2026年元旦…昨年は鈴さんのせいだけではなかった。嫁は誘われると断れない。それと若い子に弱い。
以前より私とは回数も増えているが刺激が欲しいのか、それとも性欲が強くなったのか…
嫁も今年40歳。一般的に熟女。見た目はまだまだ若いんだが、中身は落ち着いてもらいたい。
井上夫妻に相談したが、海外にいてまだ戻らないらしく、紹介してもらうことにした。
「奈々、しめ縄でもしようか」
「もう飾ってるよ」
「いや、奈々のしめ縄だよ。悪さしないように笑」
「悪さ?」
「大丈夫だよ、井上夫妻の紹介だから」
「それなら…」
2日…子供達は鈴さんの子供達と初詣に行くとゆうことで、実行した。
どうせならと、らしき部屋のあるホテルに行くことにした。ホテル付近で待ち合わせして、井上夫妻に紹介してもらった人と会う。
1人かと思ったが、2人来た。
2人は服装も黒、サングラスにマスクも黒、そしてカバンを持っていた。
どう見ても怪しい人にしか見えなかった。
「井上さんの紹介の山本です」
2人は師弟関係で中島さんと上野さん。
ホテルに入り、部屋へ。
部屋は赤と黒で張り付け台などSМ的だった。
さすがに嫁も驚く。ましてや私も含め男3人なので固くなっていた。
中島「奈々子さん緊張しないで、自分で選んでいいですよ」
タブレットを出し、色々な画像を見せた。
私「奈々、井上さんの紹介だから大丈夫だって」
嫁「うん…」
中島「あくまでも私達は言われたことだけ。お邪魔なら帰りますから安心してください」
そうして嫁も興味ありながらうなずいた。
中島「恥ずかしければ下着のままでいいですよ」
嫁はそれならと服を脱ぐ。
意識してたのか、赤い下着だった。
中島「痛くないロープにしますね」
上野さんが縛っていく。胸が強調され、パンツごと股のワレメに食い込む。
縛り終わり、中島さんが手枷をかけ、上にあるフックで吊り上げる。
中島「縛りは一通り終わりました。どうします?」
私「続けてください」
嫁は鏡に写る自分を見て恥ずかしそうにしていた。
中島さんが嫁の後ろにまわり、ブラのフックを外し、ブラをずらし、縛られたおっぱいから乳首がツンと勃っていた。
嫁は体を揺らしモゾモゾしていた。
鈴と鎖が付いてあるグリップを乳首に挟む。
嫁「あっ…」
次にパンツの横をハサミで切り、切れたパンツを引っ張る。
嫁「あう…」
上野さんが片足にロープを巻き、上へ吊り上げて行く。
中島「続けていいですか?」
私「奈々、続けていい?」
嫁はうなずく。
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