美咲さんは菜々子を起こし、ベロベロとキスをしてるようだった。旦那は嫁の後ろにまわり、ブラを外し、胸を揉んだり乳首をいぢった。
嫁は抵抗してなかった。
美咲「可愛いおっぱい」
旦那に揉まれながら、見えないが美咲さんに乳首を舐めたり吸ったりしてる音がした。
嫁からあぁんと声が出る。
美咲「あなた、横に来て」
旦那が横に立つ。
美咲「あなたったら、菜々子さん見てそんなに勃たせて。菜々子さんに舐めてもらいたいの?舐めてくれるかしら」
動かない嫁に美咲さんがサポートする。
「触っていいのよ」
手で旦那を確認にし、チンを握る。
嫁「かたいわ、それにピクピク動いてる」
美咲「いいのよ、菜々子さんのここにも」
美咲さんは菜々子のマんコに指を出し入れしてた。嫁は、あぁ〜と声を出しながら、チンをしゃぶりだす。
旦那「菜々子さん、気持ちいいよ」
旦那が私のほうを見て、まだまだと合図する。
そうしてる中、美咲さん、旦那の言葉に話嫁も返事するようになった。
美咲「菜々子さん、3Pしたことあるのかな?」
嫁「うん」
美咲「上と下のお口に入れられたのかな?」
嫁「…うん」
美咲「おチンぽ2本食べたんだね。美味しかった?」
嫁「気持ち良くて美味しかったよ」
そう言うと、旦那を寝かせ、嫁を四つん這いにして指を入れピストンさせる。
美咲「こうされたのかな?」
嫁「う…ん…そう、いっぱい突かれたの」
旦那のチンをしゃぶりながら応える。
まさか男2人としてたとは…
美咲さんは私を見ながらニヤニヤとしていた。
美咲「本物欲しくなった?」
嫁「うん」
美咲「いいわよ、旦那のでよければ。私は毎日食べてるから」
嫁はそのまま前にいき、チンを握りながらパンツを脱ぐ。そして股がり旦那のチンを入れる。
嫁「あぁ…ん、かたくて気持ちいい」
美咲「あらあら、菜々子さんったら。そんなに入れたかったのね」
上下に動く嫁。
美咲「菜々子さんは4人もあるのかな?カップルとか」
嫁「あぁん…うん…友達と…」
美咲「あらあら、カップル同士したのね」
嫁「…な、内緒…」
内緒ってなんだよ?
美咲「あなたお願いね。菜々子さんいっぱい楽しんでね」
美咲さんが寄ってくる。
美咲「菜々子さんったら、入れたかったのね。あんなに腰振って」
私のチンを擦る。
美咲「あぁ私のおチンぽが菜々子さんに入ってる」
旦那が起き上がり、嫁とベロベロとキスをしながらマスクを取る。それでも私に気づかない。
美咲「私もおチンぽ欲しぃわ~」
嫁「きゃーあなた…」
やっと私に気づいて旦那にしがみつき顔を隠す。
旦那が腰を振る。
嫁「あっ…ダメ…や…もうダメ…」
旦那「菜々子さんこれからでしょ」
嫁「あ…いや…ご、ごめんなさい…」
私「菜々子、お酒飲んだからでしょ?」
美咲「そうなの、私達も酔っちゃって誘ったのごめんなさい」
わざとらしく酔ったせいにしてた。
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