※わかりづらいので名前入れます
旦那「菜々子さん、骨盤まがってますね。治さないと腰痛めますから。浴衣の帯緩めてもらっていいですか?」
嫁「は、はい」
しばらく全体を押している
旦那「放っておくと悪くなりますから、治していきます」
そう言い嫁の浴衣を足からまくりあげていく。
嫁「ちょっと恥ずかしい…」
嫁は後ろに手をまわす。隠したがるのは、鈴さんから貰ったパンツをはかせてるからだ。
旦那「集中してください。ここどうですか?」
菜々子「は、はい。あっ…痛いです」
次第に嫁の手は横にいき、指圧され続ける。
旦那「痛いけど気持ちよくないですか?」
嫁「うっ…ん…痛気持ちいいです」
旦那「指圧の次は揉んでいきますね」
お尻を両手でグイグイと押すように揉む。
お尻のワレメが口のようにパクパクしてた。
嫁「み…美咲さん…ねぇいるの?」
美咲「菜々子さん、いるわよ」
私に行ってくると手をあげ、嫁の背中を擦る。
美咲「菜々子さん大丈夫よ、私も手伝う」
しばらく首筋、背中を擦りながら徐々に腕を浴衣から外し浴衣を脱がしていく。
美咲「肌綺麗ね、お酒でピンク色になっちゃって可愛いわ」
旦那はお尻を荒く揉み指圧し、美咲さんは軽く首や背中を擦る。
嫁「あっ…あなた…いるの?」
美咲「旦那さんはまだ戻って来てないよ」
嫁の声が、うっうっと聞こえてくる。
美咲「ねぇ菜々子さん、少し気持ちいいことしよっか?」
嫁「えっ、なにをするの?」
美咲さんが嫁の耳元で何かを言っている。私には聞こえなかった。
嫁「でも…戻ってくるよ」
美咲「大丈夫よ、少しだけ。いいでしょ」
旦那が指圧をやめる。私に待てと手で合図する。美咲さんが浴衣を脱ぎ、嫁にかぶさる。
美咲さんは肉つきが良く薄い小麦色。ぽっちゃりまでいかないグラマーとゆう感じだった。プリっとしたお尻にTバック。ノーブラで胸は嫁より大きかった。美咲さんを見てると段々勃ってきた。
美咲さんが嫁の耳や首にキスをしながら何かを言いながら、仰向けにしてキスをしてた。
よくはみえなかったが、ベロベロと舌を絡ませてたと思う。嫁が美咲さんに抱きつくように手を回す。美咲さんの片手は嫁のワレメを撫でていた。
嫁「でも…旦那さんに見られてるから…」
美咲「見られるの嫌い?こんなやらしいパンツはいて、それに毛もないのね」
嫁「あ…ん…それは…違うの」
美咲「本当は見てもらいたいんでしょ」
嫁の息が荒々しくなり、美咲さんがいぢってると、腰を少し動かしていた。
美咲「気持ちいい?」
嫁「う…ん」
美咲「濡れやすいのね」
嫁「あん…気持ちいい」
美咲さんは嫁のパンツをずらし、指を挿れ、やらしい音をたてながら舐める。
嫁も手で口を抑えながらも声が漏れる。
美咲「あなた、きて」
旦那は私にまだ待てと合図し、浴衣とパンツを脱ぐ。旦那も薄い小麦色していた。若いだけあってお腹にくっつくんじゃないかと反り勃っていた。チンは太くて立派だった。美咲さんは嫁のマんコに指を動かしながら、旦那のチンを音をたてしゃぶる。やらしいしゃぶりを見て私はビンビンに勃った。嫁もはぁはぁと息を荒くしながら腰が動いていた。
美咲「あぁ〜美味しいわ、おチンぽ美味しい」
じゅぼじゅぼとしゃふる音。
それを聞いてか嫁もクネクネと体をひねらせ、あぁぁ~と声を出す嫁。
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