下からの咲江の突きに応じるように、またピストン運動を開始する。
そのため、まりえの垂れ乳から口を離す。 まりえは俺の唇を追うように、両手が俺の首に絡み唇と唇が触れあい、まりえの舌が俺の口の中に入り込んでくる。
どっちかにしないといけないので、咲江にピストンを打ち込む。
「あああー よっちゃん いいいー いいいー いぐーいぐー」
俺の腰を抱いていた咲江の手が、だらりとベッドのシーツの上に垂れる。 胸の咲江の垂れ乳は、八の字のように左右に分かれている。
俺は咲江の身体から身を離すと、まりえをベッドの上に上げる。 二人の年上女の裸体が、それこそマグロのように並んでいる。
二人の胸は八の字で左右に分かれているが、咲江の乳首は巨峰のようだが、まりえのは干しブドウのように小さい。
腰の張りは二人とも大きいが、咲江のあそこの毛は密集していて臍まで届く位のに較べ、まりえのは薄く量も少なく当然縦の割れ目が一本線となってはっきり分かる。
まりえの割れ目を左右に押し開くと、中はピンクのきれいな色をしている。
咲江の肉は紅い肉で、ビラビラも黒づんでいる。
二人とも気がついたのか、同時くらいに「いやあぁ」と言って、顔を隠す。
俺はまりえの足をM字にして膝に手をかけ、思いっきり拡げる。
ビラビラと共にピンクの肉が、露を含んでキラキラと光っている。
俺は顔をその光っている所へ持っていき、舌を細め下から舐め上げる。 ゆっくりといやらしく舐め上げる。
「いやあああー いやあああー」
まりえの太腿が、俺の頭を鋏む。
目を上にやると、二人ともお互いの胸を擦り合い、キスをしている。
そんな情景を目にしている事もあって、俺のチンポも元気を取り戻してきた。
根元をしっかりと掴み、まりえの前の穴にマンコに押し付ける。
もう充分に濡れていたため、スポッと入ってしまう。
「ああー 太い 太いいいー」
俺は左の指で、咲江のマンコをいじくり始める。
「あああー」
「いいいいいーー」
二人の女の泣き声が部屋に充満する。
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