それから部屋を見せてもらった。
ほぼアダルトの店?と思わせる物ばかりあって私も嫁も絶句した。
美咲「私達ね、いろいろ試したの。ソフトハードノーマルアブノーマル…試してないのは子供を産むこと。それは奈々ちゃんにしかわからないよね」
旦那「変化を求めたら増えちゃったね」
私「ありすぎです笑」
美咲「奈々ちゃんは何か試したいことはあるの?」
嫁「えっ…いや…わかんないです」
美咲「じゃあ私達に任せてくれる?」
嫁「痛くないなら…」
しばらく話をしながらまた飲んだ。
嫁も赤くなり、顔が赤くポテっとしてきた。
嫁「体がなんだか熱い感じ…」
私「大丈夫かい、飲み過ぎた?」
美咲「そろそろ、あっちに移動しよっか?奈々ちゃん大丈夫?」
嫁「大丈夫よ…あら、立てないかも」
私「奈々、飲み過ぎ」
嫁「なんだか変な感じなの、力がはいらなくて」
とりあえず、嫁を立たせフラフラしていたので抑えながら部屋につれていきベッドに寝かす。
美咲さんが嫁の横に行き、大丈夫?と声をかけながら胸を擦る。
嫁「あん…大丈夫よ」
美咲「奈々ちゃんったら、やらしいことしたいの?」
嫁「う〜んなんだか熱くて…」
美咲「ここ?」
美咲がスカートの中に手を入れ触る?と、ビクっとした。
美咲「山本さんどうする?奈々ちゃんしたいみたいだけど」
私「奈々が大丈夫なら続けてもいいかな」
美咲「わかったわ。では先に服を脱ぎましょ」
美咲さんは服を脱ぎ出す。旦那も脱ぎ出したので、私も服を脱いだ。
美咲「奈々ちゃんも脱げるかなぁ?」
嫁「ん〜脱がして〜」
美咲「あらあら、子供みたい笑」
美咲さんがブラウスのボタンを外し、シャツを脱がせブラもとる。
美咲「胸が張って乳首が赤く勃ってる」
ペロリと舐めると嫁はビクッとする。
続けてスカートのチャックを下げ脱がす。
美咲「あら、今日も可愛いパンツね」
嫁は見たことない透けたTバックをはいていた。このために買ったのかもしれない。
美咲「もう濡れてるのね」
嫁のマン筋を撫でる。ビクビクする嫁。
美咲「奈々ちゃん、ここどこかなぁ?」
嫁「ん〜おマんコ…したい」
私「酔い潰れたか?随分大胆になるんだな」
パンツを脱がす。そのパンツを見るとねっとり汁がついていた。
美咲「私が先に味見してあげる。あなた、ケース持ってきて」
旦那が衣装ケースを持ってくる。
ごそごそと取り出し、自分にペにスバンドをつける。黒いチンに小麦色の美咲さんの姿がとてもエロかった。
私「なんだかいっぱい入ってますね笑」
旦那「消毒してるから、どれ使っても大丈夫ですよ」
美咲さんが嫁の股を広げ嫁にかぶさりベロベロとキスをする。嫁も口を開けベロを出す。
美咲「私としよ」
嫁「あぁ美咲ちゃん」
私と旦那は黙って見てた。目の前で女同士は初めて見た。それも嫁の。
いい感じになり、美咲さんはペにスを擦りつける。
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