一線を超えてしまうと、もう便利な性処理道具扱い。
ミツコさんも、元々受け身だし、私からの愛撫が気持ち良すぎて、全てを受け入れるように。
薄毛の陰毛は、旦那に見られることないしと、エステ脱毛で完全にツルツルにさせ、普段の仕事中は、ノーパン必須。ノーブラは、服装や会議の都合次第、やるよう指示。
ミツコさんも、見られていないながらも、羞恥心が増していくのが分かり、周りに他のスタッフが居ない隙にアソコチェックしたら、かなり濡らしていました。
旦那とは濡れにくくて、痛いのに無理矢理入れられたりしたそうで、ただ下着を着けないだけで、こんなに濡らしてしまうなんてと言いつつも、触られたら嬉しげにしています。
月末の締めの際、ちょっと伝票トラブルがあり、残業になりましたが、終る前くらいには2人きりに。
そこでミツコさんには完全に下半身裸にさせ、最後の事務作業をさせました。
一応、他の社員は退勤しているとはいえ、施錠してるわけでもなく、誰か来るか分からない状況で、ミツコさんの羞恥心はマックスに。
業務が終わって立たせたら、椅子の座面に愛液が垂れるくらい濡れていて、そのままフェラ奉仕からの立ちバックでハメてやりました。
声出さないよう、預かってたパンツを口に突っ込み、緩急つけながら10分くらい出し入れし、最後は抜いてしゃがませ、口内射精。
初めてやってやりましたが、有無を言わせず飲み込ませました。
もちろん精飲は初めて。
でも、なんか興奮した勢いで飲んでしまいましたと、言ってました。
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