コメントありがとうございます。スマホで文字打つのは苦手で時間がかかりすみません。
最初の潮吹きで私も困惑しましたが、ここまで敏感な体質の人妻とはなかなか出会えないと思い、またM気質なことを思い出し、絶対に旦那や他人とは経験したことない程の快感を与えようと強く思いました。
私は潮吹きされた経験もあまりなく、一度吹けば少し落ち着くかもと思い、再度乳首や陰核以外の撫でるような愛撫を再開しました。
A子さんを立たせてお腹にキスをしながら、両手で2つの胸の周りを撫でるように、その後、脇とお腹を通って後ろに回し、首を優しく撫でて時に強く圧迫する、その時またA子さんが叫ぶ「ごめんなさい!また、あ、また出ちゃうぅぅぅ」
座っている私の太ももに透明で無臭な液体が大量に吹かれる。
吹かれる液体に匂いが伴う子もいる中、A子さんの液は無臭のため全く不快感はなく、より私を興奮させました。
その後、片方乳首をカリっと触ると吹き、数秒置いて両方の乳首を優しく摘んだ後に強めにねじるとさらに大量に分泌した。
耳元で「たくさん出して悪い子やね」と囁くと、「言わないで!いやぁぁぁ!」とまた吹いている。
もうA子さんを肉体的にも精神的にも支配している充実感で興奮しっぱなしでした。
ちなみにこの段階ではまだ陰核はおろか、下の大事な部分には全く触れていません。。
かなり水分を失っていて少し心配になるので、水分補給させながらベッドに移動しました。
ベッドでは私が下になり騎乗位のような体制でA子さんが私のお腹の上に座るいるような形で、旦那以外が見てはいけない人妻の裸体を眺めながら辱めることに。
さらに乳首を愛撫、下から片方の手を首に伸ばし首絞め、片方の手で乳首を優しくトントンと愛撫、たまに強くねじると私のお腹あたりに大量に分泌されるA子さんの液体。
それを何回か繰り返すと、A子さんは自分で陰核を私の肉棒に押し付けて前後させてきました。素股のようになり、私はもっと深くまで我慢させたい征服欲と今すぐ挿入したい欲と戦っていました。
ふと、ゴムしてないことに気づき、この人妻は気持ちが盛り上がると生でしてしまうんだと、さらに興奮しました。
いろんなリスクがある中で生に興奮できたのは、それまでのやりとりや飲みエロ会話の中で、
普段複数の人とやりとりできる時間もない(子供も小さく複数、写真もみた)
節操ない付き合い(セフレ扱い)を感じたら絶対にすぐに関係解消すると強い意志を持っていた
逆にしっかり関係築ける方には要望されればNGはないよ
という何となく私の経験上のラインをクリアしていたからです。
また用事終わったら続き書きます
時間かかりすみません
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