2日して 店に行くと まだ生理中でしたが バクバク嵌め 長椅子は血飛沫。
生理混じりの精液がダラダラ。
はっきり判りませんが オバサン 50か51歳?
電話しないで行った時、回転ネオンが消え ドアに鍵が掛かってましたが 中には明かりが点いてました。
カーテンの隙間から中を見ると、オバサン知らない親父と下だけ裸に成り 長椅子でSEXしてました。
「もう 終わったの!」
と 怒ってましたが、その光景を見て勃起!
親父が店を出て行き、車からオバサンの携帯に電話すると
「タクちゃん 今何処?」
「近くだけど 遅いかな?」
「だったら来て!」
一回りして店に行くと オバサンが店の外に居ました。
直ぐ助手席に乗って来て、
「タクちゃん 何処か行こう」
ラブホに直行。
真っ直ぐ風呂場に行き マンコを洗ってました。
1発終わり
「家 帰らなくて良いの?‥」
「そんな気分じゃ無いの‥」
2発目嵌めてる最中 オバサンの携帯が鳴り 旦那からでした!
「友達と飲んでるから‥友達の所に泊めてもらうから‥わかったわよ そんなに飲まないわよ 切るわよ!」
切った所で突き始め、散々突いて逝かせて、
「オバサン 飲ませてやろうか(笑)」
咥えさせ オバサンに初めて口の中に射精!
飲み込んでも 貪るようにシャブるオバサン。
口から引き抜き マンコに突き刺しピストン膣内射精。
風呂に入り 飲んで喋って眠り朝2発!
「昨日 何処の親父とやってたろう(笑)」
「えぇ~ 見たの? もう 早いんだもの‥やっぱり タクちゃんが凄い!(笑)」
仕事なんで オバサンを店の前に降ろし 仕事に行きました。
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