既婚女性を愛してしまった男が秘密めいた夜を語る、人妻体験談投稿掲示板。

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投稿者: ロック
翌日、朝7時50分 現場

俺と由紀さんは、朝礼に出席するために現場の広場に集合していた。お互い昨日の出来事があるので何か意識しているのか、目を合わそうとはしなかった。

が、しかし携帯のメールにおいては「今日、だいじょうぶ?w」「うん。13時ね。わかった」というやりとりだけは確実に行っていた。

朝礼で居並ぶオッサンたちの中に紛れている紅一点である由紀さん。服装も昨日と同じ紺色の作業着。ただ昨夜の経験がそうさせているのか、背後からみるこの由紀さんの後ろ姿は、もうエロ意外の何物でもない状態となっていた。

そして、この日ほど昼休憩までが長く感じる事もなかった。俺は予めその日の仕事を終わらせようと、会社から言われている建築中の部分の写真を撮りまくり、安心して午後を迎えれるように普段の3倍のスピードで仕事をした。こうして動いているほうが昼休みがくるのを早く感じたからの他ならない。

そして昼の12時を迎え、各地は一斉に休憩時間へ。そして周囲の休憩が終わった頃を見計らって俺は今更だれも用事がない4階 客室 401号 東側ベランダにて、由紀さんを待っている俺がいたのだった。

すると13時04分くらいに作業着姿の由紀さんが現れ「おつかれーw 昨日ねれたー?」と、いつもの様子で俺に話しかけてきたのだった。

「家かえって吸い込まれるように寝てしまいましたww 朝めっちゃダルかったですw」と、シラフ姿になったのか、メールではタメ口でも、実際に会えばまた由紀さんに敬語を使って話しかけていたのだった。

すると由紀さんは「ほんと、ここでするの?」と真顔で聞いてきたので、「だめっすか?」と聞き返すと「いや、バレないとは思うけどさww こんな場所初めてだからww」と、ヤル事にたいして心配しているのではなく、場所に対して心配しているんだと言ってきたのだ。

俺は「4階はもう仕上がってるので誰もこないと思いますよ。みんな最上階に意識いってるはずなので問題ないでしょう」と由紀さんを安心させた。

なんとなくの流れで構築されてしまった不倫関係。その不倫関係は、それこそ俺がこの体験談の冒頭で述べた通り、「職場で 性行為を」という展開へと進んでいった。

そして俺たちはベランダにいる事が、外側から見えないようにベランダのヘリに身を隠し、つまりしゃがみこみ、「とりあえずココからお願いしますw」と、場所が場所だけに、ゆっくりキスなんて出来る気持ちにならないので、もっとも「やってほしい部分、やりたい部分」の一つである、フェラからしてもらう事にした。

もともと、ボード状の資材かなにか入っていたのだろう。かなり大きめの段ボール箱をベランダに敷き、その上で俺はズボンから肉棒だけを出した中腰姿勢となった。するとすぐ目の前で由紀さんは肉棒の高さになるために、両肘、両膝、足先の6点でバランスと取った四つん這いの状態となり、顔を斜め下から見上げるような角度と、そして尻を上に突き出して(すっげぇいいスタイル)口の中に含んでくれたのだった。

「その体勢、しんどくないっすか?」と聞くと、「これはこれで楽だよ」と本人は言っていた。

ただ今回は前回の駐車場とは違い、なめてもらう角度というのがまったく違っていた。前回は根本までパックリくわえ込んで上下させるフェラだったが、今回は根本から舌で先にむけてなぞりあげては咥えて転がし。というワイルドというよりかは、テクニカルな感じのフェラになっていた。

そして俺は咥えてもらいながら片方の手を由紀さんの作業着の中に来ているTシャツの首元から滑り込まし、プラーンと宙ぶらりんになった胸や、堅くなりつつある乳首の感覚などを楽しんでいた。

まるで猫か犬のような姿勢で自分の汚らわしい陰部を掃除させている光景にも見える、この体勢でのフェラ。俺は男としての優越感に浸りつつも、(誰も来ないでくれ)という一抹の不安を心の中で持っていた。

