「マー坊 今帰って来たのか 遅いぞ(笑) ウチの 怖がりだから 大変だったろう(笑)」
「夜景の見える高台に出て 遠回りに成って(笑)」
そんな話しをしてると 友人のペアが
「辿り着けなかった」
と 戻って来ました。
「何だ チビったのか?(笑)」
と オジサンの声がして 見てみると オジサンの浴衣の尻にシミが出来てて それを言ってました。
そのシミは チビった小便じゃ無く 俺の精液が滴り落ちたシミでした。
「あっ あぁ ちょっとね‥」
オジサンのおごりでロビー脇のスナックて飲むと 意外にオジサンは弱く酔っ払い 部屋に友人と担ぐように連れて行き、オジサンを寝かせて、俺と友人は別男部屋へ。
「ごめんなさいね ウチの人 酔っ払って‥」
「大丈夫だよ ちゃんと布団に寝かせたから(笑) 俺 露天風呂に行くけど お前は?」
友人「俺 寝るよ!」
オバサンは女部屋に入って行きました。
一度外に出て 旅館裏の露天風呂に行くと 0時過ぎで誰も入ってませんでした。
ゆっくり浸かってると 誰か入って来ました。
入って来たのはオバサンで、タオルを手摺りに掛け 俺の脇に浸かって来たので
「オバサン凄い 良かったよ(笑)」
「何年ぶりかね‥したの‥」
「そんなに して無かったの?」
「もう こんな年だし‥」
湯の中でオバサンの手を掴み チンポを握らせました。
オバサンは嫌がりもせず 黙って握り オバサンの手を持ち 扱かせました。
オバサンは何事も無いように 外を見てましたが、ゆっくりチンポを扱き続けて チンポは勃起!
オバサンを後ろ向きに 俺の上に座らせ 挿入!
巨乳を揉みながら ゆっくり突き上げ 岩に座らせ対面 立ちバックで射精して 部屋に帰りました。
楽しい町内旅行の肝試しでした。
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