まりえのマンコの中は『気持ちいいー』の一言にすぎる。
何もしなくとも、まりえのマンコの肉が俺のチンポを中へ中へ、奥へ奥へと引き込む。
その引き込まれる時が、何とも言えず、気持ちいいのだ。
チンポが蕩けてしまいそうだ。
何度かのまりえの肉の刺激に耐えきれず、俺の精はとろーりとろりと、まりえの中に放出してしまった。
咲江とは較べものにならない、毛の量や乳首の大きさとは関係ないことがわかった。
まりえも俺の放出に応えてくれて、背中をのけ反らしたかと思うと、ドターンとベッドに身体を落として、動かなくなってしまった。
チンポをまりえの中から抜くと、白いどろりとした液がゆっくりと出てきた。
咲江も俺の二本の指の恩恵を受けて、力が抜けている。
足元に有ったまりえのパンティーを咲江・まりえの左足・右足にはかせ、脚の付け根で縛り上げるようにした。
まだまりえのマンコの口から、俺の物が出ていてベッドのシーツに吸い込まれていく。
それから風呂の中で、三人で遊んで、もう一度ベットで今度は俺がやられる番になった。
チンポを吸われ、マンコを吸わされそれは大変な目に、いい目にあった。
別れ際、まりえから咲江にはわからないように、携帯の番号とメアドが書かれたメモを渡された。
まりえと二人だけの時は、どういう風に料理しようかと思いながら、独り寝のマンションに帰った。
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