が、結局この体勢では激しいフェラをするのは難しいところもあり、「今度は俺の番っすねw」と交代するシーンへと入っていった。

が、ベランダの手すりの高さよりは上に立つことが出来ないこの場所。ベランダから外は、隣の高層マンションが見えているし、下では作業にいそしむ現場の人たちの姿が、ここは所詮4階なので、それなりに大きな姿で見えるのだった。

結局、フェラのお返しのクンニの方法も、フェラと同じく一風変わった方法となったのは自然の成り行きだった。それは俺が地面に引いている段ボールに寝転がり、その上を顔面騎乗位してもらう。という方法だった。

今思えば、普通に由紀さんを寝かせて足を広げさせ、俺がそれこそ、さっきの由紀さんみたいに四つん這いに近い状態になれば事足りたかとも思えるが、この時はこの方法が理想にように思えたのだった。(後の69への移行しやすさを考えれば)

俺は地面の段ボールに身体を寝そべらし、その上を作業着ズボンを片方の足だけ脱いだ由紀さんにまたいでもらう事にした。分かってはいるけど、作業着を全部脱ぎたくない、パンツも下ろしたくない。という心理は、きっとここが野外同然の場所であるからだろうと思われる。

寝そべる俺の眼前には、由紀さんの引き締まった小麦色の太もも裏と(夏に海でも行ってたのかな? ちなみにこの体験談は9月頃の話です)履いているオレンジ色のパンツがズンズンと俺の鼻先へと接近してきた。ちなみに69が出来るよう、座る角度は俺の足側が由紀さんの正面、俺の頭が由紀さんの背中にくる感じです。

そして、プシャと俺の鼻先は由紀さんのパンツのクロッチ部に埋もれる状態となり、そして由紀さんは69という形でのフェラの準備をするために上半身を倒し、俺の肉棒を手で掴み始めたのだった。

俺はパンツを指でめくって、この時になって初めて見る、由紀さんのパイパンのアソコを、舌を限りなく平面に広げ、剃毛した後のジョリジョリしている面を含めて、ンベロー・・!!と全体に唾液の光沢をつけるように舐めていった。すると、快感が伝わったのか、ガサッ!!と膝を揺らし、それから俺はずっと由紀さんのパイパンアソコを舌でなめずり回す事になる。

由紀さんも深層心理の中では、この危険と隣合わせにした状況から、はやくすっきりした気持ちで抜け出したかったのだろう。必死に俺の肉棒を口にくわえ、早くイカそう。イカそう。と努力していた。だが、俺も攻めの手を緩める事はなく、容赦なくクリへと噛り付き、指で左右に広げられてむき出しになったクリ豆を前後左右にこすり倒していくのだった。

建築現場にはあるはずのない声。「アッツ・・アッ・・・あっ・・・・」と小さな喘ぎ声が401号室のベランダを響かせていた。

不思議な緊張感に包まれた不倫SEX。69をもってしてもお互いイク事はなく、とうとう最終局面の挿入へとステージは進んでいった。

選んだ方法は、、バックだった。いったん、中途半端に脱いだ衣服を改め直し、そしてまた、改めてバックの為の四つん這いになってもらった。なぜそんな事をしたかと言えば、由紀さんの強い要望である、「服は脱ぎたくないから」という気持ちを尊重したからである。

そしてバックで挿入するのに最低限必要なだけ、作業着ズボンを下げ(太ももとかはズボンはいてる状態となっている)パンツも脱がさずに、パンツのゴムをずらして横から入れる事になった。

俺も必要最低限だけの露出、つまりチャックから肉棒だけを出した状態でスタンバイし、(入れてる途中から、より奥まで入れるために玉袋も出したが)段ボールの上で今度は、俺に尻を突き出した状態で四つん這いとなり、入れてもらうのを準備している由紀さんの姿があった。

ゆっくりと両手を由紀さんの左右の骨盤へと持っていき由紀さんを引き寄せる。そして肉棒の先端を由紀のパンツのゴムあたりにセットし、今度は指でパンツゴムをもってペロンとめくりあげる。そして肉棒の根本を持って由紀さんのワレメにあてていき。。前後にこすりながら入り口を探しつつ、、そして(ここだな・・・)という場所を見つけてから、グッと腰を軽く前へと力を込めた。

