※再開します。
旦那が嫁の顔の方に行き、美咲さんが嫁の体制を変え、嫁を四つん這いにする。
嫁は目の前のチンを自然としゃぶってた。
美咲「お2人は、ここも経験あるのかしら?」
私「挿れたことはないですね、触る程度かな」
結婚生活、触ったりくらいはあったが、アなルsexは夫婦間のタブーみたいなものがあり、痛い汚いとゆう感じがありしなかった。
美咲「軽くしてみる?」
軽く?…私から嫁に言ったことがないので美咲さんからそうしてもらえたらと伝えた。
美咲さんに、もう一つの黒いケースを取って欲しいと言われ、美咲さんのところに持っていく。中から取り出し尻穴にクリームを塗る。
美咲「奈々ちゃん、ここどう?」
嫁「わからない」
それから小さなローターにゴムを付け、それにもクリームを塗り、ゆっくりと入れた。嫁は一瞬ビクッとした。それからプラグ?を尻穴に入れ、ローターのスイッチを入れた。
美咲「奈々ちゃん、どう痛い?」
嫁「痛くないけど、ジーンとする」
少し間があり、
美咲「奈々ちゃん、一緒にシャワー入ろう」
嫁「…うん」
美咲さんはケースから何やら取り出し、
嫁はまだフラフラしながら、2人風呂場へ行った。
しばらく旦那と2人を待った。
美咲「清めてきました笑」
嫁「ちょっと〜美咲ちゃん」
一旦飲み直す。
私「奈々、また飲んで大丈夫かよ?」
嫁「なんか気持ち良くなって」
美咲「あらあら、気持ちいいことしたいのね笑」
旦那「お2人はしたよね笑」
私「なんか奈々が別人みたい…そんな性欲あったの?」
美咲「ストレスじゃない?ね、奈々ちゃん」
嫁「なんだかぱーっと忘れたい」
気持ちはわかるが、なんかぶっ飛んでいた。
美咲「山本さん達のしてるとこ見たいわ」
それから夫婦同士の絡みとなり、再び事が始まった。嫁とベロを絡ませる。こんなやらしい舌使いだったかと思ったら、自らチンを握り音を出しながらしゃぶり出す。
乳首も母乳が出るんじゃないかと思うくらいツンとたっていた。
いざ、挿入の時に尻穴にプラグが入っていた。
美咲「封印よ。その時になったら外して」
美咲さんは喘ぎ声を出しながらも、私達を見ていた。
挿入すると、ビクンビクンと嫁の体が反応し、声を出す。マんコは温かくチンを包む感じに締めつけていた。なんか熟した食べごろの女になったなぁと思いながら腰を振り続けると、先に嫁がイッてしまう。
美咲さんが、そろそろいいんじゃないかと、イッて力が抜けた嫁を四つん這いにする。
プラグを抜くと、ポコッと穴が開いていたが閉まっていった。
美咲「生?ゴム?最初は生がいいのかな?笑」
そう言い、嫁の穴にクリームを塗る。
美咲「麻酔効果があるから痛くないはずよ」
私はチンにローションをつけ、穴に押しこんでみた。ローションを塗り過ぎて滑った。
私はお尻に手をおき、親指で穴にズボズボと入れた。嫁はあっあっと声を出す。
スムーズになったので、再びチャレンジした。
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