嫁は慌ててバラまいた下着を集めようとした。
「これは?前になかったのあるよ」
「これくらいならはくでしょ」
「ふーん、これは?」
「それは間違って買ったの。通販って来ないとわからないから」
「確かにね…」
色とりどりのパンツがあった。以前見た汁付きもあった。
「今はどんなのはいてるの?見せてよ」
「えー…普通だよ」
「さっきオレのためにはいて見せるって言ってたよ」
「もう、わかったわよ」
ジーパンを脱ぐと黒のレースのローライズタイプだった。
「貰ったこれはいて見せてよ」
「これはくの?」
嫁は後ろを向き、はきかえる。その姿に興奮した。嫁ははきかえると股に手をあてる。
「これでいい?恥ずかしいよ」
「見せるつもりだったんだからいいしょ、手をどけてよ」
「やだ〜恥ずかしい笑」
「菜々子…しようか、するためにはくパンツでしょ」
そう言い私は嫁に抱きつく。
「今するの?」
「誰もいないし、いいだろ?」
「せっかく用意したのに…」
化粧した嫁とするのも久しぶりだった。
素は童顔だったので化粧をするとお姉さんって感じになる。
嫁の服を脱がせ、私も服を脱ぐ。
ベッドに寝かせ、股を開く。
「穴あきパンツ」
嫁は手で隠そうとするが、手を払う。
「恥ずかしいって…」
「川辺さんはなんでこんなんくれたんかな」
「わからないよ」
私はワレメをいぢると、ヌルヌルと濡れていた。
こんなパンツばかりあるのかと片手でさぐってると、手にあたる物…
「これって?」
「だめっ」
嫁が起き上がり、取りあげる。
「菜々…もう遅いって、見ちゃったからさ」
「イヤ…」
「軽蔑しないから、見せて」
私は隠した物を取る。隠した手からはみ出てたのは何かはわかっていた。
なんて名前なのか、わからないが、チンの形してクネクネ動いて受け皿?がクリを刺激する物。中に入れて使うバイブ?リモコン付き。ピンク色。
「使った?」
「すずがくれたの…」
「川辺さんはなんでもくれるんだね」
スイッチを入れると、シャカシャカシャカと亀頭が動く。ブーンとバイブも動く。
リモコンで速さも調整できるみたいだ。
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