私「奈々、いいかい?」
嫁「う…ん」
私はチンを抑え、尻穴にグリグリと押しつけていった。穴は広がり頭が入った。
私「痛くない?」
嫁「入ったの?感覚が…」
少しづつ中に挿れていく。
嫁「あぁん…入ってる入ってる…ゆっくりね」
ゆっくりピストンする。アなルは感じるのか、嫁は声を出す。この大きさのウンもしてるんだなと思いながら腰を振った。
嫁の腰を動かし、自ら動かした。
嫁はゆっくりゆっくり動かし挿れていった。
嫁「あぁ…入ってる…お尻に入ってる…」
嫁は思った以上に腰を振り、チンを出し入れした。私的にはマんコのほうが気持ちいいと感じたが、嫁とのタブーがなくなり、嫁が感じてる姿を見て感情的になり気持ち良くなり中に出した。チンを抜くと穴は少しポカっと空いて、嫁が力むと精子がトロっと出てきた。
終わったあと、うつ伏せになった嫁を抱きしめた。嫁からは涙が出ていた。
私「痛かった?」
嫁「ううん痛くなかった」
私は嫁に愛してると言い、抱きしめベロベロとキスをした。
美咲「良かったわね」
旦那「大成功だね」
井上夫妻は見守ってくれていた。
それから、生でしたので大腸菌やらの衛生もあり、私と嫁は風呂に入ってお互いを洗った。
湯につかりながら、普通に話せた。あの時にギクシャクしていたら今はないだろう。
風呂から出るとパジャマと寝場所が用意され、その夜は寝た。
朝起きると、ドレスのような服を着た美咲さんが朝ご飯の用意をしてた。
嫁はパンツと服をもらい、着替え、食事をした。まるで何もなかったかのように。
それから井上夫妻に見届けられながらマンションから出て家に帰った。
たぶん嫁は私の知らないところではしないだろう。井上夫妻に感謝した。すごく良い人だった。またお誘いは来てる。嫁もまんざらでもなく、喜んでいた笑
結局、嫁友の鈴さんが嫁を巻き込んでいた。
ましてや鈴さんの旦那と3Pってなんだよ…
そんな鈴さんから連絡がくる。
「最近連絡くれないのね。ナナちゃんとうまくいってる?」
「変わらずだよ」
変わらないと返事したが、実際は仲良くしてる。夜も、嫁は声を殺しながら、することはしている。
やり取りのあと会うことになった。
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