その後も何度かテレホンセックスを繰り返す…、だんだんとあやを実際に抱き締め、あの甘い喘ぎ声を聞き、オッパイを揉みしだいて、ぬめったマンコに挿入したいという気持ちが高まった。
あやにその事を正直に打ち明けた…、むしろ、経験した事がない"年下の大学生とのセックス"に好奇心を持っている様だった。
そんなあやの様子に思い切って、駄目で元々と、今度会えないかと誘ってみた。
あやの答えは勿論「いいよ」だった。
約束の日、あやの地元の駅の前での待ち合わせ、不慣れな土地での初めての待ち合わせ、緊張はピークだった。
5分前、スマホが鳴る。「今、どこ?」というメール。
カフェの前だと伝えると、おずおずと女性が近づいてきた。
あやだ!
写メの通りだ。
屈託なく笑う姿が十分可愛かった。
あやの車に乗り込むと、「じゃあ行こうか」と笑う。
ショッピングモールでのショッピングにお付き合い。
そして、シネマ…、あの写メの肉体がすぐそこにあると思うと興奮してしまって気が気でない。
セックスしようとは言わなかったが、互いに期待している事が何となく伝わる様なやり取りだった。
そっと肩に手をまわすと寄り添ってくる。
大胆に太腿を撫でてみる。
抵抗しなかったよ。
シネマを出ると、あやは恥ずかしそうにしながらも近場のラブホ街へ、ラブホ街の一番新しそうな場所を急いで選び、二人で車を降りた。
※元投稿はこちら >>