でした。
泰子さん、恥ずかしいからあんまり見ないで下さい。
でもどうしても見たくて、いいじゃないですか僕等はもういい歳ですよ、恥も何もないでしょう。
そう言われてもまだお会いして数か月ですから。
掛かり湯をすると泰子さんタオルを置き手で乳首、もう一方の手で股間を隠しながら湯船を跨ぎますが、股間からは変色した陰部が見えていました。
湯船に浸かる泰子の横に行き、股間に手を差し入れながら、ここはしばらく使ってませんね。
ええ、主人が病気で数年それから亡くなるまで5年ほどは。
そうですかそれじゃ寂しかったでしょう、私で良ければお慰めしましょう。
泰子さんもそのためにやって来ていました、どこを触っても抵抗などありませんでした。
チンポが久しぶりに勃起したので立ち上がり泰子さんの顔の前に突き出しました。
まあご立派な持ち物なんですね、そう言いながらそれを咥えてくれました。
愛しい物でも味わうように丁寧に金玉もしゃぶってくれました。
僕もお返しに淵に座らせ股間を開きマンコを見ました。
そこだけ変色したドドメ色のマンコでした。
舐めるのに勇気がいりました。
躊躇してるといきなり泰子さんが おんどりゃはよう舐めんかいこのボケ~ッ。
まさかの泰子さんの怒鳴り声に僕のぶっ太いチンポがヘナヘナと消沈してしまいました。
泰子さん怒ったのか僕顔に大きな屁を数発かませ、💩までして行きました。
休み明けですバスには何事も無かった如く泰子さんが園児の世話をしていたのです。
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