彼女はまだうつ伏せ。スカートは着たままでパンティーだけ脱がせる。そして俺は下だけ裸になる。
『何するの?』
彼女は不安がる。
「まだ指入れちゃダメなんでしょ?なら、チンポで触る。」
彼女は理解できていないようだが、ノーパンのうつ伏せの彼女に覆い被さり、背面からギンギンの息子を彼女の股にあてがう。着衣寝バック素股だ。お互いぬちゃぬちゃなので滑りは最高で生マンコしているようだった。俺は腰を振り亀頭でクリを刺激する。彼女は亀頭がクリに擦れるたびに喘ぐ。
『あんっあんっあんっあんっ』
「マンコに入れてないでしょ?気持ちいいの?」
『クリが気持ちいぃぃぃ、こんなの初めてぇぇぇ』
初めてに滅法弱い俺は危うくイってしまいそうだったが、素股に負けてたまるかと我慢して腰を振った。彼女の喘ぎとぬちゃぬちゃ音だけが部屋に響く。
『あぁん!もういっちゃう!あっ、あっ、あっ…』
彼女は腰をびくびくさせて果てた。俺は辛うじて耐えたが余裕を噛まして
「もうイったのか?クリよかったか?」
『はぁ、はぁ、はぁ、う、うん…すごいよかった…』
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