今日が9月ということに気付かず1ヶ月間違えていました。
先月と書いたのは7月のことです。 すみませんでした。
8月のサークルの後、咲江と例によって昼食をして、いつものホテルへ行きました。
部屋に入るなりソファーに座らされ、次の日曜日まりえと会っても「よっちゃん(俺のこと)は まりえとは 口をきいてはダメ」と言われる。
「あっ そうか 来週か」
「なにを言ってるの」
忘れてたといえばウソになるけど、あまり気にはしていなかった。
「俺は 身も(と言って俺の股間を指さす) 心も 咲江だけだよ」
「嘘でも いいから いいこと聞いた」と言いながら、俺にそ消えは身体をぶつけてきた。
俺は薄い服の上から、ブラで持ち上げているバストを掴み揉みあげる。
「ああーん ああん」いつもの泣き声が出始める。
めずらしく、いや初めてかもしれない、咲江の手が俺の股間に伸びてきて、まだ元気のないチンポを擦る。
俺は咲江の白いブラウスのボタンを上から外し始める。
この女の色彩感覚はどうなっているのか、白いブラウスの下に黒いブラ。
誰の目にも透けた黒いブラがくっきりとわかる。 その黒いブラをバストの下から両手で上に上げると、巨峰みたいな乳首とともに、垂れ気味の大きい乳房が表れる。
その巨峰に喰いつき、もう片方は手で揉みあげる。
「ああ―ん あんあんあん」
俺のチンポも咲江の手で元気づいてきた。
「ベッドヘ いこう」
来週、まりえに会うということが二人の頭の中にあるのか、咲江はめずらしく自分から上に乗って来て、腰を揺すり始めた。
俺も目の前に揺れている垂れ乳を強く掴んだり擦ったりした。
しばらくして、繋がったまま今度は俺が上になり、二~三度出し入れしただけなのに、ドバーっと咲江の中に暴発させてしまった。
俺はだいぶ、まりえという女を機にしているなと感じた。 来週の日曜日が楽しみだ。
まりえとも関係したい、遣りたいと思いながら、咲江と何度も挿入を繰り返した。
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