続きます。
奥様のエロ画像は顔は映って無く、M字開脚でオマンコを広げている物やバックからの濡れマンコなどなどで、画角はありきたりなポーズでしたがバックポーズのお尻が張っており、尻フェチの私のオカズとしては充分なものでした。
私は自分好みの人妻の卑猥な尻と、非日常的な雰囲気に異常な興奮を覚え、自然と無意識に吐息を漏らしておりました。
また、濃紺の下着のチンポに伝わる感触の心地良さに、ゆっくりとではありますが確実に昇りつめていきました。
そんな私の姿を目の当たりにしたご主人は『凄く興奮しますね』と言いながら、携帯を持っていないもう片方の手で器用にズボンを下げご自分の物を取り出し扱きだしました。
来せずして最初の打ち合わせには無い『連れオナ』の形とはなりましたが、その場の雰囲気からなのか、全く違和感なくその状況を受け入れてひたすらシコシコを続け、ついに喉の奥から発した声と共に濃紺下着のクロッチ部分に向けて射精してしまいました。
普段の自家発電での絶頂では快感はあるものの、声を発することなどまず無いのですが、その時は思わず腰を浮かせる程の快感を感じてしまいました。
その後尿道に残った精子を搾り出し、垂れて来たものも濃紺下着の尻部分で拭き取っていると、隣のご主人も達したらしく、ふと見ると私が選ばなかった黒の下着に射精していました。
今考えるとアラフィフの男が二人、女性用の下着をチンポに巻き付けて射精し、しばし放心している状況は何とも異常な光景と言えるでしょう(笑)
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