寝室のカーテンは曇りだったので、レースだけ引いていたのですが、この辺りで陽が差してきて部屋が急に明るくなりました。
「陽射しに照らされてゆう子の身体きれい」と耳元で囁くとぼんやり自分の身体を見て「本当に?」と聞いてきたので「ゆう子の身体もっと見たいな」と返すと「うん」と答えてくれて、また真っ暗にされる可能性回避出来ました(笑)
本人からは繰り返しすごく濡にくいと聞いているのですが、この日身に着けていたダークブルーの下着にはハッキリと分かる濡れた染みが見えていました。
「下着汚れちゃうね?とってあげるね?」と手を伸ばすとまずは背中、それからお尻を浮かせて脱がせやすくしてくれました。ゆう子さんおっぱいがたわわでそちらについ目が行きますが、骨盤から鼠径部のなだらかなカーブがすごくセクシーです。
この段階でゆう子さんは完全に裸なのに、私は上半身Tシャツ、下はズボンを履いたまま。なんだかイヤらしいですよね(笑)
愛撫の手を止めてゆう子さんもようやくそれに気がついた様で「ひろさんだけずるい。」と身体の前に枕を抱いてしまったので「そうだね。じゃあゆう子が脱がせてよ」とお願いしてみると「本当に?」と訊き返してきたので「よろしくお願いします(笑)」とキスをしてみると「したことないの」とためらいながらシャツとズボンを脱がせてくれました。
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