騎乗位では、狂った雌犬のように腰を振り自分の気持ち良い場所を擦っている様子。その後、跨りの姿勢で杭打ちのように自分でピストンして、勝手に2回ほどイキました(笑)
ぐったりして抱きついてきて『凄い気持ち良い・・お世辞抜きで今までで一番のHかも』と言います。
『旦那よりも?』と意地悪な質問をすると『正直、比べものにならない(笑) と言うか、もう何年もしてないしね。良いなあ、奥さん。毎回こんなHしてるなんて』
『ウチもレスだよ。もう5〜6年してないんじゃないかな?』
『本当に? え〜、こんなに良いのに勿体無い。私なら自分からおねだりしちゃうな(笑)』
『ねえ、後ろからもしてもらって良い?』
そう言うと、千鶴は自分から四つん這いの体制になり、おまんこを突き出して来たので、
両手で尻を掴み、奥まで何度もピストンしました。声にならない喘ぎ声を出し、ついにはバックの体制でもイキました。
自分もそろそろ限界が近かったので、最後は正常位の体制に。
イキそうな事を伝えると『大丈夫だと思うけど、さすがに中はリスクあるから外に出して』と言いました。
腰の動きを早めて、お腹の上に射精・・と思いきや、元々ザーメンの量が多い俺なので、顔に少々掛かってしまいました。驚く千鶴。
しかも興奮も相まって、かなりの量のザーメンが放出されました。
そのままペニスを顔に近づけると、亀頭を中心にお掃除フェラをしてくれました。
『てか、凄い量なんだけど。いつもこんな?』
『まあ、そうね。多いって言われた事ある』
『私史上、文句なしの1位(笑)』
その後、ベッドの上でいろんな話をしました。
千鶴は『あなたと結婚してれば良かったなあ。きっと超満足な性生活だったのに!こんなモノを持ってたなら、早く言ってよ(笑)』
『結婚は無理だけど、性生活は今からでも遅くないんじゃないの?』
『え〜、良いのかなあ・・他の同級生にバレない?』
『言わない限りバレないでしょ。それに、この地元から少し離れた所でデートすれば良いんじゃない?』
『そうよねえ・・・、え?そしたら、これから毎回コレで感じさせてくれるの?』
『もちろん。千鶴Mっぽいから、いろいろ調教してあげる。とりあえず、下着が濡れすぎて履けないから、ノーパンで帰ろうね(笑)』
『ドキドキするなあ。1人で出かけた時、した事あるけど。』
『露出の素質ありじゃん。俺も好きだし、安全の範囲で遊ぼうね』
『うん!今日、会えて良かったね、互いの両親に感謝しよう(笑)』
と言う事で、思わぬ事からパートナーが出来ました。
拙い文章でしたが、読んでくれた方、ありがとうございました。
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