嫁に転勤の話をした。前から言われていたが、子供も家もあるからと、断っていた。
私も仕事の悩みを持っていたが、生活のこともあり言えなかった。
以外と嫁はあっさりとOKだった。
中2の娘の進学もあったが、鈴さんの子と一緒に遊ばせたくないとゆうのが本音らしい。
子供を巻き込みたくないと。
それを聞いてなんとなく、あの鈴さんならとわかる気がした。
来年4月に転勤するにあたり、引っ越しなど手続きを年明けからする予定にした。子供達にはまだ話さずに準備が出来てから教えようと思う。それまで私と嫁は鈴さんに気づかれないようにしようと決めた。
「気分転換に井上夫妻に会ってみる?笑」
「うん。いいよ」
会うとゆうことはスワッピングすること。
それはそれで嫁を変えてしまった。と、良いのか悪いのかわけらない。
それからまた鈴さんと会うことになり、ホテルへ行った。
「ここ近くない?大丈夫?」
「昼間っから誰も来ないでしょ」
嫁と鈴さんの旦那がしたホテルを選んだ。
「ナナちゃん忙しい?クリスマス前か後に忘年会したいなぁ」
「飲みに行くの?」
「そう、今年最後にね」
「奈々酒弱いからなぁ」
「大丈夫よ、私がいるから」
余計危ないだろと内心イラついた。
とりあえず事を始める。
「あん…今日激しくない?ガンガンくるってゆうか…」
「溜まってるからかな笑」
「してないの?」
「変わらず笑」
私は嘘をついた。嫁とは良い関係だ。
今まで店の女の子みたいな感じでソフトにしていたが、鈴さんを見る目が変わった。
「今日はプレイを変えてみない?」
販売機からローションを取り出し、鈴さんを四つん這いにしてチンを入れ直す。
それからローションを尻のワレメからトロっと
流す。
「鈴さんここしたことある?」
鈴さんの尻穴をいぢりながら聞いた。
「あん…冷たい…え〜ないよ」
腰のピストンに合わせ、親指を入れた。
「指入っちゃった」
「え〜ダメだよ、ダメ…あん」
腰を動かすのを止め、指だけズボズボと入れたり出したりした。
「あん…変な感じ…」
感じてるのか?マんコもびしゃびしゃになってるし。そう思った。
「2本入ってるよ」
「あん…やだ〜…ああん…」
「ちょっとだけ、してみよ。痛かったらやめるから」
※元投稿はこちら >>