ニュウ・・・・。と俺の肉棒の中間部分まで由紀さんの膣壁が包み込んできた。そしてさらに、ググッ・・・。と押すと、すっぽり全部、根本まで俺の肉棒が包まれていくのだった。そして、ゆっくり。。ゆっくり。。ゆっくりと腰を前後に動かしていく。由紀さんが快感で握りこぶしを作っているのが俺には見えた。いっぽう由紀さんの下の口は、しっかりと俺の肉棒を包み込み、透明な粘液を輩出しながら、俺の肉棒に光沢をつけていくのだった。

タン!タン!タン!と最初は奥までしっかりと、突いては合間をもって腰をふり、そして慣れてきてからは一定のリズムで入れていく。由紀さんは喘ぎ声を隠そうと、自分の口を手でふさぎ(痴漢もののAVとかでよくあるアレ)快感に耐えつつあったのだ。

ずっとバック。体勢を入れ替える事もなく、ずっとバック。

俺は1回目の射精をそのまま由紀さんのパンツの尻側(作業着にかけると、この後仕事をするのに影響があると思ったから)にぶっかけ、そのままパンツの生地を拝借し亀頭に付着する精子の残りを拭きとった。

由紀さんはパンツに射精される事により、1度目の射精に到達した事に気が付いたのか、「でちゃった?」と俺に初めてそこで聞いてきた。俺は「うん・・」と答え、そして二度目の挿入へと入っていった。

ずっとバック。体勢を入れ替える事もなく、ずっとバック。

そして2度目のバックでは、今まで膝をついていた俺も、すこし中腰になって立ち上がり、より奥へ、奥へと入っていくバックをする事が出来た。この中腰になってのバックは、由紀さんにとっても良いモノだったらしく、「あああん・・・奥まできてる・・・。」とつぶやき、そのあと、今までの愛液の分泌量をはるかに超える愛液が出てきて、より挿入がなめらかになってきたのだった。

それからそのまま腰を振り続け、2回目の射精へ。俺はこれから射精を迎えようとしている肉棒を、ゆっくり由紀さんから取り出し、今度は尻側ではなく、落ち着いてパンツ生地の中のワレメ側に差し込み、それからスマタをさせるような感じでそのまま射精をさせて頂いた。

そして、そのままポン!と俺は肉棒を抜き出し、ここまで来たら少しくらい姿は見えていいだろうと、そのまま立ち上がって由紀さんにお掃除フェラ。そして俺はキレイになった肉棒をズボンの中に格納し、今度は由紀さんの後処理をすることに。

しかし、中途半端にズボンを脱がされた由紀さんはえらいことになっていた(笑)

オレンジパンツお尻側は白い精子がべちょべちょに付着しているし、フロント側にも中から精子が付着し、パンツ生地がワレメに食い込んでいたww

「もう捨てる?www」と聞いたが、由紀さんは「これ高かったの!!!!wwww」と捨てようとはしなかったw

結局、俺の作業着ジャケットに入っていたなけなしのポケットティッシュで尻についた精子をふき取り、パンツの中に射精された精子に関しては、後でトイレで拭いとく><! となった。

それから何事もなかったかのように仕事を再開する事になるのだが、それから午後17時までの仕事の終了時間、由紀さんは持ち場の墨だし。という作業を一人で黙々とやっている姿があった。

