私はゴムをつけ、鈴さんの穴に押しつける。
「いっ…ちょっと無理じゃない?」
「頭さえ入れば大丈夫でしょ」
ゴムが邪魔をしてうまく入らない。
「もう入らないよ…」
指を入れ再度試すと、ヌルっと頭が入った。
「いっ…たい…」
「頭入ったから大丈夫だよ」
私は逃げ腰にならないよう、しっかり抑える。
「ダメだって、入らないって」
少しづつピストンするとチンは入っているのだが、ゴムが残る感じ。
「あっ…ん」
地味に気持ち良くなったのか、鈴さんは声を出す。
そのままピストンを続け、鈴さんの尻穴にゴム付きで出した。
「あん…ゆっくり抜いて…」
抜くとゴムにうんチがついていて、臭いもした。鈴さんの穴からはオナラのように、ブビブビと音がした。それも臭いがした。
「恥ずかしい」
「気持ち良かった?」
「いいんだけど…痛い笑」
終わったあと、気を使いながら事を納めた。
私としては、復讐心がなかったとは言えない。
嫁を旦那とさせたり、知らん奴とさせたり、
嫁の意思でなかったと思う。
鈴さんのアなル処女をこのホテルで奪ってやった感が強かった。
あとは、この先どうなって行くか…
まだ続きがありますので書いていきます。
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