続きます…
50男二人が期せずして『連れオナ』の様相を呈した後、互いに身支度を済ませまったりと賢者タイムに入りました。
私としては初めてのパンシコ経験にかつて無い程の興奮を覚え、人さまの奥様を犯した後のような高揚感を感じており、それはご主人も一緒のようでした。
特にご主人はご自分の妻が他人の精子て汚されたかの錯覚で興奮が抑えられず、見ず知らずの男の前で自慰行為をしてしまったことに、多少の恥ずかしさを感じていたようで、私が寝取られ性癖の男性なら致し方無い事で、決して不快ではなくむしろ興奮したと話し慰めました。
ご主人はそんな私のことを気に入ってくれたらしく、機会があればまたお願いしたいと言い、直メのアドレス(その頃はまだLINEは余り認知されていなかった)を交換して別れました。
因みに私が汚した下着はご主人の希望で持ち戻られました。
その後、何度か同じ場所で待ち合わせてパンシコをすることになりましたが、何度目かの待ち合わせの時のご主人の行動に驚愕するのですが…
それはまた書かせて頂きます。
※元投稿はこちら >>