ホテルのゴムは小さくてキツいため、マイゴムを持っている俺。
『財布からゴム持ってくる』と言うと、千鶴は『そのままでも良いよ。流石にこの歳じゃ妊娠もしないでしょ(笑)』
生のペニスをおまんこの入り口にあてがうと、直ぐには挿れずにペニスを滑らせて、おまんこを愛撫しました。ペニスがクリトリスを刺激するのでしょう。千鶴は首を振って感じています。
『お願い、挿れて』
『もっと、お願いの仕方あるよね?言わないと、このまま擦ってイカせるよ?』
すると恥ずかしそうに『オチンチンを挿れて下さい』と言いました。
『どこに?』
『あそこに・・』
『もっと下品な言葉、言えるよね?』と言いながら、ペニスを擦り付ける速度を上げると、千鶴は『ああっ、だめ!イキそう! お願いします、おちんちんをおまんこの奥まで挿れて下さい!』と言いました。
『よく言えました』とキスをして、ゆっくりと挿入していきます。
『あ・・ちょっと・・きついかも・・』
『大丈夫、チカラ抜いて』
『うう・・凄い・・擦れちゃう・・太い・・』
ゆっくりと腰を沈め、ついに全部おまんこの奥まで挿入しました。
千鶴は『ちょっと動かないで・・このままにしてて』と言うと、身体が軽く痙攣してきて、そのままイッてしまいました。
『うそ、こんなの初めて。まだ動いてないのに』
挿入したままキスをして、たまに力を入れてペニスを膨張させると、千鶴はその度に喘ぎ声を上げます。
『少しこなれて来たかも』
『じゃあ、少し動くよ?』
ゆっくり抜き差しを始めると、身を捩って感じ始めます。
『凄い擦れてる・・気持ち良い。先っぽで抉られる感じ』
膣口から奥まで長いストロークでピストンすると、間髪入れずに、またイッてしまいました。
『ねえ、お願い。やめないで!すごく気持ち良い!』
だいぶ、おまんこの中が柔らかくなって来たので、いろんな角度でピストンして、感じさせてあげました。
『上になっても良い?』と言うので、騎乗位の体制に。
続きます
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