(まっさか、この現場で精子まみれのパンツはきながら仕事している子がいるだなんて、誰も思ってないだろうなwww)と、俺は優越感に浸っていた。

そして、その日は終わった。

ここからは後日譚にはなるが、それから俺と由紀さんは2週間に1回~2回は、あの秘密の4階で性行為をする関係へと発展していった。

しかし、ビジネスホテルの完成、1か月前という段階になって、50代くらいの左官屋の男に性行為の場面を目撃されてしまうのである。

(ここではこのシーンについての詳細を少しだけ記述するが、左官屋の男はずっと物陰から俺たちを見ていたと思われる。なぜそう思うのかと言えば、俺が最初に由紀さんと前座(キス)をやっている時に、401号の入り口の方で、茶色い物陰が動き、俺が(あれ、気のせいか?)と思った事があったからだ。しかし、そのまま性行為を続け、最後の挿入が終わり、お掃除フェラ、由紀さんが排水溝でオシッコをしている時点で茶色い作業着を着た左官屋と着替えて準備をしている俺の目がばったり合うということに。しかも、その左官屋のいた場所は6Mくらい向こうの402号室の防火壁のスキマ。つまりかなりの至近距離で見られていたという事になる。ビジネスホテルのベランダなのでそれなりに広いが、といっても所詮6メートルくらい)

そして追いかけて口封じのために、、という事もなにもできず、翌日、翌日と現場へ入ってみると、明らかに周囲の一部の職人たちが、俺たちを軽蔑する目で見ているような気分に陥った。

一方、由紀さんは、そんなバレたとか、どうだ、を気にするのではなく、自分の性行為を左官屋のオッサン風情にすべて覗かれていた。という事がショックだったようだった。

それもそのはず、その日に限って(という訳ではないが)4階でのSEXも最終局面を迎えており、俺たちは「ここは安全」とタカをくくっていた。つまりズボンもパンツも丸ごと脱いでいたし、普通に大股ひろげて正常位で入れていた事もあったからだ。

そしてその日の事ははっきり覚えている。今思えば、人間として羞恥の極みともいえる、言葉をかわしていた。例えば「旦那より大きくて気持ちいよ」「普段、旦那さんとアナルプレイとかするんスか?」(これにはしたことあるけど挫折したと答えていた)「フェラは僕で何本目なんですか?w」(→10人いくか、いかないかw) 「そっちは?」(→俺は由紀さんで3人目ですかねw) 「人妻は由紀さんが初めてですけどw」「トイレ行きたいw」「そこの排水溝でしちゃえばいいでしょw」(→シャーー・・・・)

等という会話を、その日に限って普通の声量でかわしていたのだった。

そして、さらに数日後…。ゼネコン本社からの取り調べを受ける事に。

俺と由紀さんは、「確かに場所をわきまえず、イチャイチャし、誤解を与えるような行為をした事はありました。それはお詫びします。ですが、あの場で性行為に及んだという事実は一切ありません」と言い切った。そういう他なかった。

一方、見ていた左官屋は「入れていた。この目で見た。男も女も、りょうほう下半身を露出していた!」と一歩も譲らなかった。ただ救いだったのが、この左官屋は日頃から虚言癖があり、なんでも大げさに言ったり、協力会社と口論になったりする問題児であったことくらいか。中には「お前な、それ根拠もないのにいってたら名誉棄損だぞコラ!わかってんのかオイ!!」と俺たちを擁護してくれる職人さんもいたが、イチャイチャしてたというところまでは認めているので味方になってくれる人は少数だった。殆どの人が、「現場で何やってんだよ」とキレていた。結局、最後まで左官屋は根拠をだせなかったので、動画等には撮影されていなかったのが不幸中の幸いかもしれない。

結果、こんな「あほみたいな低レベルな事件の調査」をするのをゼネコン側がするのがバカバカしくなってきたのか、あるいはもうこの現場は完成するからなのか、この現場での性行為事件は無理やり収拾させる流れになっていき、それから俺は俺で会社から厳重注意。そして由紀さんはそのグループ関連での仕事を請け負わなくなったみたいだ。むろん、その数か月後、俺もその派遣会社での仕事の契約を中断した。

そして由紀さんも、俺との関係をこれ以上持っていたら、旦那に知れ渡ると思ったのか、「ごめん、色々旦那も勘ぐってる。これ以上連絡をとるのやめよう。」とのメールを最後に俺との連絡を一切無視、そして由紀さんとの関係も自然消滅する流れに。そのあと、由紀さんと旦那さんの関係がどうなったのかは俺は何も知らない。

以上です! 読んでくれた皆さん、ありがとうございました^^



※元投稿はこちら >>
19/03/20 21:49 (BorTQk/W)
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