15.16さん。
ありがとうございます。片手間で時間が無く(誤字脱字)書き込みが遅くなり申し訳ありません。
最後の完結まで頑張ります。
(補足ですが当然カスミさんは年齢的に閉経なので生挿入です)
いきり立つ生ペニスを押さえカスミさんのオマン○へ再挿入し勢い良く奥へ突きあげるとカスミさんは悲鳴をあげ「あっっうぐっっ」「ほらどっちがいいの言わないなら又抜いちゃうよ」「あっうっあっああっあっあ…A…A君A君がいいっ」この言葉を境にカスミさんはM女と確信し激しい野獣sexに言葉攻責めを敢行した。
「俺がいいの?気持ちいいんだろ?ほらほら」と激しく突きあげる窓に手と顔をつけながら吐息の度にガラスが曇り「あっんあんあん気持ぢぃぃ」静かな部屋で響く出し入れする度にする卑猥な音がグチュグチュグチュ音量がアップするようにカスミさんは喘ぎ「あんあんっヤバいヤバい逝きそう逝きそう」「カスミさん俺も逝きそうだよ一緒に逝こ」私は激しくピストンをした「あっあっA君逝く逝く逝くぅ…」同時に「俺も逝くよ出すよほらおっうっうっ」ドクっドクっとカスミさんの子宮奥へ精子を流し込んだ。私も久々のsexプラス忙しくしてたのもあり2週間程オナニーもしておらず生挿入だったので5分程で逝ってしまった。
1分程挿れたままバック姿で身体を寄せ舌を絡ませペニスを抜くと倒れ込むように座るカスミさん。
「大丈夫?」カスミさんは「ハァハァハァA君…激しい何十年ぶりなのもあるけど…私の年齢的に…」よくよく考えるとカスミさんは70才 見た目や肌質は70には見えず同級生感覚でsexをしていた「まだ若いし綺麗だから年齢なんて忘れてたよ。ちょっと休憩しましょう」
脱がしたスリップを手にとり恥ずかしい姿も忘れているのか下着姿でリビングへと向かう後ろ姿 グリーンのパンティはレースでお尻はが見え少し垂れた感じはあり下腹も少し出ているが細身でスタイルは抜群です。
カスミさんはキッチンへ向かい水を飲む姿 キッチンは明るくカスミさんの下着姿が丸見えだ。
よく見るとブラカップに花柄刺繍が施されてはいるがレース部から赤黒い乳首が見え隠れしパンティは後ろと同様にレースでモサモサした黒い毛が透けエロさが満載で見とれていると「いや恥ずかしい」とお腹の辺りを手て隠す「いやセクシーですよ」さっき逝ったばかりなのに私の下半身が少し反応している。
「カスミさん、ほらこっちに来て」私はカスミさんをテーブルの上に座らせた。「恥ずかしいよ電気消そうよ。お願い」「ダメだよほら片足をここに上げて」「うっうん こう?」「少し開いて…ここシミがあるよ」
「いやん見ないでよ」
続きは又書きます。
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