カラオケ屋に着くと、嫁は座っていた。
鈴「私は旦那迎えにくるからいいよ」
私「奈々、飲んでる?」
鈴「ここで飲んでたよ」
とりあえず、嫁を抱え車に乗せ、帰宅する。
もう1時ちかかったので子供達も寝ていたので静かに寝室に連れて行った。
酔いとイッた疲れか…私は嫁のジーパンを脱がす。
「奈々、パンツはいてないの?」
「う〜ん…あれ…」
鈴さんからパンツはトムが記念に持って帰ったのを聞いていた。
嫁をひっくり返すと、お尻が赤くなっていた。
マんコに指を入れると、2本3本とヌルヌルと入った。マんコの緩さにイラっとした。
「誰とした?」
「あっ…」
お尻を何度も叩く。
「叩かれて気持ちいいんでしょ?」
「あっん…」
「子供達に聞こえるよ?いいの?」
「ダメ…ごめんなさい」
「誰とした?」
「平先生とトム…あん…」
「誰それ?」
「前にいた先生…と、トム」
「外人としたんだ」
「ごめんなさい」
「奈々さぁ、ヤリマンなの?」
「ち、違う」
「誰にでもするヤリマンでしょ」
「あん…言わないで」
「感じてるの?ヤリマン奈々子」
「あん…」
私は嫁にチンを挿れお尻を叩いた。
「菜々子のマんコゆるゆる」
嫁は言われ感じていた。
婬語を言いながら中に出した。
嫁も言われながらイッた。
嫁はそのまま朝まで寝てた。
私はそのあと、鈴さんにLINEした。
次の日から嫁とはろくに口を聞かず、夜になると謝ってきてた。さすがに年末年始もあり、子供達のこともあるので、30日の夜に嫁と話をした。
今度したら離婚だと。
嫁も納得し、普通に会話するようになり、無事年を越した。
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